Whether you're just getting started with Live or a pro looking for new tips and tricks, check out these tutorials.

Max for Liveデバイスを構築する:Point Blankの初心者向けチュートリアル

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Max for Liveデバイスを構築する:Point Blankの初心者向けチュートリアル

Max for Liveでのシンセ構築 ここでは、シンプルで基本的なモジュレーション・エフェクトから先進的なシーケンサーやビデオ・エディターまで、さまざまなMax for Liveデバイスを紹介してきました。独自のデバイスの作成に興味がわいてきましたか?それなら、お気に入りの既製デバイスに加工を加えてみるのも一考です。初めはとっつきにくく思えるかもしれませんが、仕組みを知り、実際にMaxでパッチングを行うことでたくさんのことが学べます。Point Blankは、パッチングに関する初心者向けの新しいビデオ・シリーズを制作しました。Max経験がなくても大丈夫。パート1では、MaxとMax for Liveの操作の概要について説明しています。 パート2では、はじめてのMax for Liveインストゥルメントとしてシンセサイザーを作成します。 最終回のパート3では、デバイスにコントロールやオートメーションを追加する方法を学びます。 Point Blankでその他のチュートリアルを見る

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Liveでのミキシング ― Pyramindのチュートリアルと新コース

シンセをレイヤーし、いいボーカルが録れ、最後のディレイ・ラインのオートメーションの調整が終わったら、トラックのファイナル・ミックス・ダウンをする番です。ミキシングは手強いプロセスですが、優れたクオリティのトラックを完成させるのに役立つアドバイスやヒントもたくさんあります。この新しいチュートリアルでは、PyramindインストラクターLiam Shyが、ミックスダウン用にオーディオ・ステムへとトラックをバウンス・ダウンする方法、ヘッドルームを残してクリエイティビティに余地を残す方法などを紹介しています。 Pyramindのクラス受講をご希望の方は、今ならまだオンライン・コース登録が可能です。

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Harmony-to-MIDIとGranulator IIでみずみずしいパッド・サウンドを作成する:DJ FractureとProducertechによるチュートリアル

Granulator IIを使用してパッドを作成する DJ FractureとProducertechにドラムンベースのマスタークラスの続きです。ここまでで、ビートやサブベースの作成方法、トップベース・レイヤーの構築方法について学びました。本チュートリアル・シリーズ最終回となる第3回は、パッドについてです。ギター・サンプルを例に、DJ FractureがHarmony-to-MIDI機能を使用してMIDIシーケンスを抽出し、Max for LiveデバイスGranulator IIを使用してシーケンスをみずみずしく空間感のあるサウンドを作成します。詳しくは下からご覧ください。 Producertechでさらに詳しく

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EQ Eightを最大活用しよう

機能が向上したSVFフィルター、スペクトル表示、その他の便利な機能により、EQ EightはLive 9になくてはならないツールとなっています。これは、ベーシックなイコライゼーションや、ハムノイズやの除去やブーストまたは減衰すべき特定のノッチの検出などより手の込んだ処理を行う前に使用することが多いエフェクトです。このチュートリアルでは、認定トレーナーAmbrus Deak(ミュージシャンAMBとしても活動)がEQ Eight(EQ全般)を使用する際のアドバイスを公開しています。ステレオEQ、コンプレッサーの後にEQを使用する方法、よりパンチのあるドラム・サウンドにする方法などを学べます。

Operatorでジェネレーティブで進化するドローン・サウンドを作成する

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Operatorでジェネレーティブで進化するドローン・サウンドを作成する

みずみずしいパッドや単一のローノートなど、持続するドローン・サウンドはトラックの肉付けに非常に有効です。よりミニマルなサウンド・パレットなら、これでトラックを作成することも可能です。Computer Musicの新チュートリアルでは、Operator、Max for Liveのモジュレーション・デバイス(LFOなど)、LiveのMIDIエフェクトを使用し、パラメーターに合わせて時間経過と共に変化するドローン・サウンドをシンセサイズする方法について学べます。 Computer Musicでさらに詳しく

