Live Introについて



Ableton Live Intro は、お求めやすいお値段に Live のエッセンスを詰め込んだ製品です。 作曲・ビート作成・レコーディング・リミックス・DJ イング・ステージ演奏と、初心者からプロに至るまでのあらゆるニーズに応える機能を搭載しています。

Live Introがもたらすスムーズなワークフロー、オーディオのリアルタイム操作、7 GBの魅力たっぷりのコンテンツにより、音楽制作とデジタルDJイングの世界への一歩をスマートに踏み出すことができます。

また、実績あるDJやプロデューサーにとっても、ご好評をいただいておりますLiveの作曲・ステージ演奏機能をスタジオクオリティのサウンドでご使用のセットアップへ組み込むことができる魅力的なパッケージとなっています。 お求めやすい価格で、まったく新しい方法による作曲とステージ演奏を行うことができます。

Live 8へアップグレード | 機能比較



さあ、音楽を始めよう: インタラクティブなレッスンに従って、作曲ツール・ビート・サンプル・インストゥルメントを使えば、今すぐ音楽を始められます。

スタジオ・セットアップを拡張: ご使用のシーケンサーを ReWire で Ableton Live に接続できます。 AU および VST にもフル対応。最大 32 ビット / 192 kHz のクオリティです。

ステージでのライブ演奏: ステージ上でリアルタイムにアレンジやリミックスが行えます。 安定感も抜群。楽器を演奏するように Intro を操作することができます。

DJ イングをよりクリエイティブに: デジタル・DJ イングへの入門機器として、または、ご使用の DJ セットをパワーアップさせるリアルタイムリミックス・エフェクト・レコーディング用機器として活用できます。


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Intro について

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作成と作曲
Ableton Live Intro は、作曲とビートメイキングをノンリニアなアプローチで行えるユニークなツールです。 アイデアを思いつくままにスケッチして記録したり、いろんなバージョンのリフを録音して後で最適なものを選択したり、新しいアイデアを試したり、実験的な試みや即興演奏を行ったり。Intro のスムーズなワークフローは、あなたのクリエイティビティを邪魔しません。
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自由なステージ
ステージ演奏での Intro は、安定性と信頼性に優れています。 また、即興アレンジを加えたり、楽曲に変更を加えたり、テンポを変更したり、リミックスしたりと、オーディエンスやセッションミュージシャンに合わせて、まるで楽器のように Intro をリアルタイムで自由自在に操作することができます。 Intro を使えば、バンドの一員としてセッションに参加することができます。
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ご使用の DJ セットを拡張
Intro は、DJ に 2 つのカギとなる機能を提供します。 まず、Intro を使用することで DJ イングの柔軟性が向上します。 Intro では、BPM ベースのオーディオワープと自動テンポマッチが行え、ユーザ独自のライブラリに簡単に融合できます。 また、Intro のクリエイティブなエフェクト、統合されたサンプリングとリミックスのツールを使うことにより、セットリストのトラックを操作し、オリジナリティ溢れる楽曲を生み出すことができます。
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パーフェクトなミックス
ステージで演奏した DJ セットを録音し、後でマルチトラックのセッションとして開き、微調整・編集・修正することができます。 Intro を使えば、ステージ演奏のヴァイブをとらえつつディテールを調整し、目的に合わせたパーフェクトなミックスを作成できます。
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究極のリミックス
オーディオファイル・ループ・ソング全体の同期も簡単です。Intro を使えば、オーディオのクオリティを犠牲にすることなくテンポを大きく変更させることも可能です。 Intro のエフェクトを使えば、一般的な EQ テクニックや複雑なオーディオ操作を駆使し、リサンプリングや即時リミックスを行うことができます。
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ReWire に完全対応
ご使用のシーケンサーを ReWire で Ableton Live に接続できます。 Reason・Logic・Pro Tools・Cubase などご使用の DAW に、Live 独自のノンリニアの録音再生機能を加えることにより、使い慣れたツールを使いながら先進的な方法で作曲やステージ演奏を行うことができます。 Intro は ReWire マスターまたはスレーブとしても機能しますので、用途に合わせて活用することができます。
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お手持ちのハードウェアを活用
Intro でも、他のバージョンの Live と同じようにご使用のハードウェアを接続して使用できます。 Intro には、Novation Launchpad や Akai Professional APC40 といった Ableton Live 用コントローラに加え、一般的なコントローラのほとんどに対応するインスタントマッピングが搭載されており、Intro と組み合わせてシームレスに動作させることができます。 カスタムマッピングを作成したり、独自のコントロール設定を行うのも Intro なら簡単です。 マップモードを使えば、直感的な操作で設定できます。
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プラグインにも対応
Intro は、すべての VST/AU エフェクト・インストゥルメント・プラグインに対応しています。 ご所有のソフトウェアインストゥルメントやお気に入りのエフェクトを Intro でも使用できます。 Intro では、1 つのLiveセットに対して、4 つまでのバーチャルインストゥルメントプラグインと 6 つまでのエフェクトプラグインを使用することができます。
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妥協のないクオリティ
レコーディングの要は、なんといってもサウンドのクオリティです。 Intro は、ここにも妥協を許しません。Intro では、最高 32 ビット/192 kHz のスタジオクオリティのマルチトラック・レコーディングが行えます。

Intro のサウンド

Intro のオーディオパッケージでは、クオリティにも量にもきっとご満足いただけることでしょう。 数々の著名なサウンドデザイナーの手による 7 GB にわたるループ・ビート・インストゥルメントは、気骨あるヒップホップからエッジの効いたアヴァンギャルドなエレクトロニカに至るまで、多岐にわたってスタイルを網羅しています。 Ableton Rack フォーマットとして提供される 500 のインストゥルメントとドラムキットを使えば、サウンドを微調整し、完璧なシェイピングを行うことができます。 音楽を始めたばかりの方に必要なすべてのサウンドが取り揃えられています。

Live Introのサウンドライブラリは、次の各社とのコラボレーションによりデザインおよび制作されています。


主な機能


その他

ご注意ください: Ableton Live Intro には、ダウンロード・バージョンとボックス・バージョンがございます。 ボックスバージョンに比べて、ダウンロードバージョンに含まれるオーディオコンテンツは少なくなっていますが、価格も低くなっています。

Live Introのサウンドライブラリは、次の各社とのコラボレーションによりデザインおよび制作されています。

Live Intro用追加サウンドデザインは、 Puremagnetik およびAbletonによるものです。


システム要件

Mac: 1.8 GHz G4/G5以降(Intel® Mac推奨)、2 GB RAM(4 GB推奨)、Mac OS X 10.4.11(10.5以降を推奨)、DVD-ROMドライブ

Windows: 2 GHz Pentium® 4またはCeleron®互換のCPU以降(マルチコアCPU推奨)、2 GB RAM(Windows VistaおよびWindows 7では4 GB推奨)、Windows XP(HomeまたはPro)/Windows Vista/Windows 7、サウンドカード(ASIOドライバ対応を推奨)、DVD-ROMドライブ、QuickTime推奨


Live Intro (Download)
USD 99
Live Intro (Box)
USD 139
 
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