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Drumdrops A Fistful of Drum Kits - 個性あふれる3種のキットに無償のハイブリッドドラムが付属

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Drumdrops A Fistful of Drum Kits - 個性あふれる3種のキットに無償のハイブリッドドラムが付属

ドラムキットはサウンドに欠かせない要素ですが、まったく同じサウンドを奏でるキットはありません。ときには優しく、ときには力強く叩く必要があります。DrumdropsのA Fistful of Drum Kitsに収録されている3種類のキットは、それぞれ異なる範囲のサウンドを提供します。最高級のビンテージ機材を使用してプロのドラマーとエンジニアによりレコーディングされたサウンドにはそれぞれ最大16のマルチサンプルが含まれており、ごく自然で人間味にあふれたサウンドをもたらします。また、各キットには最大4種類のバリエーション(スネアのダンピングあり/なしなど)が用意されており、さらに幅広いオプションを提供します。 キットはこちらからご試聴いただけます。 DrumdropsのRecording Hybrid Kitは、マルチサンプル、マルチベロシティのYamahaドラムセットからなる無償Packです。いくつかのドラムセットの要素から作成されたHybridは、サウンドに優れた多目的なキットです。

Darwin by Flatpack: 順応、進化、変異

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Darwin by Flatpack: 順応、進化、変異

ビート用の優れたサウンド、テクノトラック用のディープなパッド、映画サウンドトラック用の壮大なサウンドなど、その用途にかかわらず、生き生きとした進化するサウンドの活用の場はたくさんあります。Flatpackの新Pack、Darwinは、その名が示すとおり、進化がそのテーマです。フィルタースイープ、サウンドソースのブレンド、緩やかなモジュレーションなどを収録しています。 Darwinは異なるいくつかのインストゥルメント・フォーマットをフィーチャーしており、サウンドソースを融合させるAnalogのプリセットパッチ、SimplerやSamplerのマルチサンプル・サウンド、複雑なInstrument Rackなどを収録しています。さらに、Darwinには広がりを与えるLiveのReverb用のプリセットが豊富に揃っており、他のインストゥルメントとミックス&マッチして独自のパーフェクトなサウンドを作成できます。 Darwinのサウンドを下から試聴できます。 Ableton PackストアでDarwinを見る

APC40 MkII - Akaiが新たなAbleton Liveパフォーマンス・コントローラーを発表

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APC40 MkII - Akaiが新たなAbleton Liveパフォーマンス・コントローラーを発表

Akai APC40 MkII フランクフルトでのMusikMesseの開催に合わせて、私たちの友人であるAkaiがAPC40 MkIIという、Ableton Liveのためにデザインされた新たなパフォーマンス・コントローラーの発売を発表しました。APC40 MkIIが搭載する新機能については、以下のビデオで紹介されています。 APC40 MkIIのCarl Ragによるデモンストレーションを見る: APC 40 MkIIについてもっと詳しく

UppercussionのVocalisms:人間の声から生まれた個性的なビート

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UppercussionのVocalisms:人間の声から生まれた個性的なビート

人間の口は、パーカッション・ノイズを生み出すことにかけては極めて万能な楽器です。キックのようなポップ・ノイズからハイハットのような歯擦音まで、無数の可能性を持っています。Uppercussionによる新Pack、Vocalismsには、ビートボクシングで使用されることの多いサウンドや、これまで聞いたことのないような変わったサウンドが多数収録されています。58のドラムキットに分類されたVocalismsは、パーカッションにひらめきを与えます。下からPackをご試聴いただけます。 PackストアでVocalismsを見る

