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DJセット用のラックを作成する

Liveは作曲やパフォーマンスにさまざまに活用できるツールですが、DJイングにも使用できます。プレイしたいトラックをワープしたり、複数のトラックからさまざまなセクションを分離させてタイミングが完璧なミックスを作成したりできます。AskAudio Magazineの新チュートリアルでは、Gary Hiebnerが、DJイングやライブ・パフォーマンス用にLiveのEffect Rackをカスタム構築する方法について説明しています。複数のパラメーターを1つのRackのマクロにまとめてマッピングしたり、Rackを入れ子にしたり(Rack内にRackを入れる)と、それぞれのユーザーに最適なエフェクト・セットアップを作成する便利な方法をたくさん紹介しています。

今年もありがとう:Abletonソフトウェアが全品20%オフ

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今年もありがとう:Abletonソフトウェアが全品20%オフ

ホリディシーズン到来!Abletonコミュニティに感謝を込めて、今年も特別セールを実施します。今日から1月15日まで、ソフトウェア全品が20%オフ! 割引対象商品: Live 9 Suite、Standard、Introの新規購入 Live 9 SuiteまたはStandardへのアップグレード Push/ソフトウェア・バンドル Pack Max for Live Max 6へのクロスグレード 今Liveをご購入いただきますと、デュアルモニター対応(セッションとアレンジメントを別ウィンドウで同時に表示できます)、Push用メロディ・ステップ・シーケンサー、書き出しの性能向上、その他のさまざまな新機能を搭載したLive 9.1もリリース後ご入手いただけます。Live 9.1の機能向上についてはこちらをご覧ください。現在、Live 9.1はベータ版をご利用いただけます。 Abletonウェブショップだけではありません。多数の販売店もホリディ・セールに協賛しています。お近くの販売店を探す 入手可能な製品について詳しくは、Ableton.comウェブショップをご覧ください。楽しいホリディシーズンをお過ごしください!

あけましておめでとうございます

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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。2013年は、Live 9とPushのリリース、無敵のAbletonコミュニティによる優れたコンテンツなど、すばらしい1年となりました。2014年をスタートする前に、昨年の出来事を振り返ってみたいと思います。 その前に―Sample Magic Beat Selectionはもうダウンロードされましたか?500MBのエレクトロニック・ビーツを収録したこのPack(Live 9に対応)は、Abletonから皆様へのプレゼントです。 Abletonは、幅広いジャンルとスタイルのアーティストが集まるAbletonコミュニティに属する、インスピレーション豊かなミュージシャンとサウンド・デザイナーを特集しました。そのうちのいくつかをご紹介します。下のリンクからご覧ください。 Machinedrum & Lando Abletonは、先進的なビートを生み出すダイナミックなこの2名のアーティストを追ってきました。彼らにひらめきを与えるものが何なのか、また長年にわたる友人でもある二人のPushを使用したスタジオ・セッションに迫る詳細なインタビューをご覧ください。 Gregor Schwellenbach:Kompaktという調べを奏でる楽曲たち 2013年夏、ケルンの老舗レーベルKompaktの20周年を記念したポップアップ・ストアが、Abletonベルリン・オフィスに1週間にわたって出店し、レコード、パフォーマンス、Pushステーション、デモなどが披露されました。AbletonはGregor Schwellenbachにインタビューを行い、彼が手がけたKompakt作品のモダン・クラシックな解釈について話を聞きました。また、Kompakt共同設立者のWolfgang VoigtとMichael Mayer、SaschienneやThomas Fehlmannといったアーティストのインタビューもどうぞお見逃しなく。 Paula Temple:Colonized Paula Templeは、圧倒的な魅力を放つEP「Colonized」を有名レーベルR&Sからリリースし、テクノの世界に華々しく再登場しました。見事な技術的および音楽的経歴を持つAbleton認定トレーナーでもあるPaulaを特集したこちらのインタビューをご覧ください。「Colonized」制作になくてはならない存在だったというLive 9についても語っています。 Tec Beatz:Now We’re Here ハードウェア・サンプラーを多用したワークフローを行っていたヒップホップ・プロデューサーTec Beatz(Killer Mike、Nelly、Attitude)は、あっという間にPushとそのパッドに夢中になりました。Abletonは、制作における経験についてTecに話を聞きました。Pushを使用した彼のビートメイキング方法を紹介するビデオもご覧ください。 Nicolas Bernier:インティメートな周波数 LiveとPushを使用するエレクトロニック・ダンスのミュージシャンを目にすることは多いかもしれませんが、LiveとPushの活用範囲はこのジャンルにとどまりません。サウンド・アーティストのNicolas Bernierにとって、LiveとMax for Liveは作曲と構成のハブとして機能します。こちらの特集では、Ars Electronica Golden Nicaを受賞したNicolasの作品「frequencies (a)」のオーディオとビジュアルの一部をご覧いただけます。 Lustmord:Layers of Meaning ミュージシャンとサウンド・デザイナーとして優れた活躍を見せているLustmord。2013年に登場した新進アーティストの多くが彼を影響力の強いキーパーソンであると語っており、Lustmordにとってエキサイティングな年となったようです。AbletonはLustmordにインタビューし、Ableton Liveのおかげで25年の時を経て初めて実現したライブ・パフォーマンス、最新アルバムで聞かれる不明瞭なボーカルの制作などについて話を聞きました。 皆様のおかげですばらしい2013年となりました。来年もAbleton.comをどうぞ宜しくお願いいたします。