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DJセット用のラックを作成する

Liveは作曲やパフォーマンスにさまざまに活用できるツールですが、DJイングにも使用できます。プレイしたいトラックをワープしたり、複数のトラックからさまざまなセクションを分離させてタイミングが完璧なミックスを作成したりできます。AskAudio Magazineの新チュートリアルでは、Gary Hiebnerが、DJイングやライブ・パフォーマンス用にLiveのEffect Rackをカスタム構築する方法について説明しています。複数のパラメーターを1つのRackのマクロにまとめてマッピングしたり、Rackを入れ子にしたり(Rack内にRackを入れる)と、それぞれのユーザーに最適なエフェクト・セットアップを作成する便利な方法をたくさん紹介しています。

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モーフィング・ウェーブテーブル・インストゥルメントを作成する

Ableton LiveのInstrument Racksでは、ソースの複数の「チェーン」を同時に再生できます。チェーンをクリエイティブに使用することで、クラシックなモーフィング・ウェーブテーブル・シンセのように、あるサウンドから別のサウンドへとスムーズかつダイナミックにモーフィングするインストゥルメントを作成できます。Garnish School of Soundの新しいチュートリアルでは、Jake Williamsがその方法を説明しています。

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Soundboy Death Ray ― Raz MesinaiとDubspotとシンセ・パーカッションを作成

BadawiおよびLadies Man名義、そして本名でも活躍するAbleton認定トレーナーRaz Mesinaiは、幅広い音楽ジャンルにおいて深い知識を持つことで知られています。Razはサウンド・デザイナーとしても知られており、以前にも、シンセで砂丘や嵐の音を模倣する方法についての彼のDubspotチュートリアルを取りあげたことがありました。 Razの最新Dubspotチュートリアルでは、Operator、Drum Rack、Liveエフェクトを使用して個性的なベース/パーカッションサウンドをシンセサイズする方法を3回にわたって紹介しています。「Soundboy Death Ray」と名付けられたこのシリーズは下からご覧いただけます。 RazとDubspotで開講されている彼のクラスについてさらに詳しく

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ベースのトップレイヤーを構築 - DJ FractureとProducertechによるドラムンベース制作アドバイスが追加

ドラムンベース制作を解説したDJ FractureによるProducertechチュートリアル・シリーズの前回のエピソードでは、トラックのコアにビートとサブベースを合わせました。最新エピソードでは、ベースにトップレイヤーを追加し、ビートと調和するパートとなるよう角を落とす方法について説明しています。いくつかのMax for LiveデバイスとネイティブのLive 9エフェクトが使用されています。詳しくはビデオをご覧ください。 Producertechでさらに詳しく

ドラムパターンに趣を - Noah PredとAskAudioの新チュートリアル

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ドラムパターンに趣を - Noah PredとAskAudioの新チュートリアル

シーケンスされたエレクトロニック・ドラムには、アコースティック・ドラムのダイナミクスが欠けていることがあります。認定トレーナーのNoah Predは、表情豊かなドラム・パターン作成のベテランです。そんなNoahが、AskAudio Magazineの最新チュートリアルで有益なアドバイスを公開しています。シンコペーションの作成、ブレイクダウン用に別個のクリップを作成するなど、参考になるアイデアがいっぱいです。 AskAudioでさらに詳しく Dass sequenzierten elektronischen Drums manchmal jene Dynamik fehlt, die akustische Drums auszeichnet, ist eine bekannte Tatsache. Der zertifizierte Ableton-Experte Noah Pred hat große Erfahrung darin, statische Drum-Patterns lebendiger und interessanter zu machen. In seinem neuen Tutorial für AskAudio Magazine zeigt er Ihnen, wie Sie Synkopen in...

