Live
作曲、制作、パ⁠フ⁠ォ⁠ー⁠マ⁠ン⁠ス

Liveは、音楽のアイデアを生み出し、楽曲へと昇華させ、ステージへともたらすためのソフトウェア。

アイデアをタイムラインに沿って並べていく一般的なアレンジメントビューと、インプロヴァイズしてすばやくいろんなアイデアを試せるLive独自のセッションビューの2種類のビューを使用できるLiveなら、音楽作成はますますスピーディで楽しく直感的に。

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新機能

最新バージョンのLiveは、ワークフローからオーディオまでさまざまな機能向上を搭載しています。Simplerが一新され、インターフェース、ワープ機能、スライス機能が向上。アナログモデル・フィルターも新しくなり、Sampler、Operator、Auto Filterに追加されています。波形とメーターも向上し、より詳細に表示されるようになりました。また、新テクノロジーLinkが内蔵され、複数のLiveインスタンス間での同期が簡単に。Link対応iOSアプリもぞくぞく登場しています。

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作曲

曲作りのスタイルに関係なく、Liveはスムーズな作業を支えるワークフローを提供します。オーディオやMIDIをあらゆるソースから録音。どんなテンポのループやサンプルもミックス&マッチ。幅広い内蔵サウンド、インストゥルメント、エフェクトを使用して作業できます。

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制作

Liveは、アイデアから楽曲を形作るプロセスを支援します。優れたサウンドのEQとコンプレッサ―、分かりやすいメーターや波形、迅速でフレキシブルな書き出しオプションなどの豊富な編集ワークフローで、Liveは作品の完成に必要なすべてを提供します。

Liveを使用した制作についてさらに詳しく

パフォーマンス

Liveのパワフルなパフォーマンス・ワークフローなら、スタジオからステージに作品を持ち出せます。Liveがすべてのタイミングを合わせてくれるので、ハードウェア・インストゥルメントやソフトウェア・インストゥルメントの演奏、ループのトリガー、他のミュージシャンのオーディオの処理、音作りへの集中が可能です。

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拡張

サウンドやコントローラーを追加したりと、Liveの機能のほとんどはカスタマイズが可能です。Abletonが提供するアドオンPack、コミュニティがもたらす無数のMax for Liveインストゥルメント、エフェクトなどが利用できます。MIDIハードウェアを使用すれば、Liveをハンズオン操作することも可能です。

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