Whether you're just getting started with Live or a pro looking for new tips and tricks, check out these tutorials.

Max for CatsがOSCiLLOTをアップデート:7つのモジュールと新シンセシス・チュートリアル・ビデオをリリース

News

Max for CatsがOSCiLLOTをアップデート:7つのモジュールと新シンセシス・チュートリアル・ビデオをリリース

Max for CatsのOSCiLLOTはその成長を止めません。新しい無償アップデートでは、7つの新モジュールがモジュラー・シンセシス・システムに追加され、既存のモジュールの機能の一部が拡張されています。新たに追加された機能には、カープラス-ストロング・ベースのオシレーター、入力オーバードライブ搭載のフィルター、レスリー・スピーカー・シミュレーター、ロボティック・ボイスやボコーダー・サウンド・エフェクトを作成できるボイス・モーファー・モジュールなどがあります。サウンドの試聴や詳細は下のビデオをご覧ください。モジュラー・シンセ・マスタークラスOSCiLLOTを使用することで複雑なデバイスのパッチングに興味を持ったのなら、ますます拡大を続けるMax for Catsのビデオ・チュートリアルもぜひお見逃しなく。最新ラインナップにはマスタークラス・シリーズの第1回も含まれており、本シリーズではさまざまな種類のオーディオ合成について、またOSCiLLOTを使用した実行方法について説明しています。マスタークラス第1回では、全シンセサイザーの95%に見られる減算合成を扱っています。OSCiLLOT 1.0.2の新機能を見るOSCiLLOT by Max for Catsについてさらに詳しく

2014年総まとめ:人気チュートリアル5本をご紹介

Tutorials

2014年総まとめ:人気チュートリアル5本をご紹介

音楽制作において確実なこと、それは、学ぶべき新しい事柄に終わりはないということです。知識には上限がないことを自覚しておくことは、自己満足に対する最大の防御策となります。もちろん大変ではありますが、たくさんの有益な情報が入手可能であることも事実。この記事では、2014年に紹介したチュートリアルの中から新しい知識と新たな視点を与えてくれる5本を厳選。コンボリューション・リバーブからMax for Live自作パッチングまで、ビデオで紹介されているアイデアは、より満足のいく音楽制作への扉を開いてくれることでしょう。 1/ インパルス・レスポンスを収集する