LFO 2.0 - Robert Henkeの無償Max for Liveデバイス

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LFO 2.0 - Robert Henkeの無償Max for Liveデバイス

ホリディ・シーズンは終わってしまいましたが、ここでRobert HenkeからLiveユーザーにプレゼント!新しいMax for Liveデバイス、LFO 2.0です。無償でダウンロードできます。Robertによると、LFO 2.0は「スイス・アーミー・ナイフのような万能LFOを作ろうとした結果生まれたデバイス」とのこと。LFOカーブのシェイピング・オプションのほか、3種類の出力モードも搭載しており、小さな総合モジュレーターとして使用できます。

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モーフィング・ウェーブテーブル・インストゥルメントを作成する

Ableton LiveのInstrument Racksでは、ソースの複数の「チェーン」を同時に再生できます。チェーンをクリエイティブに使用することで、クラシックなモーフィング・ウェーブテーブル・シンセのように、あるサウンドから別のサウンドへとスムーズかつダイナミックにモーフィングするインストゥルメントを作成できます。Garnish School of Soundの新しいチュートリアルでは、Jake Williamsがその方法を説明しています。

ホリディに合わせてエレクトロニック・ビーツを無償提供

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ホリディに合わせてエレクトロニック・ビーツを無償提供

ハッピーホリディ!Live 9とPushがリリースされた2013年。素晴らしい年となりましたが、これも皆様の力強いご支援のおかげです。Abletonコミュニティに感謝の気持ちを込めて、無償のサウンド・コレクションのプレゼントを用意しました。Sample Magicの協力により制作された無償PackBeat Selectionは、500MBを越える厳選エレクトロニック・ビーツのコレクションです。Live 9 Suite、Standard、Intro、またはLiteエディションをご所有のユーザー様全員にダウンロードしていただけます。Beat Selectionのサウンドの一部をこちらからプレビューできます。 Beat Selectionをダウンロード Ableton Packストアをブラウズ - 1月15日までPackが全品20%オフ この記事をFacebookでシェア

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Soundboy Death Ray ― Raz MesinaiとDubspotとシンセ・パーカッションを作成

BadawiおよびLadies Man名義、そして本名でも活躍するAbleton認定トレーナーRaz Mesinaiは、幅広い音楽ジャンルにおいて深い知識を持つことで知られています。Razはサウンド・デザイナーとしても知られており、以前にも、シンセで砂丘や嵐の音を模倣する方法についての彼のDubspotチュートリアルを取りあげたことがありました。 Razの最新Dubspotチュートリアルでは、Operator、Drum Rack、Liveエフェクトを使用して個性的なベース/パーカッションサウンドをシンセサイズする方法を3回にわたって紹介しています。「Soundboy Death Ray」と名付けられたこのシリーズは下からご覧いただけます。 RazとDubspotで開講されている彼のクラスについてさらに詳しく

