Pushは進化し続ける。

Liveのアップデートとともに。各アップデートごとに新機能が追加され、音楽制作の可能性がさらに広がっていきます。

新機能

XYZレイアウト

音を三次元で操る。Pushのパッド上で指をスライドさせてラックやデバイスのサウンドを変化させ、押し込むことでパンチイン効果を加えることができます。

Rhythm Generator

進化し続けるビートを。Push 3のドラムラック用に新たに登場したレイアウトで、4つの縦型スライダーを使って、リズムパターンの生成・編集・演奏を直感的に行えます。

タッチセンシティブ・ステップ編集

ノリや抑揚を、指先ひとつで。Accentボタンを押しながらパッドをスライドすることで、ノートのベロシティを個別またはまとめて調整可能。繊細な表現が、これまで以上に直感的に行えます。

ステム分離

Pushから直接、オーディオを再構築。Music.AIの最先端アルゴリズムにより、オーディオクリップをボーカル、ドラム、ベース、その他のステムに分離することができます。

クラスコンプライアントオーディオインターフェイス対応

セットアップを拡張しながら、スタンドアローンで完結。Pushスタンドアロンで、クラスコンプライアントの外部オーディオインターフェイスが使用可能に。入出力の追加、外部マイクプリアンプによる録音、ライブパフォーマンスでの柔軟なルーティングが実現します。