Herse:サウンドを分解し洗練さを加える

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Herse:サウンドを分解し洗練さを加える

誰でも、あまりにも変化に乏しく思えるループを扱ったことがあるでしょう。微妙なアレンジを加えたり、フィルターを調整したりロール/リピートで刺激を加えることで改善できる場合があります。あるいは、大胆に加工して、エクスペリメンタル/IDMスタイルのサウンドを作成するのも一案です。 繊細な変化も大幅な加工も、Herse by K-Devicesなら自由自在に行えます。スライスの並び替え、レゾネーター、ローパスフィルター、ロール、ウェーブシェイパーディストーションなどのエフェクトなど、Herseはスイス・アーミーナイフのように万能にリズム素材を生み出します。下からHerseによるサウンドをお聞きいただけます。 PackショップのHerseページ

Arsenal by SonArte:金属が奏でる音楽

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Arsenal by SonArte:金属が奏でる音楽

Arsenal by SonArteは、さまざまな金属の物体が放つバラエティ豊かなサウンドをフィーチャーしています。独特の音響特性を持つことから選ばれたさまざまな管、筒、刃を弦、撥、手、口を使用して演奏し、それぞれの素材に特有の音楽的なエッセンスを捉えて抽出しました。 通常、金属管を資材以外のものとして考えることはあまりありませんが、Arsenalに収録されているインストゥルメントとループは、日常目にする素材にメロディやリズムのインスピレーションが潜んでいることを教えてくれます。Arsenalのサウンドはこちらでご試聴いただけます。 Arsenalの詳細および購入についてさらに詳しく

Dark Synth: 直感的な加算合成

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Dark Synth: 直感的な加算合成

加算合成という言葉に聞き覚えがなくても、その音をは耳にしたことがあるはずです。倍音の豊かなオルガンサウンド、ディープで強烈なベース、無調のパッドなど、加算合成は幅広いリッチなサウンドが作成可能な用途の広いテクニックです。 Amazing NoisesのDark Synthは、加算合成の莫大な可能性と直感的なインターフェースを組み合わせた、極めて先進的な新しいMax for Liveシンセサイザーです。サウンドシェイピングの優れたスターティングポイントとしてだけでなく、Dark Synthはサウンドデザインにまったく新しいアプローチを提供します。Dark Synthが動作する様子を下のビデオからご覧ください。 Dark Synthとその他のサウンド例について詳しくはPackショップをご覧ください。

e-instruments Studio Bass:Liveでクラシックなベース・ギターを

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e-instruments Studio Bass:Liveでクラシックなベース・ギターを

ピック、タップ、ミュート ― あらゆる種類の音楽にはそれに適したベースの奏法があります。さまざまなケースで、エレクトリック・ベースはグルーヴに豊かな重みや深みを付加できます。 新登場のStudio Bass Live Packで、e-instrumentsはFender Precisionエレクトリック・ベースの特性を詳細に捉えました。ラウンドワウンドとフラットワウンドの両方の弦を使用し、ピックとフィンガーの両方で演奏したStudio Bassは、4種類のセットアップで提供されます。もちろん、数々のアーティキュレーションで収録。 Studio Bassは下から試聴できます。 PackストアでStudio Bassを見る

新たなテリトリーを開拓しよう

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新たなテリトリーを開拓しよう

EarthMomentsのサウンド・デザイナーたちは、西洋音楽という枠から飛び出し、インド、アフリカ、アジアのサウンドのエッセンスを捉えたコンストラクション・キットのシリーズZenPadのループやサンプル・インストゥルメントを作成しました。Ableton Packストアには3種類のZenPad Packがあります。 ZenPad - Bollywoodは、アップテンポのインド・リズムとオーセンティックなメロディのセレクションで、ポップ・ミュージック、映画、エレクトロニック・ミュージック、ボリウッド映画製作に最適です。 ZenPad - Mantraは、ニューエイジ、ヨガ、瞑想、エレクトロニック・ミュージック制作用にデザインされた、幅広いサウンドのセレクションです。 ZenPad - Orientalは、アラブスタイルのドラム・キット、さまざまなハンド・パーカッション、ネイ・フルート、クラリネット、バイオリン、オウドなど、バラエティ豊かな楽器を収録しています。 ZenPadの用途について、詳しくはEarthMomentsによるこちらのビデオをご覧ください。 ZenPad Packのお買い求めは、ぜひAbleton Packストアで。

