Whether you're just getting started with Live or a pro looking for new tips and tricks, check out these tutorials.

DnBビートとサブベース - DJ Fracture & Producertechのチュートリアル

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DnBビートとサブベース - DJ Fracture & Producertechのチュートリアル

DJ FractureがProducertechと提携し、Ableton Live 9でのドラムンベース制作を学べる総合的なコースを提供しています。ブレイクをカット/アレンジしたり、複雑なパーカッションになじむ流れるようなメロディを制作したり。トラックメイキングのプロセスを初めから終わりまでしっかり説明しています。Producertechではこのコースの抜粋を公開しています。このチュートリアルでは、ドラム-MIDI機能から、ビートの作成、サブベースのバランスについて説明しています。 Producertechでさらに詳しく見る Producertechでは、ダンス・ミュージックのドラムに異なるアングルでアプローチする、ダンス・スタイル向けのアコースティック・ドラミング・コースを立ち上げています。

優れたスネア・ドラム・サウンドを作成する - Lenny Kiserのチュートリアル

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優れたスネア・ドラム・サウンドを作成する - Lenny Kiserのチュートリアル

認定トレーナーのLenny Kiserはこう説明します。「ソング内で、スネアとキックがどちらも目立ちすぎてけんかしてしまっていることはよくあります」スネア・ドラムのサウンドをデザインし、ミックス内でのバランスをとることは、重要でありながら困難を伴うことが多い作業です。DJ Tech Toolsの新チュートリアルでは、これをテーマにLennyが熟練したテクニックを披露しています。下のビデオからご覧ください。 DJ Tech Toolsで詳しく見る Lennyのレッスンにご興味がおありでしたら、こちらから次期開講のコースについてご覧ください。サンフランシスコのFader Labで12月7日開講です。

AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

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AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

AutoBeat by K-Devices 重み付けランダマイズなど洗練のオプションを含む幅広いシーケンシング機能を搭載したK-DevicesのAutoBeatは、リズム・アレンジに無限の可能性を提供します。ドラムやメロディに使用することで、インスピレーション豊かな驚きのサウンドが生まれます。 今回は、AutoBeatを特集した2つの記事をご紹介。まず、Quantize Courses創立者であり認定トレーナーのKeith Millsが、AutoBeatの概要を説明するビデオを公開しています。 次は、Ask Audio MagazineのG.W. Childs IVによる、簡潔かつ参考になるレビューです。シーケンシング機能や独自のフィル機能など、AutoBeatについて詳しく知ることができます。 PackストアでAutoBeatを入手しませんか。今年のホリディ・シーズンは、20%オフとなる特別セールを開催中です。

Adriano ClementeによるPushインプロビゼーション - Dubspotの新ビデオ

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Adriano ClementeによるPushインプロビゼーション - Dubspotの新ビデオ

これまでにもいくつかのPushパフォーマンスをご紹介してきましたが、才能あふれるコミュニティがこの新インストゥルメントを活用する様子には常に感動を覚えます。Ableton認定トレーナーでDubspotインストラクターのAdriano Clementeは、Pushの多彩な機能を実演説明する驚きの新インプロビゼーションを公開しています。Push演奏中にコンピューターのLive 9でどのようなことが起こっているかを見ることもできますのでぜひお見逃しなく。下からご覧ください。 Dubspotで詳しく見る

Pushシーケンシングとアフタータッチ - Manchester MIDI Schoolの新チュートリアル&ダウンロード

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Pushシーケンシングとアフタータッチ - Manchester MIDI Schoolの新チュートリアル&ダウンロード