Analogで「冷たい」パッド・サウンドを作成 - Attack Magazineの新チュートリアル

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Analogで「冷たい」パッド・サウンドを作成 - Attack Magazineの新チュートリアル

アナログ・シンセはサウンドの「温かみ」で評価されることが多いデバイス。しかし、ときにはこんな使い方もあります。冷たく、背筋が凍るようなサウンドスケープが欲しいなら、Attack Magazineのチュートリアル「Cold Pads」を参考にすると良いでしょう。チュートリアル作者のBruce aisherは、Analogのシンプルな正弦波を元に、コーラス、ディレイ、ディストーション、フェージング、追加波形を使用してサウンドを構築しています。どれもLive 9に内蔵されているエフェクトばかりです。 Attack Magazineでさらに詳しく

アレンジメントとDJセット:PyramindとBeatportの新チュートリアル

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アレンジメントとDJセット:PyramindとBeatportの新チュートリアル

Live初心者、知識をリフレッシュしたい方、効果的なアドバイスでワークフローを向上させたい方におすすめなのが、Ableton認定トレーニング・センターPyramindとBeatportによる新しいビデオ・チュートリアル・シリーズです。 最初のビデオは、PyramindインストラクターのLiam Shyが、アレンジメントビューでトラックが完成するようセッションビューでクリップを再生する方法について説明します。 次のビデオでは、LiamがLiveを使ったDJイングのコツを伝授。トラックをいくつかのパートに分割します。 このシリーズについてBeatportでさらに詳しく

DnBビートとサブベース - DJ Fracture & Producertechのチュートリアル

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DnBビートとサブベース - DJ Fracture & Producertechのチュートリアル

DJ FractureがProducertechと提携し、Ableton Live 9でのドラムンベース制作を学べる総合的なコースを提供しています。ブレイクをカット/アレンジしたり、複雑なパーカッションになじむ流れるようなメロディを制作したり。トラックメイキングのプロセスを初めから終わりまでしっかり説明しています。Producertechではこのコースの抜粋を公開しています。このチュートリアルでは、ドラム-MIDI機能から、ビートの作成、サブベースのバランスについて説明しています。 Producertechでさらに詳しく見る Producertechでは、ダンス・ミュージックのドラムに異なるアングルでアプローチする、ダンス・スタイル向けのアコースティック・ドラミング・コースを立ち上げています。

優れたスネア・ドラム・サウンドを作成する - Lenny Kiserのチュートリアル

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優れたスネア・ドラム・サウンドを作成する - Lenny Kiserのチュートリアル

認定トレーナーのLenny Kiserはこう説明します。「ソング内で、スネアとキックがどちらも目立ちすぎてけんかしてしまっていることはよくあります」スネア・ドラムのサウンドをデザインし、ミックス内でのバランスをとることは、重要でありながら困難を伴うことが多い作業です。DJ Tech Toolsの新チュートリアルでは、これをテーマにLennyが熟練したテクニックを披露しています。下のビデオからご覧ください。 DJ Tech Toolsで詳しく見る Lennyのレッスンにご興味がおありでしたら、こちらから次期開講のコースについてご覧ください。サンフランシスコのFader Labで12月7日開講です。

AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

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AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

AutoBeat by K-Devices 重み付けランダマイズなど洗練のオプションを含む幅広いシーケンシング機能を搭載したK-DevicesのAutoBeatは、リズム・アレンジに無限の可能性を提供します。ドラムやメロディに使用することで、インスピレーション豊かな驚きのサウンドが生まれます。 今回は、AutoBeatを特集した2つの記事をご紹介。まず、Quantize Courses創立者であり認定トレーナーのKeith Millsが、AutoBeatの概要を説明するビデオを公開しています。 次は、Ask Audio MagazineのG.W. Childs IVによる、簡潔かつ参考になるレビューです。シーケンシング機能や独自のフィル機能など、AutoBeatについて詳しく知ることができます。 PackストアでAutoBeatを入手しませんか。今年のホリディ・シーズンは、20%オフとなる特別セールを開催中です。

Adriano ClementeによるPushインプロビゼーション - Dubspotの新ビデオ

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Adriano ClementeによるPushインプロビゼーション - Dubspotの新ビデオ

これまでにもいくつかのPushパフォーマンスをご紹介してきましたが、才能あふれるコミュニティがこの新インストゥルメントを活用する様子には常に感動を覚えます。Ableton認定トレーナーでDubspotインストラクターのAdriano Clementeは、Pushの多彩な機能を実演説明する驚きの新インプロビゼーションを公開しています。Push演奏中にコンピューターのLive 9でどのようなことが起こっているかを見ることもできますのでぜひお見逃しなく。下からご覧ください。 Dubspotで詳しく見る