空間とサウンドの関係: Convolution Reverb用のインパルスレスポンスの収集

Tutorials

空間とサウンドの関係: Convolution Reverb用のインパルスレスポンスの収集

インパルスレスポンスの測定準備 洞くつの中でサンプル・ピアノがどのように聞こえるか考えたことは?ドラムマシンを古い教会内の中央で演奏したら?コンボリューション・リバーブを使用すれば、実世界の空間特性をあらゆるオーディオ素材に適用することができます。現地までの交通費に悩まされることも、古代遺跡でシンセをつなぐコンセントのないことに呆然とすることもありません。 コンボリューション・リバーブの核となるのが、インパルスレスポンス(IR)です。IRとは、空間の特性をとらえるために測定されたデータを指します。コンボリューション・リバーブを使用すれば、あらゆる実世界空間、ビンテージ・ハードウェアなどの特性をサウンドに適用することができます。実は、オーディオ・ファイルをIRとして保存することも可能です。ギターをネコの鳴き声でコンボリューションしたら、いったいどうなるのでしょう?可能性は無限です。 Live 9では、Max for Live Essentials PackにベーシックなConvolution Reverbと堅牢なConvolution Reverb Proが収録されています。どちらも、コンボリューションを使用する秀逸のMax for Liveエフェクトです。 先頭は未加工の短いフレーズ、続いて同じフレーズにLive 9のConvolution Reverbを適用。木製の広い室内のIRを使用 Live 9のConvolution Reverbには、自然な空間やクラシックなハードウェア・リバーブなどさまざまなIRが付属しています。また、サウンド・デザイナーによるさまざまなオンライン・コミュニティが優れた無償IRを豊富に提供しています。バットケイブのサウンドをキャプチャしたいと思ったことは?EchoThiefコレクションには、1960年代のテレビドラマでセットとして使用された実際のバットケイブで測定したIRが収録されています。この記事の最後では、AbletonがピックアップしたIRリソースをいくつかご紹介しています。 IRの測定にはいくつかのコツが必要です。そのあたりについて、Abletonのサウンド・デザイナー、Matt JacksonとChristian Kleineに話を聞きました。Mattは次のように説明しています。「プロの観点からアドバイスをするならば、1)騒音の少ない夜に作業すること、2)高品質のシグナル・パスを使用すること(ラウドでクリーンなモニター、高品位サウンド・カードと測定マイクなど)、3)長いスイープ(低周波から高周波にスムーズに移動する正弦波)を使用すること、この3つです」プラグインまたはハードウェア・リバーブからのサンプリングはどちらかというとシンプルです。Mattは、DCクリック(短い一発のサウンド・インパルス、非常に「クリーン」なサウンド・ソースを提供)を使用することをすすめています。 独自のIRを集めたいなら、IR Measurement Deviceを使用するとよいでしょう(Max for Live Essentials Packに収録)。オーディオのキャプチャ、インパルスとスイープの生成用の調整可能な設定を搭載したIR Measurement Deviceなら、スタジオ内のあらゆるものからIRを簡単に抽出できます。 Kraftwerk BerlinでIRを測定するMatt スイープは大きな部屋に適していますが、セットアップが少し難しくなります。IR取得に便利なもうひとつのツールに、スターター・ピストル(陸上競技に使用される号砲)があります。上のビデオでMattが使用しているのもこのスターター・ピストルです。このIRについて、Mattは次のように説明しています。 「スターター・ピストルを使用したのは、ラップトップで録音ボタンを押して空間内のいろんな場所でピストルを発砲すればよく、重いスピーカーを引きずり回す必要がないからです。スターター・ピストルはIRに色づけを加えます(また帯域幅を制限します)が、ほとんどの場合問題はありません。 Convolution Reverb用のビデオのロケハンでは、ベルリン市内で広くて静かな場所を探しました。その際、廃墟になった総合病院、アイスクリーム工場、軍事施設が多数見つかりました。すばらしい体験です。こういった場所では、ベルリンの歴史を実感することができます。これほどの大都市にこんなにも廃墟が残っていることにも驚きましたが、ベルリンの歴史が原因で、これらの建物はある意味絶望を感じさせるような状態で放棄された当時のまま残されていて、タイムトラベルをしているような気分でした。 ビデオ用に、Tresorのオーナー陣に連絡を取りました。彼らは、発電所跡を利用したKraftwerk Berlinのオーナーでもあります。その1カ月後には同じ場所でAtonalフェスティバルが開催されました。ここのすばらしさは想像を超えています。巨大で、残響がすばらしく、非常に興味深い場所です。そのうえ外からの騒音が伝わりません」 Live 9のConvolution Reverb Pro 独特の空間や珍しい機材についての話が一段落したところで、今度はChristianとMattに、彼らにとって印象深いIRについて話を聞いてみましょう。「ビンテージのハードウェア・ユニットのいくつか、特にStocktronics RX-4000 Plateリバーブ、SwissEcho 2000、古いFarfisa Springリバーブ数点がお気に入りです」Christianはこう話しています。「Ursa Major...

Todd Terjeのコズミック・ディスコをLiveとPushで - Point Blankの新チュートリアル

Tutorials

Todd Terjeのコズミック・ディスコをLiveとPushで - Point Blankの新チュートリアル

Cover art from Todd Terje's new album. LindstrømおよびPrins Thomasといった名義でのコンテンポラリー作品に平行して、Todd Terjeはスペース・ディスコ作品も数々発表しています(ここ数年、夏になると「Inspector Norse」や「Snooze for Love」を耳にしたという方もたくさんいることでしょう)。そんなToddが、待望のアルバム、その名も「It's Album Time」をリリースし、「Delorean Dynamite」を含む新たなディスコ作品とともにカムバックしました。 それでは、この作品はどのようにして出来上がったのでしょうか?2部構成のチュートリアル・シリーズでは、Point BlankインストラクターのSki Oakenfullが本作品をセクションごとに解説し、LiveとPushを使用してサウンドとシーケンスを再現しています。また、ビデオを観ながら、トラックの背景にある音楽理論、正しいシンセ・サウンドのデザイン術などを学べます。簡単なアドバイスのみを紹介する一般的なチュートリアルに比べると長めですが、優れた作品のメイキングを垣間見ることのできる貴重なビデオとなっています。

