Whether you're just getting started with Live or a pro looking for new tips and tricks, check out these tutorials.

Live 9でのクリエイティブなオートメーション - MusicTech Magazineの新チュートリアル

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Live 9でのクリエイティブなオートメーション - MusicTech Magazineの新チュートリアル

Ableton Live 9では、オートメーションに新オプションが追加されています。セッションビュークリップ内へのオートメーション録音とカーブオートメーションです。一般的なオートメーションの使用方法は、パラメーターを選択して徐々に変更を加えるというものです。これは便利な使用法ですが、Liveでは、より独特でクリエイティブな方法でオートメーション機能を使用することができます。

Live 9に含まれるピアノとベースギターの新インストゥルメント

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Live 9に含まれるピアノとベースギターの新インストゥルメント

Ableton Live 9 StandardとSuiteには、e-Instrumentsによるアコースティック音源のクオリティを再現するマルチサンプルインストゥルメントをフィーチャーしたGrand PianoとGuitars & Bassが付属しています。 新しいチュートリアルでは、Computer Music誌がこれら2つのPackに注目。シーケンス内のノートにさまざまなベロシティアーティキュレーションを試用してマルチサンプルを最大限に活用する方法について説明しています。 MusicRadarでチュートリアルを見る Grand Pianoについてさらに詳しく Guitars & Bassについてさらに詳しく

LiveとPushでクラフトワークの「The Model」を解体

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LiveとPushでクラフトワークの「The Model」を解体

クラフトワークは、バルセロナで開催されたSónarフェスティバルでヘッドラインパフォーマンスを行いました。エレクトロニック音楽界の伝説的バンドに敬意を表して、Point Blankインストラクターでありフェスティバル参加者のSki Oakenfullが、LiveとPushを使用してクラフトワークの有名シングル「The Model」に挑戦しています。チュートリアルを参考に、エレクトロポップの傑作を生み出すヒントを受け取りましょう。

Analogでワンノートリードを作成

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Analogでワンノートリードを作成

ジョーイ・ベルトラムの「Energy Flash」やジェフ・ミルズの「Alarms」などのトラックに聞き覚えがあれば、ワンノートリードサウンドについての説明は必要ないでしょう。この新チュートリアルでは、DubspotインストラクターのJohn Selwayが、AbletonのシンセサイザーAnalogを使用してパワフルなワンノートリードサウンドを作成するサウンドデザインテクニックを披露します。

LiveのVocoderを使用したハーモニックサウンドデザイン

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LiveのVocoderを使用したハーモニックサウンドデザイン

「ボコーダー」と聞けば、クラフトワークやDaft Punkなどによるシンギングロボットサウンドを思い浮かべる方が多いでしょう。Ableton Live 9のVocoderはこのような「典型的」なサウンドの作成にも最適ですが、ハーモニックサウンドデザインを作成する奥行きのあるツールとしても活用できます。macProVideoの新チュートリアルでは、Ableton認定トレーナーのNoah Predが、LiveのVocoderの可能性を実演します。

Live 9でハウスのコード進行を作成 - Liveschoolの新チュートリアル

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Live 9でハウスのコード進行を作成 - Liveschoolの新チュートリアル

ディスコからハウスやテクノのさまざまなサブジャンルまで、さまざまなソースのコードサンプルはハウス音楽には欠かせない要素です。新チュートリアルでは、LiveschoolインストラクターのYama Indraが1980年代のサンプラーを使用して一般的なコード進行が作成されたいきさつについてレビューし、これらのコード進行をLive 9で作成する方法について実演します。

Liveを使用したKavinskyとRoy Davis Jr. ft. Peven Everett脱構築

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Liveを使用したKavinskyとRoy Davis Jr. ft. Peven Everett脱構築

Point BlankインストラクターのSki Oakenfullが、Liveでのトラック脱構築をさらに紹介しています。今回は題材としてダンストラック2作品を取り上げています。Kavinskyのスローなエレクトロジャム「Nightcall」と、Peven EveretをフィーチャーしたRoy Davis Jr.の「Gabriel」です。 まずは、「Nightcall」の感傷的なシンセについてご覧ください。 次に、「Gabriel」のアップビートなジャジーソウルについて見てみましょう。