MachinedrumとLando

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MachinedrumとLando

Ninja Tune、Planet-Mu、Hotflush、Monkeytownなどのレーベルでリリースを重ねているTravis StewartとAntaeus Royは、MachinedrumとLandoとしてそれぞれエレクトロニック・ミュージックで確固たる地位を築いてきました。長年の友人である2人が初めて一緒にスタジオに入ったと聞き、Abletonは彼らのコラボレーティブなプロセスをうかがい知る絶好の機会と考えました。そこでAbletonは、彼らのアーティストとしてのこれまでに迫るビデオを制作。音楽的軌跡、制作スタイルの変化、スタジオ環境などにフォーカスを当てたものとなっています。下からご覧ください。 Machinedrumはベータ版からPushを使用していましたが、Landoがこのインストゥルメントに触るのは初めてでした。高級アナログ機器とビンテージが並ぶスタジオにそのルーツを持つとも言えるPushは、Landoのハンズオンの制作手法にうまくフィットしたようです。AbletonはベルリンのUFOスタジオで2人にインタビューを実施し、友人という間柄の極めてクリエイティブな2人で行うコラボレーティブな制作プロセスについて詳しく話を聞きました。 Pushについてさらに詳しく知りたいなら、チュートリアルシリーズをご覧ください。 Machinedrumについてさらに詳しく Landoについてさらに詳しく

Ambivalentによる「Hexen」大解剖 - 無償Liveセットとインタビュー

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Ambivalentによる「Hexen」大解剖 - 無償Liveセットとインタビュー