レコードについて:トラックをレコードでリリースする

Tutorials

レコードについて:トラックをレコードでリリースする

あらゆる音楽フォーマットの中でも今後最も廃れることがないと思われるレコードというメディアをサポートする世界各国の人々と独立系販売店が集うイベント、Record Store Dayが近づいてきました。オンライン・ショッピングの便利さをもってしても、ラックを順にジャケットを1枚ずつ確認したり、音楽の趣味の合う友達に会ったり、スタジオにこもりきりの毎日から解放され一息つくことのできるレコードショップにはかないません。音楽は、レコードにプレスされた瞬間に永遠の存在になる。そんな気はしませんか。未だに多数のプロデューサーが、艶めくあの黒い円盤に作品を残すことを望んでいるのです。 レコードを讃える今年のこのイベントに際して、Abletonは、ジャーナリストであり、レーベルのオーナーでもあり、レコードのことなら何でも知っているOli Warwickに、レコード用のトラックで気を付けるべきサウンド面での考慮点など、レコード・リリースのノウハウについてアドバイスしてもらいました。 レーベル 技術的なことに触れる前に、レコード・レーベルについてどうするべきかが気になっている読者もいることでしょう。あなたの音楽に興味を示すレーベルを見つけるには、デモを送って拒絶されることを繰り返すしかありません。重要なのは、あなたの音楽に合うレーベルをターゲットにすること、同じような考えを持つ人たちにアプローチすることです。自分を売り込むのが苦手なら、独自のレーベルを立ち上げるのもひとつの手です。最近はたくさんのアーティストがそのような手法を採っています。今すぐ発表したい作品があるという場合は、自分で資金を貯めるか、プレスとディストリビューションに関する契約をディストリビューターと結びます。契約を結ぶと、ディストリビューターは売上の一部と引き替えに製造コストを立て替えます。最近ではこのような契約を結ぶことは難しくなってきていますが、ここでもリサーチが重要になります。あなたの音楽を小売店に販売するための適切なパートナーを見つけることが大切です。大変ですが、その気があるなら自主ディストリビューションという手もあります。その代わり、かなりの重労働になること、最寄りの郵便局に相当な回数通うことになるだろうことを覚悟しておく必要があります。 マスタリング・ハウス 次のステップとなるのはマスタリング・ハウスです。トラックをマスタリングする場所はたくさんあり、ハイエンドのプラグインと優れたモニターを導入したセミプロ・スタジオから、マスタリングに特化したスタジオまでさまざまです。確実なのは、気に入ったサウンドがあるレコードがどこでマスタリングされたかを確認することです。レーベル情報を見るか、Discogsでチェックしてみるとよいでしょう。安いことは必ずしも最善のオプションではないことを覚えておきましょう。 物理的考慮 まず最初に、レコードに作品を記録する仕組みを知っておく必要があります。物理的な媒体なので、オーディオを記録するスペースには限りがあります。1面により多くのトラックを記録しようとすると、溝をより浅くしなければならず、カットはより静かになります。厳密なルールがあるわけではありませんが、ほとんどのマスタリングハウスでは、45rpmで片面8~9分、33 1/3rpmで10~12分を推奨しています。このルールは、音量をできるだけ上げたい場合にも当てはまります。DJのミックスで他のレコードよりも目立つ必要のあるクラブトラックではこれが特に重要となります。一般的な室内での試聴を想定した音楽なら、このような心配はあまりありません。多数のトラックを1面に詰め込みたい場合、各トラックの配列にも配慮が必要です。針がレコードの中心に近づくにつれて内周歪みが強くなるため、ダンストラックはできるだけ外周に来るようにします。 プリマスター・ミキシング トラックの配列も完了したら、次はステレオ・ミックスです。ミキシングはそれ自体大きなテーマですが、ここでは深くは触れません。ただ、マスタリング・プロセスでは、ときにミックスに潜んでいた問題があらわになることがあるので気を付けましょう。ボーカルのように注意の必要な要素については、「ボーカルアップ」と「ボーカルダウン」のバージョンをエンジニアに提供し、最適な結果が得られる方を使用してもらうといいでしょう。 ミックスダウンで気を付けたいポイントのひとつに、トラックのピーク・レベルを適切に設定することがあります。レベルのピークが-3~-6dBの間になるように設定し、ヘッドルームに余裕を持たせることをおすすめします。こうしておくことで、エンジニアが仕事をしやすくなり、良い結果を出すことができます。