今年もありがとう:Abletonソフトウェアが全品20%オフ

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今年もありがとう:Abletonソフトウェアが全品20%オフ

ホリディシーズン到来!Abletonコミュニティに感謝を込めて、今年も特別セールを実施します。今日から1月15日まで、ソフトウェア全品が20%オフ! 割引対象商品: Live 9 Suite、Standard、Introの新規購入 Live 9 SuiteまたはStandardへのアップグレード Push/ソフトウェア・バンドル Pack Max for Live Max 6へのクロスグレード 今Liveをご購入いただきますと、デュアルモニター対応(セッションとアレンジメントを別ウィンドウで同時に表示できます)、Push用メロディ・ステップ・シーケンサー、書き出しの性能向上、その他のさまざまな新機能を搭載したLive 9.1もリリース後ご入手いただけます。Live 9.1の機能向上についてはこちらをご覧ください。現在、Live 9.1はベータ版をご利用いただけます。 Abletonウェブショップだけではありません。多数の販売店もホリディ・セールに協賛しています。お近くの販売店を探す 入手可能な製品について詳しくは、Ableton.comウェブショップをご覧ください。楽しいホリディシーズンをお過ごしください!

あけましておめでとうございます

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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。2013年は、Live 9とPushのリリース、無敵のAbletonコミュニティによる優れたコンテンツなど、すばらしい1年となりました。2014年をスタートする前に、昨年の出来事を振り返ってみたいと思います。 その前に―Sample Magic Beat Selectionはもうダウンロードされましたか?500MBのエレクトロニック・ビーツを収録したこのPack(Live 9に対応)は、Abletonから皆様へのプレゼントです。 Abletonは、幅広いジャンルとスタイルのアーティストが集まるAbletonコミュニティに属する、インスピレーション豊かなミュージシャンとサウンド・デザイナーを特集しました。そのうちのいくつかをご紹介します。下のリンクからご覧ください。 Machinedrum & Lando Abletonは、先進的なビートを生み出すダイナミックなこの2名のアーティストを追ってきました。彼らにひらめきを与えるものが何なのか、また長年にわたる友人でもある二人のPushを使用したスタジオ・セッションに迫る詳細なインタビューをご覧ください。 Gregor Schwellenbach:Kompaktという調べを奏でる楽曲たち 2013年夏、ケルンの老舗レーベルKompaktの20周年を記念したポップアップ・ストアが、Abletonベルリン・オフィスに1週間にわたって出店し、レコード、パフォーマンス、Pushステーション、デモなどが披露されました。AbletonはGregor Schwellenbachにインタビューを行い、彼が手がけたKompakt作品のモダン・クラシックな解釈について話を聞きました。また、Kompakt共同設立者のWolfgang VoigtとMichael Mayer、SaschienneやThomas Fehlmannといったアーティストのインタビューもどうぞお見逃しなく。 Paula Temple:Colonized Paula Templeは、圧倒的な魅力を放つEP「Colonized」を有名レーベルR&Sからリリースし、テクノの世界に華々しく再登場しました。見事な技術的および音楽的経歴を持つAbleton認定トレーナーでもあるPaulaを特集したこちらのインタビューをご覧ください。「Colonized」制作になくてはならない存在だったというLive 9についても語っています。 Tec Beatz:Now We’re Here ハードウェア・サンプラーを多用したワークフローを行っていたヒップホップ・プロデューサーTec Beatz(Killer Mike、Nelly、Attitude)は、あっという間にPushとそのパッドに夢中になりました。Abletonは、制作における経験についてTecに話を聞きました。Pushを使用した彼のビートメイキング方法を紹介するビデオもご覧ください。 Nicolas Bernier:インティメートな周波数 LiveとPushを使用するエレクトロニック・ダンスのミュージシャンを目にすることは多いかもしれませんが、LiveとPushの活用範囲はこのジャンルにとどまりません。サウンド・アーティストのNicolas Bernierにとって、LiveとMax for Liveは作曲と構成のハブとして機能します。こちらの特集では、Ars Electronica Golden Nicaを受賞したNicolasの作品「frequencies (a)」のオーディオとビジュアルの一部をご覧いただけます。 Lustmord:Layers of Meaning ミュージシャンとサウンド・デザイナーとして優れた活躍を見せているLustmord。2013年に登場した新進アーティストの多くが彼を影響力の強いキーパーソンであると語っており、Lustmordにとってエキサイティングな年となったようです。AbletonはLustmordにインタビューし、Ableton Liveのおかげで25年の時を経て初めて実現したライブ・パフォーマンス、最新アルバムで聞かれる不明瞭なボーカルの制作などについて話を聞きました。 皆様のおかげですばらしい2013年となりました。来年もAbleton.comをどうぞ宜しくお願いいたします。

