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  • Max for Live

    Herse

    by K-Devices

    サウンドを分解し洗練さを加える Herseをトラックに加え、オーディオをリアルタイムにマニピュレート。Herseは、信号を並べ替え、各スライスにエフェクトを適用できるスライシングマルチエフェクトです。

    USD 29

  • Max for Live

    Dark Synth

    by Amazing Noises

    Dark Synthは、加算合成の莫大な可能性と超直感的なインターフェースを組み合わせた、極めて先進的な新しいMax for Liveシンセサイザーです。没入型サウンドシェイピングの優れた起点として、Dark Synthはサウンドデザインに新展望を提供します。

    USD 69

  • Max for Live

    RokVid

    by Adam Rokhsar

    RokVidは、ライブパフォーマー向けのパワフルなビデオソリューションです。シンプルな操作を念頭に開発されたRokVidでは、サウンドに反応する魅力的なビデオを簡単に生成できます。

    USD 24

  • Max for Live

    AutoBeat

    by K-Devices

    AutoBeatでルールを設定するだけで、リズムアレンジの可能性は無限大に広がります。AutoBeatはDrum Rackにシームレスに統合。また、メロディ用のフレキシブルなフレーズクリエイターとしても使用できます。

    USD 39

  • Max for Live

    Spectrum Effects

    by Amazing Noises

    Spectrum Effectsには、幅広いエフェクトを生み出す先鋭のプロセッシングデバイス2つが含まれています。オーディオに大胆な編集を行ったり、繊細なタッチを加えたり、思いのままの加工が行えます。スタジオでもライブでも、Spectrum Effectsはダイナミックな動きをLiveセットに加えます。

    USD 39

  • Max for Live

    Granulator II

    by Robert Henke (Monolake)

    もっとも人気の高いMax for Liveデバイスのひとつ、Robert HenkeのMonolake GranulatorがLive 9用にアップデートされました。この多用途なインストゥルメントは、あらゆるサウンドをトランスフォームさせることができます。

  • Max for Live

    Granulator

    by Robert Henke (Monolake)

    サウンド・アーティストRobert Henkeは、彼のサウンドを定義づけるツールを作成していま...

  • Max for Live

    Schwarzonator II

    by Henrik Schwarz

    ジャズ/ソウル/エレクトロニカの伝説Henrik Schwarzは、Max for Liveを使用し、再生したノートを音階に自動適合させるSchwarzonator IIを作成しました。Schwarzonator IIは、選択した音階にMIDIノートを自動適合させます。

  • Max for Live

    Instant Haus

    by Alexkid

    Alexkidはハウス界に名を馳せるプロデューサーです。 簡単にドラムパターンを生成しハウストラックを作成することができるMax for Liveデバイス「Instant Haus」には、彼の知識と経験が詰まっています。

  • Max for Live

    Pitch Drop

    by Mormo

    エレクトロニック音楽のプロデューサーMormoが探していたのは、ある特定のサウンド。 彼は、Max for Liveを使用して自らの手でそのサウンドをあっという間に作成してしまいました。

  • Max for Live

    Classic Synths

    by Katsuhiro Chiba

    80年代の名作ハードウェアシンセにインスパイアされた日本のミュージシャンKatsuhiro Chibaは、Max for Liveを使用してこの時代の象徴的なサウンドをとらえる3つのシンセサイザーを構築しました。Classic Synthには、80年代の傑作サウンドのシンセサイザ3種類が含まれています。

  • Max for Live

    APC-Step-Sequencer

    by Mark Egloff

    Mark Egloffの昼の顔は温厚なロジスティックス・エキスパート、夜の顔はLive/Akaiコントローラ用Max for Liveデバイスのクリエーターです。

  • Max for Live

    Kasio

    by Oli Larkin

    Oli Larkinがお気に入りのビンテージデジタルシンセのソフトウェアバージョンをデザインしたいと考えたとき、Max for Liveは当然の選択でした。Kasioは、クラシックなデジタルシンセにインスパイアされたフェーズディストーション合成を使用しています。

  • Max for Live

    Kapture

    by Richie Hawtin (Plastikman) & Liine

    Plastikmanを2010年に甦らせるべく、Richie Hawtinの壮大な芸術的ビジョンとLiineのマスターマインドがタッグを組み、ツアーをリアリティに変えるMax for Liveデバイスがデザインされました。Kaptureでは、Liveセットの状態をプリセットとして保存し、簡単に呼び出すことができます。