新しい波:Live 10のWavetable徹底解剖
Ableton Live 10に搭載されるWavetableシンセについて、ウェーブテーブル・シンセシスの歴史や開発チームのインタビューを含めて詳しく説明。
Ableton Live 10に搭載されるWavetableシンセについて、ウェーブテーブル・シンセシスの歴史や開発チームのインタビューを含めて詳しく説明。
Slynk名義で活動するEvan Chandlerが、SimplerとSamplerデバイスの使用方法についてのAbleton Liveチュートリアル・ビデオを公開。
Krikor Kouchianが明かす『Pacific Alley』に使用された機材とその背後にあるアイディア。さらにAbleton Liveのための無償LinnDrumインストゥルメントとエフェクト・ラックを共有。
Jason Grierの新アルバム『Demonstration Disc』は、1800以上の無償ダウンロード可能なオーディオ・サンプル集であり、Ableton Liveのユニークな生成音楽ツールでもある。
Slynk名義で活動するEvan Chandlerが、Vocoderをベース、ドラム、コード、ボーカルで使用する方法についてのAbleton Liveチュートリアルビデオを公開。
新しく開設されたインタラクティブな無料学習サイト「Learning Music」- 今お使いのブラウザで音楽制作の基礎を学べます。
映像と音楽を駆使したライブパフォーマンスのアプローチに迫る。Abletonの主催イベント「Loop」の映像とアーティストのライブ映像も要チェック。
Rhythm Rouletteの5つのお気に入りエピソード - Stro Elliot、DJ Dahi、Brasstracks、Rahki とNick HookがAbleton PushとLiveを使ったサンプル・フリップを披露
ドイツのビートメイカーClockwerkがPushでのライブ・パフォーマンスを披露。ドラム、ベース、シンセを含む使用されたキットはすべてダウンロードで入手可能。
Max For Liveの自動生成MIDI制作ソフトウェアMidiVolveについて、ColdcutのMatt Blackが語る
Monolog & Subheimにインタビュー。コラボレーションEP「Conviction」について話を聞いた。収録曲"Sumo Rimi"で使われてたサンプルやデバイスが無料ダウンロード可能。
Loop 2016で撮影された、Daedelus、Kimbra、Quanticが語り合うスタジオ・プロダクションをステージ・パフォーマンスへ変換するための戦略
Ableton Pushのパフォーマンス・ビデオにドイツ人ビートメーカー兼プロデューサーのClockwerkが登場。無料ダウンロード可能のドラム素材やシンセ、ワンショットのサンプルを使用したパフォーマンスを披露。
AbletonとCycling ‘74 – Max開発元 – が新たなパートナーシップを発表
サクソフォニストで作曲家のSteve Lehmanが語る、セネガル語と英語のラップとジャズ、エレクトロニクスを融合させたバンド、Sélébéyone
『CRUMB 2.0』が辿る、Ableton Loop 2016におけるSougwen ChungからDaedelus、Jace Clayton、Deantoni Parks、そしてLee ‘Scratch’ Perryに至るまでのインスピレーションの連鎖
Abletonによる、独立系シンガー、プロデューサー、ビートメイカー、ビデオグラファー、ブロガーThomas Piperのビデオ・ポートレート