マスタリングで特定の帯域のブーストが必要な場合、ヘッドルームがないと、歪みを生じさせないかぎりレベルを上げることができません。もちろん、強烈なインダストリアル・テクノを制作しているのであれば、ノイズこそ望みどおりの結果かもしれませんが、プロとして仕事をしているエンジニアであれば、依頼されたのでない限り、このような状況はなんとしても避けようとするでしょう。 「ダイナミック・レンジは音楽をエキサイティングなものにします」イギリス・ブリストルのOptimum Masteringのヘッド・エンジニアShawn Josephはこう説明しています。「あなたの音楽が静かなものであろうがラウドなものであろうが、ダイナミック・レンジは可能な限り保つべきです。十分なヘッドルームを保てば、ミックスのピークのトランジェントはクリーンに、ミックスはパワフルになります。ピークがすでにクリップしていたりすれば、私たちにできることはほとんどありません」 放っておくべきダイヤルとは ヘッドルームと同じくらい重要なのが、ミックスにコンプレッション、リミッティング、EQをかけないことです。トラックを確認している時(特にクラブで)など、ミックス・バスにプロセッシングを加えて音を厚くしたいという思いに駆られることはあるでしょう。しかしマスタリングでは、トラックの魅力を最大限に発揮させるのがエンジニアの仕事です。あなたの作品に合うスタジオに行けば、あなたの作品に最適な(そして最も高価な)ツールを用意してくれます。 「ミックスはひとつとして同じものはないので、すべてに合う単一のソリューションというものは存在しません。プラグインではなく、エンジニアを採用するべきなのはこの理由からです」Shawnはこう説明します。「あなたのミックスがそのジャンルに合ったバランスがとれているかどうか、またそのジャンルのオーディエンスに伝わるかどうか、それを判断してあなたに伝えることができるのがエンジニアです。再生フォーマットも考慮してくれます」 バウンス 最低限のルールとして、トラックをバウンスする際は24bit/44.1kHzのWAVまたはAIFFファイルがベストです。ロスレス・オーディオなので、処理による音情報の消失がありません。バウンス後は、ファイルが完全な状態であることをファイルを提出する前に必ず確認しましょう。最後が切れていることが驚くほどよくあります。また、おかしなオートメーションを見逃していたり、試行錯誤していたボーカル・テイクがファイナル・ミックスに紛れ込んでいたりすることがあります。また、デジタル転送では、思いがけないところにスパイクが生じることもまれではありません。優良なマスタリング・ハウスなら、問題があったことをあなたに連絡し、ファイル再提出の機会を与えてくれるでしょうが、すべてのマスタリング・ハウスが親切であるとは限りません。また、トラックのあるべき姿を知っているのはあなた以外にいないのです。 自分の耳を信じる マスタリング・セッションに立ち会うことができない場合、戻ってきたマスター・ファイルをよく確認してもらい、できるだけ詳細にチェックしましょう。実際に聴き、友人などにも聴いてもらって意見を聞き、レコードに永久保存したいものであることをしっかり確認します。 「コストは余計にかかりますが、ラッカーのカッティング前にチェックする最も確実な方法は、アセテート盤を作成することです」Optimumのヘッド・レコード・エンジニアのJack Adamsはこう説明します。「製品版と同じ内容なので、さまざまな状況で再生して関係者皆を満足させるカッティングかどうか確認でき、また最終プレスの比較参照にもなります」 テスト・プレスを行うことにはいくつかの利点がありますが、マスタリングと実際のカッティングの間に考慮すべき点が他にもいくつかあります。ここは、満足できるものになっているかどうかを確認する最後のチャンスです。特に、カットではステレオ・ベースが問題となる場合があり、エリプティカルEQでロール・オフする必要があることがあります。同じく、高域と低域が溝に問題をもたらすことがあり、カッティング前に調整が必要となることがあります。 「強いステレオ・ミックスではカッターヘッドの上下の動きが増えるので、溝が深くなったり浅くなったりします」Jackはこう付け加えます。「これによりカッティング範囲がディスク全体に広がり場所を取るので、結果として時間とラウドネスが犠牲になります」 製品の完成 製品が完成したときほどすばらしい心地はありません。ゆったりとくつろぎ、あなたの作品のニュアンスのひとつひとつを拾い上げ部屋へともたらす、針と溝が奏でる相互作用を楽しみましょう。この時をじっくりと味わいましょう。あなたの音楽がこれほどリアルに感じられる瞬間はないのですから。 Record Store Day