ホリディに合わせてエレクトロニック・ビーツを無償提供

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ホリディに合わせてエレクトロニック・ビーツを無償提供

ハッピーホリディ!Live 9とPushがリリースされた2013年。素晴らしい年となりましたが、これも皆様の力強いご支援のおかげです。Abletonコミュニティに感謝の気持ちを込めて、無償のサウンド・コレクションのプレゼントを用意しました。Sample Magicの協力により制作された無償PackBeat Selectionは、500MBを越える厳選エレクトロニック・ビーツのコレクションです。Live 9 Suite、Standard、Intro、またはLiteエディションをご所有のユーザー様全員にダウンロードしていただけます。Beat Selectionのサウンドの一部をこちらからプレビューできます。 Beat Selectionをダウンロード Ableton Packストアをブラウズ - 1月15日までPackが全品20%オフ この記事をFacebookでシェア

Push:ハードウェア・インストゥルメントを演奏する

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Push:ハードウェア・インストゥルメントを演奏する

最新ニュースにアンテナを張り巡らしているユーザーの皆様なら、Pushインストゥルメントと、メロディやビートの演奏とクリップのトリガーに使用できるそのユニークなインターフェースについての噂を耳にされていることでしょう。ハードウェア・インストゥルメントを複数ご使用の場合、Pushを追加パフォーマンス/コントローラー・インターフェースとして使用することも可能です。Pushのスケール・モードに従って音階を再生したり、Pushのベロシティセンシティブ・パッドを使用してドラムを打ったり、Pushのタッチセンシティブ・ノブから直接パラメーターを調整したりできます。ハードウェアと共に使用する際のPushのポテンシャルを新しい視点でご紹介しているビデオをいくつかまとめました。 登場するのは、ロンドンを拠点に活動するプロデューサーDauwdです。Abletonは、スタジオ・セットアップでPushを使用した感想を彼に尋ねました。 DauwdはPushのクリエイション・ワークフローを活用し、お気に入りのビンテージ・シンセをコントロールしています。これをご自身で試してみたくはありませんか?Ableton製品スペシャリストのJesse Abayomiが作成したこのビデオでは、プリセットの呼び出し、さまざまなシンセを使ってPushで行えるポリフォニー、アフタータッチ、その他の機能を実演説明しています。 Pushを使用したシンセ・パラメーターの完全コントロールやオートメーションに興味がある方のために、Max for Live MIDIエフェクトをご紹介。任意のCCナンバーをPushの8つのノブにマップできる、ユーザーフレンドリーなデバイスです。最後のビデオでは、Pushをワークフローの中心に据えながら、このデバイスを使用してハードウェアシンセのトータル・コントロールを行う方法をJesseが伝授します。

Glitchmachines Microsphere:最先端のサウンド・デザイン・ツールボックス

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Glitchmachines Microsphere:最先端のサウンド・デザイン・ツールボックス

