Junichi Oguro/大黒 淳一

  • Sapporo Japan

大黒淳一は音楽領域を拡張するサウンドアーティスト、作曲家。 Live Ver1.0から使用してSONYやユニクロのTVCMなど様々な商業音楽とリリースを行なっている。 近年ではサウンドアーキテクトとして日本初の43.4ch立体音響システムの商業施設などを手掛けており、 札幌で先端的な音響レーベル”43d”を主宰している。

指導歴
2013
プロフィール
Trainer
言語
Japanese
連絡先
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1974年、札幌生まれ。音楽領域を拡張するサウンドアーティスト、作曲家。 幼少から作曲を始めて国内の作曲コンテストで全国グランプリを受賞する。

06年にベルリンへ渡り北京オリンピックや上海万博でのプロジェクトで音楽を担当したほか SONYやユニクロのCM等の商業音楽から、近年では日本初の43.4chの立体音響の商業施設、 コニカミノルタプラネタリウム”天空”をサウンドアーキテクトとして手掛け、 オープニング番組の音楽監督としても立体音響の作品を制作する。

2017年の札幌国際芸術祭では作家としても現代美術でサウンドアート作品の発表を行っており、 札幌の大学では非常勤講師としてAbleton Liveを使用した講義を行なっている。

Ableton LiveはVer1.0から使用しており、max for liveなど自作のデバイスも数多く制作する。 また世界各地を巡りフィールドレコーディングを行い、そのアーカイブも含めて先端的な音をアウトプットする目的で 設立されたアンビエントレーベル”43d”を主宰している。 

 

 

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