家庭にあるもののサンプリングとGlueの操作 - macProVideoの新チュートリアル

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家庭にあるもののサンプリングとGlueの操作 - macProVideoの新チュートリアル

ギター、ピアノ、アナログシンセ、クラシックなドラムマシンといったベーシックなインストゥルメントサウンドの扱いに慣れ親しんでいる人は多いでしょう。しかし、やかんや自動車のエンジン音などのサウンドを使用して音楽に生かすという手法を採る人はあまり多くないのではないでしょうか。この新しいチュートリアルでは、macProVideoコントリビューターのG.W. Childs IVが、家庭にあるものをサンプリング・加工して驚きのサウンドを生み出す方法を紹介します。 MacProVideoで詳しく見る macProVideoの別チュートリアルでは、Gary HiebnerがLive 9に付属の新デバイスGlue Compressorについて詳しく説明しています。サウンド例を聴きながら、Glueを使用してマスターチャンネル、ドラムバスまたはサイドチェーンコンプレッサーでサウンドに温かみを加える方法を学びます。 macProVideoでGlueを使用したサウンドを聞く

LoopblogのEQアドバイス - トラックとインストゥルメント

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LoopblogのEQアドバイス - トラックとインストゥルメント

マスタートラック上でのインストゥルメントの扱いやさまざまな音要素の調整について知りたければ、こちらのLoopmastersのエッセンシャルガイドがおすすめです。Loopblogに掲載された2記事は、さまざまな周波数範囲をブースト/カットすることによりインストゥルメントとマスターに生じる効果について説明しています。

Live 9でグリッチ編集 - Vespersの新チュートリアル

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Live 9でグリッチ編集 - Vespersの新チュートリアル

グリッチポップやグリッチスタイルの音楽を作りたいと思っても、細かな編集をあらゆるところに加えなければならないことを考えると気が引けるという方は多いのではないでしょうか。この新チュートリアルでは、Ableton認定トレーナーのVespersが、彼が編み出したLiveでグリッチパーカッション編集を作成する優れた方法を紹介しています。

Troy Pierceのリミックスチュートリアル - Point Blankの新ビデオ

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Troy Pierceのリミックスチュートリアル - Point Blankの新ビデオ

MinusでのソロワークやLouderbachでの活動、またレーベルItems & Thingsの共同設立者(Marc HouleとMagdaと共同)として、Troy Pierceは、Ableton Liveを使用した音楽制作における経験が豊富です。そんなTroyが、Tomas Moreの「No One Is Out」のLouderbachリミックスをLiveセット題材に、自身のリミックスのテクニックについてPoint BlankのMarcus Barnesとともに説明しています。下からビデオをご覧ください。

基本のショートカットとLiine Lemurでのテンプレート作成 - MacProVideoの新チュートリアル

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基本のショートカットとLiine Lemurでのテンプレート作成 - MacProVideoの新チュートリアル

MacProVideo/Ask Audioのウェブマガジン「The Hub」では、Ableton Liveに関する興味深いチュートリアルを多数掲載しています。最新記事では、Live 9での効率的なワークフローに必須となる基本ショートカットと、LiveとコントロールアプリLiine Lemurを使用する際のカスタムテンプレートの作成について紹介しています。

Live 9でトラックをアレンジ - Point Blankの新作リアルタイム実演デモ

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Live 9でトラックをアレンジ - Point Blankの新作リアルタイム実演デモ

トラックのアレンジは時にトリッキーです。パートが全体から浮かないよう気を付け、ループをきちんとしたフレーズに変えなければなりません。このビデオでは、Point BlankインストラクターのSki Oakenfullが、Live 9の新機能を使用してトラックをリアルタイムでアレンジする手法と、Pushを使用してセッションビューからクリップとシーンを即興アレンジする手法を紹介します。