遊び心を感じさせる「R U OK」、2012年のイマーシブなミックス「_ground」などの良質なリリースで、Ambivalent名義で活躍するKevin McHughは、ミニマル/テクノ・ミュージック界で一流ミュージシャンのリストに名を連ねています。Kevinは長年にわたるLiveユーザーでもあり、スタジオ制作、ライブ・パフォーマンス、DJセットの一部としても使用しています。 Octopus Recordingsからの最新リリース「Blackfish EP」と同時に、Kevinは新曲「Hexen」の主要サウンドとシーケンスをフィーチャーした無償Liveセットを公開しました(注:使用にはLive 9 Suiteが必要です)。AbletonはKevinにインタビューを行い、「Hexen」のサウンド・デザイン、ミニマル・ミュージック制作における苦労、完全五度の美しさについて話を聞きました。 「Hexen」では数少ないパートが効果的に使用されていますが、この制約がトラックにスリリングさを与えているように思えます。トラックのパート数の判断の決め手となるのは何ですか? 「シンプルであることは簡単だ」などと言う人にかぎって、間違ったことをやっているのではないかと思います。私も同じで、しっかり理解できているとは断言できません。制作における自制はてこずる事柄のひとつです。アイデアには複雑さが必要になることもありますが、重要なのは、「今加えようとしているこれは、最終形に必要なものなのか?」という問いを投げかけることです。私はこの問いをプロセスの早い段階で投げかけるようにしています。完全なアイデアがありながら、そこから逸脱する余地のある状態に達することができればいいですね。欠かせない要素を取り出し、その声を優れたアレンジとして形にすることが重要です。切りのいいところに到達するまで、出来の良し悪しについて自問しないように気を付けています。何週間もかけても完成しない考えすぎのループ1つが出来上がるより、完成させたトラック10つをあきらめる方がましです。 「Hexen」のアレンジでは、クリップとエフェクトは生で演奏したのでしょうか?それとも手動で編集されたのですか?通常、アレンジはどのように行っていますか? Live Packにはオリジナルのセッションと同じシステムを使用しています。キーボードを使って演奏したあるアイデア(シンプルなペンタトニックのリフ)からスタートし、他のシンセを加えてレイヤーを追加しました。その後、AbletonのMIDIツールChordを使用して各シンセに完全五度とオクターブを追加し、シンプルさを保ちながら、ハーモニーに厚みを与えました。元となるツールが同じなので、オリジナルのセッションをこのLive Packで再現するのはとても簡単でした。 「Hexen」では、和音に3種のシンセがレイヤーされています。各レイヤーのサウンドのデザインについてお聞かせください。 オリジナルのトラックにある外部シンセで使用したパッチのいくつかを再現しようと考えました。オリジナルでもレイヤーされていたものです。Abletonシンセにも同じパワーがあり、場合によっては私が使用したオリジナルのシンセより機能に優れています。アナログ機器とデジタル機器の違いは、単に好みの問題だと思っています。あるインストゥルメントで別のインストゥルメントを再現しようとする試みはなかなか面白いものでした。どれほど重複するものなのか理解することができました。レイヤーにより、シャープでアタックの強いサウンド、オリジナルのパッチで気に入っていたエンベロープや波形を残すことができました。その一部は、特定のパッチの進化具合とアレンジ内の別のボイスによる強化の必要度により決まります。Operatorのインスタンスのひとつはすばらしいのですが、他が変化を続けるのに対して、こちらは変化しません。Analogのインスタンスはハーモニーを強化するために置かれていますが、他を打ち消してしまうようなことはありません。 パッチの設定が完了したら、Dynamic Tubeツールで少し色づけし、プリアンプなどのサウンドを再現していきました。その優れた再現能力には驚きました。 Ambivalentの「Hexen」のコード進行 コードの複雑度もトラック内で変化しています。これについてもお聞かせいただけますか? 常々思うのですが、アイデアについて考える際、最も重要な場面は、そのアイデアがどこまで広がるものなのかを試すときだと思います。そういう意味で、テクノは、あるフレーズから最後の一滴までアイデアを絞り出すのに適しています。このトラックは、このフレーズからドラマとストーリーを生み出す試みでした。目新しいことは何もありません ― 私より上手くやれたアーティストはたくさんいるはずです ― ただ、一定のゾーンだけにとどまるべきフックではないように感じられました。私が求めていたのはジェットコースターでした。行き先のわからないまま上へ上へと引っ張り上げられ、ゼロ地点に突き落とされ、またスタートするというような感覚です。 ハイハットはAnalogでシンセサイズされています。このような形でドラムをシンセサイズすることは多いのですか?サンプリングではなくシンセサイズすることの利点とは何でしょうか? オリジナルのセッションはVermona DRM1を使用して録音されていて、ハイハット・ボイスのディケイとフィルターをオープンにしたライブ・テイクを録音しました。コントロールを触りながらアレンジに合わせて演奏するのはとても楽しかったですよ。Analogプラグインは自然な選択でした。ノイズ・フィルターとエンベロープというクラシックな構造とサウンドを持っていますからね。ここでもDynamic Tubeを使用してオリジナルで用いたシグナル・チェーンをエミュレートしました。Live Packのアレンジ・セクションのオートメーションと自分のライブ・スタジオ・レコーディングが近づくよう努力しました。 ベースのトラックでのおさまりがいいですね。EQが効果的に使用されているように思えます。これについて詳しくお話しいただけますか? ベースの倍音には長い間苦労してきました。特に、キック・ドラムに合わせて調整する際は大変でした。トラックの出来はそこにかかっているといっても過言ではないでしょう。ベースは十分な倍音の幅が必要ですが、ミックス全体を支配してしまうことがあってはいけないし、キックがしっかり抜けるよう余裕を持たせなければなりません。このトラックでは、キックの基音と二次倍音の周波数をベースから引き出し、ベースラインのリーチがローミッドにおさまるようにしました。これで、シンセ・レイヤーの副倍音のじゃまをせず、私の好きなブーミーなサウンドを聴かせることができます。ベースがリードと同じピッチを追うようにすることで交差するポイントを見つけ、ベースのローパス・フィルターと、リードのハイパスとシェルフをそれぞれ設定することができます。少しだけサイドチェーンをかけるとキックに余裕ができ、ふくらみが強調されすぎることがありません(多少の膨張感はありますが)。サイドチェーンには、ソースがデジタルであるかアナログであるかにかかわらず、いつもAbletonのコンプレッサーを使用しています。シンプルで、機能と透過性に優れたツールです。Abletonのエフェクトでのサイドチェーンはすばやく簡単に設定できますし、またLive 9のEQにはハイパスとローパス用のシェイパー・カーブ、スペクトル表示、ミッド/サイド処理などの便利な新機能がたくさん搭載されています。 Ambivalentについてさらに詳しく 「Hexen」LiveセットをOctopus Recordingsからダウンロード

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ベースのトップレイヤーを構築 - DJ FractureとProducertechによるドラムンベース制作アドバイスが追加

ドラムンベース制作を解説したDJ FractureによるProducertechチュートリアル・シリーズの前回のエピソードでは、トラックのコアにビートとサブベースを合わせました。最新エピソードでは、ベースにトップレイヤーを追加し、ビートと調和するパートとなるよう角を落とす方法について説明しています。いくつかのMax for LiveデバイスとネイティブのLive 9エフェクトが使用されています。詳しくはビデオをご覧ください。 Producertechでさらに詳しく

