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スイングを手に入れよう:ドラム・プログラミングのヒント

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スイングを手に入れよう:ドラム・プログラミングのヒント

あなたのドラムはやや堅すぎませんか?古典的なエレクトロなどは機械的に作られた完璧なリズムを基礎としていますから、それが利点となることもあります。でも、全てがそれで上手くいくわけではなく、あなたのリズムがもう少し「人間味」を要することもよくありますよね。そんなときは、ここで紹介するチュートリアルをご覧下さい ー Liveを使用して、よりダイナミックで生き生きとしたドラム・シーケンスの作り方のヒントを学びましょう。 まず、Ivan Corralizaと共に、手動であなたのパターンにスイングを加える方法を見てみましょう: 次に、Groovesを使ってあなたのドラムにスイングとタイミング・バリエーションを加える方法を、Supreme Beatzのチュートリアルで見てみましょう: あなたのサウンドにバリエーションを加えることは常にプラスになります ー 毎回同じスネア・サンプルを使うよりも、簡単な作業で異なるオプションを手に入れましょう。Drum Rackであなたのサウンドを簡単にMacroにマッピングする方法は、このDubspotのChris Pettiのチュートリアルで見ることが出来ます: 最後に、リアルタイムであなたのビートにエフェクトを加えて引き立てることが出来ます。公認トレーナーのLenny Kiserが、こちらのビデオでPushでパターンを演奏しながらお見せします:

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Warp Academyの無料ウェブセミナーとチュートリアル

もしあなたが、Liveについてもっと学びたいと考えているのなら、どのレベルであっても、Warp Academyが提供する様々なインストラクターによる、これから公開される無料ウェブセミナーと、既に公開されている無料チュートリアルが参考になるでしょう。Warp Academyでは、公認トレーナーであるIsaac Cotec、Vespers、Jake Perrine、Ian Gallagherを始めとした専門家たちによる優れた無料チュートリアル、ダウンロード可能なテンプレート、それにオンライン・コースを提供しています。 2014年4月いっぱい、Warp AcademyはWarp Academy Symposiumの一環として、無料ウェブセミナーのシリーズを公開していきます。詳しくはこちらを参照し、放送後もアーカイヴを見てみて下さい。 Warp Academyの無料チュートリアルを見てみましょう ー まずはサウンド・デザイナーMyagiによる、OperatorとCorpusを使ったタム・ドラム音の作り方です: ビデオ内で使用されている楽器をダウンロードする。 次は、共有やコラボレーションのためのLive Setの活用方法です: 最後に、公認トレーナーのIan Gallagherがトランス、EDM、ベース・ミュージックに最適な、Operatorの無料プリセットを紹介します: プリセットをダウンロードする。 Warp Academyの無料チュートリアルとダウンロードをもっと見る。

Roland AIRA TR-8をLiveとPushでプレイする

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Roland AIRA TR-8をLiveとPushでプレイする

Ableton Push(左)とRoland AIRA TR-8(右) AIRA TR-8のリリースで、Rolandは(TR-808やTR-909といった)自社製ドラムマシンのサウンドと雰囲気を新しいハードウェアに蘇らせました。Ableton LiveとPushと組み合わせて使用すれば、TR-8からのマルチトラック入力を録音したり、PushのDrum Rackモードを使用してシーケンスしたりと、さまざまな使い方が楽しめます。LiveschoolインストラクターMichael Di Francesco aka Touch SensitiveによるPushとTR-8の実演ビデオをご覧ください。 LiveschoolでTR-8およびLive/Pushのその他のチュートリアルビデオを見る Pushでハードウェア・ドラムマシンをプレイしたりコントロールしてみたくなりましたか?Abletonの新チュートリアルをご覧ください。

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Arpeggiatorでメロディをプログラミング & キーを変えずに編集 - Quantize Coursesの新チュートリアル