Live 9.1がリリースされ、ノートの入力とオートメーションに幅広い可能性を提供するPush用の新しいメロディ・ステップ・シーケンサーが登場しました。Manchester MIDI School創立者でありAbleton認定トレーナーのTom Lonsboroughは、新しいチュートリアル・ビデオでこのメロディ・ステップ・シーケンサーについて説明しています。 Manchester MIDI Schoolは、PushアフタータッチをLiveの任意のパラメーターにマッピングする無償Max for Live MIDI Effectも公開しています。下から操作の様子をご覧ください。 Manchester MIDI SchoolのAbleton User Groupページからデバイスをダウンロードできます。また、マンチェスター近辺にお住まいであれば、12月6日開催のユーザー・グループ・ミーティングにもぜひご参加ください。

Rokvidについて詳しく学ぶ - Adam Rokhsar & Winksoundの新チュートリアル

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Rokvidについて詳しく学ぶ - Adam Rokhsar & Winksoundの新チュートリアル

Rokvid動作風景 Ableton Packストアで入手可能なAdam RokhsarのMax for LiveデバイスRokvidは、ビデオ処理用のシンセサイザー/エフェクト・プロセッサ-です。録画済みムービーやカメラからのライブ・フィードなどを使用し、Rokvidのパラメーターを調整して繊細または大胆に変化させることができます。手動、LFO、入力サウンドのプロパティでコントロールが可能です。 Adam RokhsarはWinksoundと共同でRokvid使用方法を説明したチュートリアルをいくつか作成しています。最初のビデオでは、Adamがデバイスの概要を説明しています。 次のビデオでは、AdamがRokvidをライブ・パフォーマンスに使用する際のヒントを紹介しています。 Ableton PackストアでRokvidを見る

Flumeの音楽制作マニュアル

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Flumeの音楽制作マニュアル

今年のAria Awardsで史上初の8ノミネートを獲得し、世界中で満員のオーディエンスを沸かせ、デビューアルバムも好調。Flumeはここ数年大きな注目を集めています。この功績をたたえ、Future ClassicがFlumeのデビュー・アルバムを4ディスク・パッケージのデラックス盤として再リリースしています。ディスク1にオリジナル・アルバム、ディスク2にリミックスとミックス・テープ、ディスク3にライブDVDを収録。さらにディスク4の「プロデューサー・ディスク」には、Ableton Live Liteと、Flumeと彼の母校である認定トレーニング機関Liveschoolによるビデオ・チュートリアルを収録しています。 チュートリアル・ビデオの一部は、FlumeのYouTubeチャンネルでもご覧いただけます。Liveのセッションビューの使用について説明したビデオをご覧ください。 FlumeのYouTubeチャンネルではその他のビデオもご覧いただけます。

Sooleeが最新Live Packについて語る

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Sooleeが最新Live Packについて語る

Maxとオーケストラ。一見合いそうにもない組み合わせですが、認定トレーナーSooleeの最新ビデオを見れば、考えは変わるでしょう。Pushを演奏し、Max for LiveデバイスSpectrum EffectsとAutoBeatとOrchestral Ensemble Essentials 2を使用することで、Sooleeはストリングスとマレットをきらめくビートに変化させています。下からビデオをご覧ください。 フィーチャーされているPackについてはこちらをご覧ください。 Spectrum Effects by Amazing Noises AutoBeat by K-Devices Orchestral Ensemble Essentials 2 by ProjectSAM

リターン・トラックを使用したサウンド・デザイン

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リターン・トラックを使用したサウンド・デザイン

最高のビートとシンセ・ラインができあがった。でもここからどうすれば?サウンドに厚みをもたせたり、動きを加えたり、エンベロープをかけるには?Liveのエフェクトとリターン・トラックを使用すれば、エフェクト・チェーンを作成できます。これらのエフェクトをクリップにバウンスし、トラックに合わせれば完成です。Ask Audio Magazineの新チュートリアルでは、認定トレーナーのNoah Predがサウンドに新しい動きを与えるこのユニークなメソッドについて実演で説明します。 Ask Audioで詳しく見る