ドラムパターンに趣を - Noah PredとAskAudioの新チュートリアル

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ドラムパターンに趣を - Noah PredとAskAudioの新チュートリアル

シーケンスされたエレクトロニック・ドラムには、アコースティック・ドラムのダイナミクスが欠けていることがあります。認定トレーナーのNoah Predは、表情豊かなドラム・パターン作成のベテランです。そんなNoahが、AskAudio Magazineの最新チュートリアルで有益なアドバイスを公開しています。シンコペーションの作成、ブレイクダウン用に別個のクリップを作成するなど、参考になるアイデアがいっぱいです。 AskAudioでさらに詳しく Dass sequenzierten elektronischen Drums manchmal jene Dynamik fehlt, die akustische Drums auszeichnet, ist eine bekannte Tatsache. Der zertifizierte Ableton-Experte Noah Pred hat große Erfahrung darin, statische Drum-Patterns lebendiger und interessanter zu machen. In seinem neuen Tutorial für AskAudio Magazine zeigt er Ihnen, wie Sie Synkopen in...

Analogで「冷たい」パッド・サウンドを作成 - Attack Magazineの新チュートリアル

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Analogで「冷たい」パッド・サウンドを作成 - Attack Magazineの新チュートリアル

アナログ・シンセはサウンドの「温かみ」で評価されることが多いデバイス。しかし、ときにはこんな使い方もあります。冷たく、背筋が凍るようなサウンドスケープが欲しいなら、Attack Magazineのチュートリアル「Cold Pads」を参考にすると良いでしょう。チュートリアル作者のBruce aisherは、Analogのシンプルな正弦波を元に、コーラス、ディレイ、ディストーション、フェージング、追加波形を使用してサウンドを構築しています。どれもLive 9に内蔵されているエフェクトばかりです。 Attack Magazineでさらに詳しく

アレンジメントとDJセット:PyramindとBeatportの新チュートリアル

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アレンジメントとDJセット:PyramindとBeatportの新チュートリアル

Live初心者、知識をリフレッシュしたい方、効果的なアドバイスでワークフローを向上させたい方におすすめなのが、Ableton認定トレーニング・センターPyramindとBeatportによる新しいビデオ・チュートリアル・シリーズです。 最初のビデオは、PyramindインストラクターのLiam Shyが、アレンジメントビューでトラックが完成するようセッションビューでクリップを再生する方法について説明します。 次のビデオでは、LiamがLiveを使ったDJイングのコツを伝授。トラックをいくつかのパートに分割します。 このシリーズについてBeatportでさらに詳しく

Tunde AdebimpeがDubspotでLiveを体験

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Tunde AdebimpeがDubspotでLiveを体験

Tunde Adebimpeは、テレビやラジオでマルチな才能を発揮しているアーティストです。マッシブ・アタックやデヴィッド・ボウイなどとのコラボレーション、ミュージック・ビデオの監督およびアニメーション、「レイチェルの結婚」など映画出演でも有名です。これほど経験豊富なTundeが、プロダクションとサウンド・デザインのスキルを向上させようとDubspotでクラスを受講し始めました。下のビデオでは、Tundeが、Ableton Liveの操作を学ぶ過程でこれまでの経験に関連させて話をする様子や、Dubspot Abletonのユーザー・グループ・ミーティングでの認定トレーナーDan Freemanによる演奏をご覧いただけます。 Dubspotブログでさらに詳しく

アーティストのスタジオ - Exercise OneとHeartthrobをフィーチャーしたPoint Blankビデオ

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アーティストのスタジオ - Exercise OneとHeartthrobをフィーチャーしたPoint Blankビデオ

Exercise Oneのスタジオにて どのアーティストにも、その制作手法には独自のニュアンスというものがあります。アーティストのスタジオを観察することで多くを学ぶことができます。Ableton認定教育機関Point BlankはBeatportと協働し、ベルリンをベースに活動するエレクトロニック・ミュージック界のアーティストを紹介するシリーズを開始しました。こちらから、Exercise Oneをフィーチャーした最新回をご覧いただけます。 シリーズ第1回では、Heartthrobが自身のレーベルIsnisntからリリースした最新作について説明しています。Max for LiveのMIDIエフェクトがいくつか紹介され零ます。 Point Blankについてさらに詳しく