ミクロスフェアのサウンド・ソース 大ヒットSF映画用にハイテク武器効果音を構築したり、長編未来映画用にロボットのアーティキュレーションをデザインしたり、最先端のエレクトロニック・ミュージック・プロジェクト用に複雑にレイヤーされたトランジションを作成したり。Glitchmachines Microsphereは、あなたの作品を未知のテリトリーへと導く、たぐいまれなサウンド・パレットを提供します。 普通であれば聞こえない、機械から発せられる電子回路の周波数と、ハイエンドのシンセサイザーの両方を用いて、サウンド・デザイナーIvo IvanovはMicrosphereにユニークなサウンドとサウンド・エフェクトを詰め込みました。さらに、Microsphereには新たな音響可能性を広げるパラメーター・モーフィングが行えるカスタムのMax for LiveデバイスMicrosphere Sound Controlも付属しています。 Microsphere Sound Control Microsphereについてさらに詳しく

Uppercussion Monstrosities:クリエイティブなドラム・デストラクション

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Uppercussion Monstrosities:クリエイティブなドラム・デストラクション

ドラムにタフさと個性を加えたいなら、Uppercussion Monstrositiesをおすすめします。Uppercussion Monstrositiesは、50のアグレッシブなドラムキットとダーティで歪んだ加工済みサウンドのコレクションです。LiveとPushを使用した強烈なビートの作成にエネルギーを注入します。下からMonstrositiesをプレビューできます。 Monstrositiesのキットは、強力なキックとスネア、激しいパーカッションとシンバル、ヒット、ストライク、ロアー、ブラストを含む800のサンプルから作成されています。このパックのサウンドは、さまざまな珍しいフィールド録音、スタジオでの実験、デジタル偏差から作成されています。 Packおよび購入方法について詳しくは、Packストアをご覧ください。

9.1リリース - 今すぐダウンロードできます

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9.1リリース - 今すぐダウンロードできます

Live 9.1をリリースしました。Live 9 Suite、Standard、Intro、Liteの各エディションをご所有のユーザー様は、アカウントからダウンロードすることができます(Live 9.1は手動でダウンロードする必要があります。自動アップデートはご利用いただけませんのでご注意ください)。このアップデートは、Live 9をご所有のユーザー様全員に対して無償で提供され、Live 9およびPushのユーザー様にいくつかの大幅な機能向上をもたらします。 Live 9.1では、2ウィンドウに対応し、各ウィンドウを別モニターに配置することも可能です。アレンジメントの動作を確認しながら、セッションビューミキサーを使用することができます。また、エフェクトのパラメーターの調整にひとつのモニターを使用し、MIDIクリップの編集にもうひとつのモニターを使用することもできます。かねてよりユーザー様から高いご要望をいただいていたこの機能が搭載されたことにより、音楽制作のさまざまなシナリオでワークフローがさらに向上します。 Pushをご所有のユーザー様には、Live 9.1からメロディステップシーケンサーをご利用いただけます。Pushのハンズオンインターフェースを使用して、ノートを手動や演奏により入力し、シーケンス内の各ノートを正確に編集できます。さらに、オートメーションをステップ精度で編集できるようになりました。ノート単位でフィルターを調整したり、シーケンスの最後のノートにリバーブをわずかに加えることなどが可能となります。この新シーケンサーについて詳しくは、下のチュートリアルビデオをご覧ください。 また、見えないところにもいくつかの機能向上が搭載されています。Live 9.1では新しいレンダリング・アルゴリズムが採用されており、高サンプル・レートから低サンプル・レートへのエクスポート時(96kHzから44.1kHzなど)に優れたオーディオ・クオリティを提供します。また、レンダリングがマルチコア対応となり、エクスポートがより高速になりました。超高品質かつ高速のレンダリングを、Live 9.1でご利用ください。 旧バージョンのLive 9はLive 9.1に自動アップデートしませんのでご注意ください。ableton.comのユーザーアカウントから手動でダウンロードする必要があります。 Live 9.1をダウンロード Live 9.1リリースノートを読む