スイングを手に入れよう:ドラム・プログラミングのヒント

Tutorials

スイングを手に入れよう:ドラム・プログラミングのヒント

あなたのドラムはやや堅すぎませんか?古典的なエレクトロなどは機械的に作られた完璧なリズムを基礎としていますから、それが利点となることもあります。でも、全てがそれで上手くいくわけではなく、あなたのリズムがもう少し「人間味」を要することもよくありますよね。そんなときは、ここで紹介するチュートリアルをご覧下さい ー Liveを使用して、よりダイナミックで生き生きとしたドラム・シーケンスの作り方のヒントを学びましょう。 まず、Ivan Corralizaと共に、手動であなたのパターンにスイングを加える方法を見てみましょう: 次に、Groovesを使ってあなたのドラムにスイングとタイミング・バリエーションを加える方法を、Supreme Beatzのチュートリアルで見てみましょう: あなたのサウンドにバリエーションを加えることは常にプラスになります ー 毎回同じスネア・サンプルを使うよりも、簡単な作業で異なるオプションを手に入れましょう。Drum Rackであなたのサウンドを簡単にMacroにマッピングする方法は、このDubspotのChris Pettiのチュートリアルで見ることが出来ます: 最後に、リアルタイムであなたのビートにエフェクトを加えて引き立てることが出来ます。公認トレーナーのLenny Kiserが、こちらのビデオでPushでパターンを演奏しながらお見せします:

Tutorials

Warp Academyの無料ウェブセミナーとチュートリアル

もしあなたが、Liveについてもっと学びたいと考えているのなら、どのレベルであっても、Warp Academyが提供する様々なインストラクターによる、これから公開される無料ウェブセミナーと、既に公開されている無料チュートリアルが参考になるでしょう。Warp Academyでは、公認トレーナーであるIsaac Cotec、Vespers、Jake Perrine、Ian Gallagherを始めとした専門家たちによる優れた無料チュートリアル、ダウンロード可能なテンプレート、それにオンライン・コースを提供しています。 2014年4月いっぱい、Warp AcademyはWarp Academy Symposiumの一環として、無料ウェブセミナーのシリーズを公開していきます。詳しくはこちらを参照し、放送後もアーカイヴを見てみて下さい。 Warp Academyの無料チュートリアルを見てみましょう ー まずはサウンド・デザイナーMyagiによる、OperatorとCorpusを使ったタム・ドラム音の作り方です: ビデオ内で使用されている楽器をダウンロードする。 次は、共有やコラボレーションのためのLive Setの活用方法です: 最後に、公認トレーナーのIan Gallagherがトランス、EDM、ベース・ミュージックに最適な、Operatorの無料プリセットを紹介します: プリセットをダウンロードする。 Warp Academyの無料チュートリアルとダウンロードをもっと見る。

Roland AIRA TR-8をLiveとPushでプレイする

Tutorials

Roland AIRA TR-8をLiveとPushでプレイする

Ableton Push(左)とRoland AIRA TR-8(右) AIRA TR-8のリリースで、Rolandは(TR-808やTR-909といった)自社製ドラムマシンのサウンドと雰囲気を新しいハードウェアに蘇らせました。Ableton LiveとPushと組み合わせて使用すれば、TR-8からのマルチトラック入力を録音したり、PushのDrum Rackモードを使用してシーケンスしたりと、さまざまな使い方が楽しめます。LiveschoolインストラクターMichael Di Francesco aka Touch SensitiveによるPushとTR-8の実演ビデオをご覧ください。 LiveschoolでTR-8およびLive/Pushのその他のチュートリアルビデオを見る Pushでハードウェア・ドラムマシンをプレイしたりコントロールしてみたくなりましたか?Abletonの新チュートリアルをご覧ください。