Whether you're just getting started with Live or a pro looking for new tips and tricks, check out these tutorials.

Rokvidについて詳しく学ぶ - Adam Rokhsar & Winksoundの新チュートリアル

Tutorials

Rokvidについて詳しく学ぶ - Adam Rokhsar & Winksoundの新チュートリアル

Rokvid動作風景 Ableton Packストアで入手可能なAdam RokhsarのMax for LiveデバイスRokvidは、ビデオ処理用のシンセサイザー/エフェクト・プロセッサ-です。録画済みムービーやカメラからのライブ・フィードなどを使用し、Rokvidのパラメーターを調整して繊細または大胆に変化させることができます。手動、LFO、入力サウンドのプロパティでコントロールが可能です。 Adam RokhsarはWinksoundと共同でRokvid使用方法を説明したチュートリアルをいくつか作成しています。最初のビデオでは、Adamがデバイスの概要を説明しています。 次のビデオでは、AdamがRokvidをライブ・パフォーマンスに使用する際のヒントを紹介しています。 Ableton PackストアでRokvidを見る

Flumeの音楽制作マニュアル

Tutorials

Flumeの音楽制作マニュアル

今年のAria Awardsで史上初の8ノミネートを獲得し、世界中で満員のオーディエンスを沸かせ、デビューアルバムも好調。Flumeはここ数年大きな注目を集めています。この功績をたたえ、Future ClassicがFlumeのデビュー・アルバムを4ディスク・パッケージのデラックス盤として再リリースしています。ディスク1にオリジナル・アルバム、ディスク2にリミックスとミックス・テープ、ディスク3にライブDVDを収録。さらにディスク4の「プロデューサー・ディスク」には、Ableton Live Liteと、Flumeと彼の母校である認定トレーニング機関Liveschoolによるビデオ・チュートリアルを収録しています。 チュートリアル・ビデオの一部は、FlumeのYouTubeチャンネルでもご覧いただけます。Liveのセッションビューの使用について説明したビデオをご覧ください。 FlumeのYouTubeチャンネルではその他のビデオもご覧いただけます。

Sooleeが最新Live Packについて語る

Tutorials

Sooleeが最新Live Packについて語る

Maxとオーケストラ。一見合いそうにもない組み合わせですが、認定トレーナーSooleeの最新ビデオを見れば、考えは変わるでしょう。Pushを演奏し、Max for LiveデバイスSpectrum EffectsとAutoBeatとOrchestral Ensemble Essentials 2を使用することで、Sooleeはストリングスとマレットをきらめくビートに変化させています。下からビデオをご覧ください。 フィーチャーされているPackについてはこちらをご覧ください。 Spectrum Effects by Amazing Noises AutoBeat by K-Devices Orchestral Ensemble Essentials 2 by ProjectSAM

リターン・トラックを使用したサウンド・デザイン

Tutorials

リターン・トラックを使用したサウンド・デザイン

最高のビートとシンセ・ラインができあがった。でもここからどうすれば?サウンドに厚みをもたせたり、動きを加えたり、エンベロープをかけるには?Liveのエフェクトとリターン・トラックを使用すれば、エフェクト・チェーンを作成できます。これらのエフェクトをクリップにバウンスし、トラックに合わせれば完成です。Ask Audio Magazineの新チュートリアルでは、認定トレーナーのNoah Predがサウンドに新しい動きを与えるこのユニークなメソッドについて実演で説明します。 Ask Audioで詳しく見る

Liveでクリエイティブなサイドチェーン

Tutorials

Liveでクリエイティブなサイドチェーン

ダンス・ミュージックを作成したことがある方なら、サイドチェーンについてよくご存じかもしれません。あるソースのシグナルを、別のソースへのエフェクトの入力として使用することを指します。もっとも一般的な例は、キックドラムを使用して、パッドやベースラインなどの他のサウンドのボリュームを下げる「ダッキング」と呼ばれる方法です。これはLiveで簡単に行えますが、サイドチェーンには他にも活用方法があります。たとえば、Auto Filterにサイドチェーンを使用して、リズミカルな動きをサウンドに加えることができます。新しいチュートリアル・ビデオでは、Ableton認定トレーナーのKeith Millsがこれらを実演して説明します。 Quantize Courses YouTubeチャンネルではその他のビデオも公開していますのでぜひご覧ください。

マンネリから脱却しよう:作曲に使用できる、LiveのクリエイティブなMIDIエフェクトとオーディオ・エフェクト

Tutorials

マンネリから脱却しよう:作曲に使用できる、LiveのクリエイティブなMIDIエフェクトとオーディオ・エフェクト

Getting experimental with MIDI effects クリエイティブであることは簡単ではありません。アイデアが浮かばず、「マンネリ…?」と感じてしまうことは誰にもあります。Music Tech MagazineのAndy Priceは、先日公開したチュートリアルでこの問題を取り扱っています。LiveのMIDIエフェクトとオーディオ・エフェクトに注目し、エフェクト・チェーンでできる新しい試みや、マンネリから脱却するための設定について説明しています。 Music Tech Magazineで詳しく見る

Live 9の7つのショートカット - Pyramindのチュートリアル

Tutorials

Live 9の7つのショートカット - Pyramindのチュートリアル

Live 9でMIDIノートオクターブをシフトする Live 9には、ワークフローをより効率的にするさまざまなショートカットやキー・コマンドが用意されています。この新しいチュートリアル記事では、PyramidインストラクターのScott GilmoreがLiveの重要なショートカット7つについて説明します。MIDIグリッド値の変更からInstrument Rackで複数のSamplerをレイヤーする方法まで、どのプロデューサーにも役立つ情報をお届けします。 Pyramindで詳しく見る

Producertechの新ビデオと認定トレーニング・センター

Tutorials

Producertechの新ビデオと認定トレーニング・センター

以前、Ableton認定トレーナーRob Jonesの優れたチュートリアルをいくつかご紹介しました。最新チュートリアルでは、ワーピングの修正を扱っています。Liveユーザーであれば誰もが一度は通る道。このアドバイスに従えば、処理は大幅に簡単になります。 新チュートリアルに加えて、エキサイティングなニュースをもうひとつ。RobとProducertechが、イギリス・イーストボーンに新しい認定トレーニング・センターを開設します。初開講となるコースは11月16/17日スタートです。受講ご希望の方は、下のリンクからお申し込みいただけます。 新センターについて詳しく見る

Tutorials

Live 9でのよりよいワークフロー - MusicTechの新チュートリアルシリーズ

Ableton Liveを長年使用するミュージシャンは、ワークフローに独自のアイデアやテクニックを持っているものです。この新シリーズでは、MusicTech MagazineのLiam O'MullaneがLive 9を活用するための優れたヒントを提供しています。最初のパートでは、LiamはMIDI編集(Live 9で搭載された新機能を含む)、カスタムスライスプリセット、その他について説明しています。