Whether you're just getting started with Live or a pro looking for new tips and tricks, check out these tutorials.

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スタジオからステージへ - AskAudioの新チュートリアル

プロスタジオまたはホームスタジオでの音楽制作とライブパフォーマンスでは、異なるアプローチが必要となることがほとんどです。Ableton Live 9を使用すれば、スタジオ制作で作成されたトラックをすばやく簡単にライブセットアップに移行してパフォーマンスできます。新しいチュートリアル記事では、AskAudio MagazineのTadhg Leonardがこの方法について説明しています。

9 Lives of Live 9 - Point Blankの新チュートリアルシリーズ

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9 Lives of Live 9 - Point Blankの新チュートリアルシリーズ

Ableton Live 9を基礎からしっかり学んでみたい方に朗報です。Point Blankは、新チュートリアルシリーズ「9 Lives of Live 9」で、Liveのさまざまな機能を実演説明するビデオを毎週公開しています。最新エピソードでは、インストラクターAnthony ChapmanがLive 9でのオーディオのインポートとマニピュレート方法について説明しています。

30 Days of Push - Push学習のドキュメント

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30 Days of Push - Push学習のドキュメント

Ableton Pushは、ミュージシャンJosh Weatherspoonに学習体験をより大きなコミュニティと共有する新たな機会をもたらしました。Joshは7月22日以来、Pushを学び、体験し、演奏した様子を記録し、ビデオシリーズとして毎日公開してきました。「30 Days of Push」と名付けられたこのシリーズには、音楽に関する洞察や情報が多く紹介されています。

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ローエンドの調整 - SpektreとProducertechの新チュートリアル

テクノ・デュオSpektreのPaul Maddoxは、プロフェッショナルなトラックの作成に必要となるシンセシス、サウンド・デザイン、サンプリング、レイヤリング、シーケンシングのテクニックに長けた経験豊富なミュージシャンです。下のチュートリアルで、Paulはキックとベースのサウンドのレイヤリングについて説明しています。

Phil MiSKによるLive 9実演ビデオ

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Phil MiSKによるLive 9実演ビデオ

SubBass Academy of Electronic MusicインストラクターであるAbleton認定トレーナーPhil MiSKが、新しいLive 9チュートリアル・コースを開設しました。Philはまた無償ビデオを公開し、Audio-to-MIDI、新エフェクト、新しいMIDI機能などを含むLive 9の新コンセプトを解説しています。Philが808 Stateの名曲「Pacific」や彼自身の歌声からMIDIを抽出する様子をどうぞご覧ください。

Operatorを使用したベース・デザイン - Music Tech Magazineの新チュートリアル

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Operatorを使用したベース・デザイン - Music Tech Magazineの新チュートリアル

FM合成、減算合成、加算合成の各ツールを搭載したOperatorは、あらゆる種類のサウンド・デザインに使用できる極めて多用途なシンセです。新しい詳細チュートリアルでは、Music Tech MagazineのLiam O'MullaneがOperatorを使用したベース・サウンドの作成方法をガイドします。さまざまなFM合成アルゴリズムを使用し、ハーモニクスを追加して各波形をシェイピングする方法などを学べます。

Granulator IIでベースにテクスチャを追加する

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Granulator IIでベースにテクスチャを追加する

ベースサウンドに個性を加えるのに、トイレの水の音のサンプルを使用するのはいかがでしょう?グラニュラー合成、フィルター、その他のサウンド・デザイン・ツールを使用すれば、日常生活デ耳にするサウンドをテクスチャへと変化させ、楽曲に使用することができます。新しいチュートリアルでは、Ableton認定トレーナーのVespersが、Max for LiveデバイスGranulator II by MonolakeとLive 9のエフェクトを使用してこのようなテクスチャを作成する方法を説明しています。

Live 9のConvolution Reverb用に独自のインパルスレスポンスを作成する

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Live 9のConvolution Reverb用に独自のインパルスレスポンスを作成する

Ableton Live 9 Suiteでは、Convolution Reverb、さらに高度なConvolution Reverb Proを含むいくつかのMax for Liveインストゥルメントとエフェクトが追加されています。サウンドのサンプル(インパルスレスポンスやIRとも呼ばれます)を使用することで、Convolution Reverbは、入力されるサウンドにIRの特性を与えることができます。

Freddyのテクニカルアドバイス - Freddy FrogsによるLive説明

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Freddyのテクニカルアドバイス - Freddy FrogsによるLive説明

今年、Ableton認定トレーナーFreddy FrogsことFreddy Cuinは、簡単なチュートリアルシリーズ「Freddy's Tech Tips」をPoint Blank Onlineのブログにスタートさせました。現在9つの記事を掲載した「Freddy's Tech Tips」は、Live 9操作に関する意外な知識の優れたリソースを提供しています。最新チュートリアルでは、クリップをワープする際の「マスター」ボタンの使用について説明しています。こちらからさらに詳しくご覧いただけます。