Live

StandardやSuite内蔵のインストゥルメント、エフェクト、クリエイティブな機能を探索するもよし、まずはIntroから始めるもよし。

Liveをお持ちの場合はアップグレード価格が適用されます。 ログインしてアップグレード価格を確認する

購入する

  1. Live 12
    Intro

    主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録

    USD 99
  2. Live 12
    Standard

    38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのスタンダードモデル

    USD 439
  3. Live 12
    Suite

    71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル

    USD 749

Rent-to-own

  1. Live 12
    Intro

    主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録

    このライセンスではrent-to-ownプランをご利用いただけません
  2. Live 12
    Standard

    38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのスタンダードモデル

    このライセンスではrent-to-ownプランをご利用いただけません
  3. Live 12
    Suite

    71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル

    USD 31.21月額

よくあるご質問

どのような支払い方法が利用できますか?

ご利用可能なお支払い方法で詳細情報をご覧いただけます。

Liveのライセンスポリシーを教えてください。

Liveのライセンスはひとりのユーザーに対して登録されます。Liveをインストールできるコンピュータの数は、最大2台です。 詳細については、こちらのページで確認することができます。

学生や教職員に対する割引はありますか?

要件を満たす学生や教職員には、アカデミック版のページで学生/教職員向け割引が適用されます。

アップグレード価格でLiveを購入できますか?

すでにLiveのライセンスをお持ちの場合、Abletonのショップページで、適宜、アップグレード価格が適用されます。 アップグレード価格を確認するには、お持ちのライセンスを登録しているアカウントにログインしてください。

各エディションの機能を比較するには?

エディション比較ページで、Intro、Standard、Suiteの機能を並べて比較できます。

Rent-to-ownとは何ですか?

Rent-to-ownは、Live 12 Suiteを月額でレンタル利用できます。フルライセンスまたはアップグレードの総額まで支払いを達すると、そのライセンスを完全にお客様のものになります。レンタル期間中はLiveのすべての機能にアクセスでき、最終的な支払額は一括購入と同じです。

Rent-to-ownはサブスクリプションとどう違いますか?

rent-to-ownでは、毎月の支払いがライセンス所有に充当され、完済後は永久に利用可能になります。

一方、サブスクリプションは月額料金を支払い続ける必要があり、所有権は発生しません。

Rent-to-ownが利用できるエディションはどれですか?

Rent-to-ownは、Live 12 Suiteの新規ライセンスおよび他のバージョンやエディションからのアップグレードのいずれの場合もご利用いただけます。

また教育機関向け割引の要件を満たす場合には、Live 12 Suiteのアカデミック版ライセンスでも利用可能です詳細は学生/教育機関向けショップをご確認ください

Rent-to-ownプランは一時停止できますか?

はい、いつでも一時停止できます。次の請求まではLiveを利用でき、その後は停止されます。

プランを再開すると支払いも再開され、途中までの支払い分はそのまま引き継がれます。

Live Suiteをrent-to-ownプランで購入した場合、上位バージョンにアップグレードできますか?

Rent-to-ownプランの利用中に新しいLiveのバージョンがリリースされた場合、プランを延長することでアップグレードできます。これにより、アップグレード費用をカバーするための月額支払いが追加されます。

現在のバージョンの支払いが完了すると、そのライセンスはお客様のものになります。その後、アップグレード費用の支払いが完了するまでプランは継続され、完了するとそのライセンスもお客様のものとなります。

Live IntroやLive StandardからLive Suiteにrent-to-ownでアップグレードできますか?

はい、Live Lite、Intro、StandardからLive 12 SuiteへRent-to-ownでアップグレードできます。

古いバージョンのLive SuiteからLive 12 Suiteにrent-to-ownでアップグレードできますか?

はい、旧バージョンのLive SuiteからLive 12 Suiteへ、Rent-to-ownでアップグレードできます。

Rent-to-ownの場合、Liveを使うのに常時インターネット接続が必要ですか?プランの有効性はどう確認されますか?

初回起動時のみインターネット接続が必要です。その後は定期的にプランが有効か確認されます。オフラインでも最長3日間は利用できます。

3日以上オフラインのままの場合、保存や書き出しは無効となります。再接続してプランが有効かどうかの確認が必要です。

残りの残高を一括で支払えば、今すぐにライセンスを取得できますか?

はい。rent-to-ownプランの残りの残高を一括でお支払いいただければ、その時点でライセンスを自分のものにすることができます。

支払い済の額をAbleton他製品の購入に移行することはできますか?

いいえ。 レンタルしている製品以外の商品を購入するためにRent-to-ownの支払い分を移行することはできません。 たとえば、Live 12 IntroやStandardの購入には利用できません。

Rent-to-ownプランでLive 12 Suiteのフルバージョンを利用できますか?

はい。一括購入と同じLive 12 Suiteのフルバージョンをご利用いただけます。Rent-to-ownは、費用を月額で分割してお支払いいただける仕組みです。

Live IntroやLive Standardをrent-to-ownで利用できますか?

いいえ、rent-to-ownはLive Suiteのみ対応しています。

Rent-to-ownプランでLive 12 Suiteにアップグレードした場合、以前のLiveバージョンやエディションを引き続き利用できますか?

はい。Rent-to-ownプランを例え一時停止した場合でも、以前のLiveライセンスは引き続き利用できます。なお、Live 12で作成または保存したセットは、以前のバージョンでは開くことができません。

ほかに質問はありますか?ナレッジベースを確認する

Live 12の必要動作環境

macOS

  • MacOS 11 Big Sur以降
  • Intel Core i5プロセッサーもしくはApple シリコン
  • 8GB RAM
  • 1280x800のディスプレイ解像度
  • Core Audio準拠のオーディオインターフェイスを推奨
  • Liveのオーソライズ時に使用するインターネット接続(追加コンテンツのダウンロード時とLiveのアップデート時には高速インターネット接続を推奨)
  • システムドライブの空き容量:約8 GB
  • システムドライブの空き容量:最大76 GB(追加可能なサウンドコンテンツのインストールに必要)

Windows

  • Windows 10 (バージョン 22H2) または Windows 11 (バージョン 22H2 以降)
  • 第 5 世代インテル® Core™ i5 プロセッサーまたは AMD Ryzen プロセッサー
  • 8GB RAM
  • 1366x768ディスプレイ解像度
  • ASIO互換オーディオハードウェア(Link使用時に必要|最適なオーディオパフォーマンスの実現に推奨)
  • Liveのオーソライズ時に使用するインターネット接続(追加コンテンツのダウンロード時とLiveのアップデート時には高速インターネット接続を推奨)
  • システムドライブの空き容量:約5.7 GB(基本インストールに必要|8 GBの空きディスク容量を推奨)
  • システムドライブの空き容量:最大76 GB(追加可能なサウンドコンテンツのインストールに必要)