クリエイティビティを次のステップに連れ出そう。今ならMax 8へのクロスグレードが25%オフ

Max for Liveを個別にお持ちの方や、Live 10 Suiteの一部としてお持ちの方は、Max 8の完全版へお得にクロスグレードするチャンスです。

224ドルでMax 8を購入する(英語) >

さらなる独創性と可能性を解き放つ

Maxの完全版では、お使いのMax for Liveと同じ手順で操作を行えます。 Cycling ‘74からMax 8の最新版をダウンロードしてLiveの環境設定を更新するだけで、新たにMax 8を使用できます。 瞬時にMax for Liveの性能が高まり、Liveの可能性を拡張する機能も使えるようになります。

作成/編集を行う「Gen」

Genは、単一サンプルレベルでフィルターとエフェクトを設計するためのビジュアルDSPツールボックスです。 Bengal、Oscillot、Dub Machinesなど、Max for Liveのなかでとくに人気の高い革新的なデバイスを駆動させているGenは、わかりやすい操作で本格レベルの処理性能と精度を実現します。

「最初はGenのことを、単一サンプルのフィードバックループを組んで物理モデリングや複雑なフィルターの設計に使う手段くらいにしか思っていませんでした。 でもそれから、Genでのコーディングは、もっとはるかに広い意味でとんでもなく強力で楽しいものだと気づいたんです。 Maxの内部にある、MaxのRISC版みたいなものですね」- Robert Henke(オーディオビジュアル・アーティスト/開発者)

サウンドデザインの新次元を探究する「MC」

MCは、マルチチャンネル・オーディオを扱う作業を劇的に行いやすくする、Max 8の新機能です。 MCを使うと、サンプル、プラグイン、シンセボイスといった要素が何百種類あっても、接続、制御、ミックスなどの操作をわかりやすく感覚的に行えます。 マルチチャンネル・オーディオに小さな変化を加えれば、複雑で豊かなサウンドの世界が始まります。 たとえば、周波数のランダマイズをオシレーターバンクに少し適用すれば、雲のように揺らめく効果が生まれます。

クリエイティブなプログラマーになる

Maxは、革新的なプロジェクトをサポートしてきた長い歴史を持つ洗練された包括的なプログラミング環境です。 Maxは単なる音声ソフトウェアではありません。これまでに拡張を繰り返し、OpenGLからNode.jsにいたるまで、実質上、ありとあらゆるものにつながっています。 Maxの完全版を使えば、自分の制作物をスタンドアロンのアプリケーションにして誰にでも配布することができます。 最大1024チャンネルのオーディオ入出力のハードウェアに完全対応しているほか、Liveをインストールしていなくてもコンピュータ上でパッチの開発を行うことも可能です。

利用規約

現在行っているAbletonのセール期間中に、Max for Liveの所有者、およびLive 10 Suiteの所有者はCycling ‘74のウェブサイト(英語)にて25%引きの価格でMaxへクロスグレードできます。