Liveでクリエイティブなサイドチェーン

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Liveでクリエイティブなサイドチェーン

ダンス・ミュージックを作成したことがある方なら、サイドチェーンについてよくご存じかもしれません。あるソースのシグナルを、別のソースへのエフェクトの入力として使用することを指します。もっとも一般的な例は、キックドラムを使用して、パッドやベースラインなどの他のサウンドのボリュームを下げる「ダッキング」と呼ばれる方法です。これはLiveで簡単に行えますが、サイドチェーンには他にも活用方法があります。たとえば、Auto Filterにサイドチェーンを使用して、リズミカルな動きをサウンドに加えることができます。新しいチュートリアル・ビデオでは、Ableton認定トレーナーのKeith Millsがこれらを実演して説明します。 Quantize Courses YouTubeチャンネルではその他のビデオも公開していますのでぜひご覧ください。

マンネリから脱却しよう:作曲に使用できる、LiveのクリエイティブなMIDIエフェクトとオーディオ・エフェクト

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マンネリから脱却しよう:作曲に使用できる、LiveのクリエイティブなMIDIエフェクトとオーディオ・エフェクト

Getting experimental with MIDI effects クリエイティブであることは簡単ではありません。アイデアが浮かばず、「マンネリ…?」と感じてしまうことは誰にもあります。Music Tech MagazineのAndy Priceは、先日公開したチュートリアルでこの問題を取り扱っています。LiveのMIDIエフェクトとオーディオ・エフェクトに注目し、エフェクト・チェーンでできる新しい試みや、マンネリから脱却するための設定について説明しています。 Music Tech Magazineで詳しく見る

Live 9の7つのショートカット - Pyramindのチュートリアル

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Live 9の7つのショートカット - Pyramindのチュートリアル

Live 9でMIDIノートオクターブをシフトする Live 9には、ワークフローをより効率的にするさまざまなショートカットやキー・コマンドが用意されています。この新しいチュートリアル記事では、PyramidインストラクターのScott GilmoreがLiveの重要なショートカット7つについて説明します。MIDIグリッド値の変更からInstrument Rackで複数のSamplerをレイヤーする方法まで、どのプロデューサーにも役立つ情報をお届けします。 Pyramindで詳しく見る

Producertechの新ビデオと認定トレーニング・センター

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Producertechの新ビデオと認定トレーニング・センター

以前、Ableton認定トレーナーRob Jonesの優れたチュートリアルをいくつかご紹介しました。最新チュートリアルでは、ワーピングの修正を扱っています。Liveユーザーであれば誰もが一度は通る道。このアドバイスに従えば、処理は大幅に簡単になります。 新チュートリアルに加えて、エキサイティングなニュースをもうひとつ。RobとProducertechが、イギリス・イーストボーンに新しい認定トレーニング・センターを開設します。初開講となるコースは11月16/17日スタートです。受講ご希望の方は、下のリンクからお申し込みいただけます。 新センターについて詳しく見る

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Live 9でのよりよいワークフロー - MusicTechの新チュートリアルシリーズ

Ableton Liveを長年使用するミュージシャンは、ワークフローに独自のアイデアやテクニックを持っているものです。この新シリーズでは、MusicTech MagazineのLiam O'MullaneがLive 9を活用するための優れたヒントを提供しています。最初のパートでは、LiamはMIDI編集(Live 9で搭載された新機能を含む)、カスタムスライスプリセット、その他について説明しています。

Samplerでのグラニュラー合成 - VespersとMyagiによる新チュートリアル

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Samplerでのグラニュラー合成 - VespersとMyagiによる新チュートリアル

Ableton Liveでグラニュラー合成を行う方法はいくつかあり、Robert HenkeのGranulator IIを使用する方法、Texture Warpアルゴリズムをクリエイティブに使用する方法などがあります。新チュートリアルビデオでは、Ableton認定トレーナーのVespersが、ベテランサウンドデザイナーのMyagiとタッグを組み、グラニュラースタイルのサウンドを作成するエンベロープとSamplerのループ機能を使用するもうひとつの方法について説明しています。下からビデオをご覧ください。