Live Sets, Racks, presets, Max for Live devices, and anything else you can download and use in Ableton Live.

Twisted Toolsの無償ダーク・アンビエント・サウンド

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Twisted Toolsの無償ダーク・アンビエント・サウンド

ハロウィーンは、ディープでダークなアンビエント・ミュージックにひたるのに最適な日です。背筋を凍らせるサウンド・デザイン・テクスチャや、ビートを引き立たせる不気味なブラック・ボイドなど、ときには音楽にちょっとしたダークさを加えてみるのもいいでしょう。Twisted Toolsは、アンビエント・サウンドスケープの無償サンプル・セット「Into the Darkness」をリリースしました。こちらからご試聴いただけます。 「Into the Darkness」をTwisted Toolsからダウンロード ダーク・アンビエントについてご興味がある方は、Lustmordのインタビューをぜひお読みください。

Bangs and Clangs - Max for Liveのドラムシンセ、サンプラー、マシン

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Bangs and Clangs - Max for Liveのドラムシンセ、サンプラー、マシン

Max for Liveで作成されたクラップ・ジェネレーター、Palmas 成長を続けるMax for Liveコミュニティには、たくさんのデバイスが紹介されています。こちらの新記事では、DubspotブロガーのJosh Spoonが、シンセサイズ、サンプリング、ドラム・シーケンス用のお気に入りのMax for Liveデバイスを紹介しています。リストには、AbletonとAlexkidとのコラボレーションから生まれたInstant Hausや、Tom Cosmのサンプルレイヤー・デバイスなども含まれています。 Dubspotで詳しく見る・デバイスをダウンロード

Orchestral Ensemble Essentials 2

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Orchestral Ensemble Essentials 2

ProjectSAMの新しいLuminaコレクションのサウンドをフィーチャーしたOrchestral Ensemble Essentials 2は、金管楽器、弦楽器、木管楽器、フルオーケストラ、オーケストラエフェクトを精緻にレコーディング。さまざまなアーティキュレーションを収録しています。最高レベルのプロフェッショナルサウンドで、映画、ゲーム、ポップミュージックに使用できます。 Orchestral Ensemble Essentials 2はポピュラーなPackの強力なアップデートでもありますが、新しいユーザーには理想的なスターティングポイントとなります。 OEE2の購入について詳しくは、Packページをご覧ください。Orchestral Ensemble Essentials 2を使用するにはLive 9.0.1以降が必要です

Wax to Tracks - 5名の新進プロデューサーをフィーチャーしたDJ Tech Toolsコンテスト、無償ダウンロードも提供

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Wax to Tracks - 5名の新進プロデューサーをフィーチャーしたDJ Tech Toolsコンテスト、無償ダウンロードも提供

DJ Tech ToolsのWax to Tracksコンテストは、世界各国から集まった5名の新進プロデューサーをフィーチャーし、Live 9を使用してさらなる高みを目指す試みです。ゼロからのトラック作成やプロダクションのミックスまでさまざまなシナリオを想定し、えり抜きのAbletonユーザーが参加して行われるWax to Tracksは、その動向に目が離せないコンテストとなるでしょう。

Follow LE - Isotonik Studiosの新しい無償デバイス

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Follow LE - Isotonik Studiosの新しい無償デバイス

Isotonik Studiosは、最新のModularセットを含む印象深いMax for Liveデバイスを制作しています。「ビルディングブロック」から構成されるこれらのデバイスには、インスピレーションあふれるエンハンスツールとエフェクトが多数取り揃えられています。最新デバイスのFollow LEは、Liveクリップのフォローアクション機能をベースに構築されており、プロセスの拡張とオートメーションが行えます。Follow LEの操作の様子をご覧ください。

サンプルレイヤリング、グラニュラーステレオツールなど - コミュニティに寄せられたMax for Live新デバイス

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サンプルレイヤリング、グラニュラーステレオツールなど - コミュニティに寄せられたMax for Live新デバイス

Max for Liveは極めて用途の広いツールです。シンセサイザーやベーシックなエフェクトなどの一般的なデバイス作成だけでなく、シーケンシング、コード生成、先進的なエフェクトなどさまざまな手法を使用することができます。M4LのコミュニティMaxforLive.comから、興味深いデバイスをいくつか紹介します。どれも無償でダウンロードが可能です。

Simplerを使用した無償ウェーブテーブルシンセ

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Simplerを使用した無償ウェーブテーブルシンセ

他とは違う新しいシンセサウンドをお探しですか?AbletonのSimplerはひとつの波形をサイクル再生させてウェーブテーブルシンセのように使用できます。Subaqueous名義で知られるIsaac Cotecは、カスタム波形とオーディオエフェクトを使用してSimpler用のユニークなウェーブシンセを構築する無償Instrument Rackを作成しました。詳しくは下のビデオからご覧ください。 Subaqueousから(aq) Cycle Wavetableをダウンロード

V-Module: Max for Live用ビジュアルデバイス

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V-Module: Max for Live用ビジュアルデバイス

Fabrizio PoceのV-Moduleは、ビジュアル操作のためのMax for Liveデバイスです。V-Module内のデバイスはビジュアル作成用のモジュラービルディングブロックとして機能し、ビジュアル合成、ライブビデオマニピュレーション、3Dレンダリングなどを実行できます。ウェブカメラからの入力にエフェクトを適用させるシンプルな方法として、またより高度なプログラミングへの第一歩として、V-Moduleは優れたオープンエンドツールセットを提供します。 June74名義のFabrizioによるトラックとビデオ「In the Open Air」では、V-Moduleの操作の様子をご覧いただけます。 Fabrizioは、「In the Open Air」制作中にOpenGLについて説明した追加ビデオも公開しています。こちらからご覧ください。 Fabrizio PoceのV-Moduleを無償ダウンロード

PerforModuleの無償Rack

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PerforModuleの無償Rack

作曲家Animus Invidiousは、PerforModuleシリーズを通じてAbleton Live 9用カスタムデバイスを豊富に公開しています。PerforModuleデバイスには、実用的なものからより実験的なものまでさまざまなエフェクトがあり、1ノブの「インスタント」エフェクトからより繊細で複雑なマルチエフェクトまで幅広く取り揃えられています。ここ最近公開されたEffects Rackの中から、LiveのVocoderを使用してリバーブのようなサウンドを生み出す「Vocoverb」Effect Rackのサンプルをお聴きください。 Performoduleの無償Live Rackをダウンロード

REF - 新しい無償Max for Liveエンベロープフォロワー

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REF - 新しい無償Max for Liveエンベロープフォロワー

Max for Liveデバイスコレクションに新たに加わったK-DevicesのエンベロープフォロワーREFは、あなたの予想を裏切るデバイスになるかもしれません。ピークレスポンスカーブを好みに合わせてカスタマイズし、思いがけないサウンドを生み出すことができます。実演の様子を下からご覧ください。 REFは2013年5月31日まで無償で入手が可能です