LiveのMIDIエフェクトは単体でも非常に万能ですが、組み合わせることでさらに便利に使用できます。Chordエフェクトを使用する場合、通常は(トリガーされた)根音に応じてトランスポーズされた1音のコードが聞こえます。しかし、Arpeggiatorをミックスに加えることで、より複雑なサウンドを得ることができます。Quantize Coursesの認定トレーナーKeith Millsの説明をご覧ください。 さらに進んで、同じキーのまま新しいシーケンスをピアノロール表示で編集する方法も学べます。 Quantize Coursesによるその他のチュートリアル

Liveのエフェクトを使用してフィードバックシンセを作成する - Skinnerboxのチュートリアル

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Liveのエフェクトを使用してフィードバックシンセを作成する - Skinnerboxのチュートリアル

Iftah Gabbaiのフィードバックシンセ - レーザーキャットはオプションです フィードバックは、サウンド・デザインに興味深い活躍を見せるツールです。極小のサウンドバーストと長いフィードバックテイルを使用することで、KS合成と呼ばれるトーンを作成できます。この新チュートリアルでは、SkinnerboxのIftah GabbaiがLiveでのフィードバックシンセの作成方法を実演説明します。 Iftahのチュートリアルセットをダウンロード フィードバック合成をいろいろと聞いてみたくなりましたか?Errorsmithの「Stiff Neck」をお聞きください: こちらはThis Heatの短いディレイをフィーチャーした作品です: 最後に、Craig Leonの「Four Eyes to See the Afterlife」を紹介します:

Push:ハードウェア・ドラムマシンをプレイする

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Push:ハードウェア・ドラムマシンをプレイする

メロディの演奏、クリップのトリガー、ビートのシーケンシングなどに活躍するAbletonのインストゥルメント、Pushについてはもうご存じのことでしょう。Pushは、ハードウェア・シンセサイザーの演奏とコントロールにも使用できます。今回はハードウェア・セットアップをトピックに取りあげ、Pushのパワフルなドラム・パッドやシーケンサー・モードの使用方法を紹介します。お手持ちのドラムマシンを表現力豊かに演奏できます。 バルセロナを拠点に活動するアーティスト、CardopusherとNehuen(2人でCWS(クラシックワークス)としても活動)に彼らのPushのハードウェア・セットアップについて話を聞きました。下からインタビュー内容をお読みください。また、プロダクト・スペシャリストのJesse Abayomiによる、Pushとドラムマシン・リグのセットアップ方法、カスタムDrum Rack、オートメーション、ドラムのバリエーションをPushインターフェースから直接操作する方法の実演説明もご覧ください。 Nehuen (L) and Cardopusher (R) perform live 新しいライブ・セットアップを採用されたとお聞きしました。その構成についてお話しいただけますか。 Cardopusher & Nehuen:個人的なプロジェクトではDJがメインですが、新しいこのCWSプロジェクトでは生で演ろうと決めました。現時点では、同期させた2台のラップトップ(と2台のAbleton Push)に、Ableton Live + 1 Vermona DRM1 Drum Machine + 1 Sherman Filterbank + 1 Vermona Mono Lancet + 1 Bassbot TT303)303クローン) + ディレイ・ペダル数台(Boss Tera Echo + Strymon El Capistan) + エフェクト内蔵の小さなミキサーが私たちのセットアップです。 Pushはどのようにご使用ですか? C & N:スタジオでは、作曲、シーケンシング、外部ドラムマシンやシンセのコントロールと、ほとんどをPushで作業しています。ステージでは、1台をオーディオやエフェクトのトリガーに、もう1台をMIDIのトリガーに使用しています。MIDIですべてを同期させ、Pushを使用してすべてをシーケンシングしています。...

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リード・サウンドをLiveで作成 - Ambrus Deakのチュートリアル

優れたリードは名曲を作るための重要な要素です。ミックス全体とエフェクトの動きに合ったリードを見つけることでオーディエンスの頭から離れないサウンドを生み出すことができ、ロック曲における歌詞にも匹敵するほどの重要性を持っています。この新しいチュートリアルでは、認定トレーナーAmbrus Deak aka AMBが、AnalogとLiveのエフェクトを使用してダイナミックで流れるようなリード・サウンドを生み出す方法を説明しています。 リードのインスピレーションをお探しですか?Abletonおすすめのリード・サウンドをいくつかご紹介しましょう。まずはごく最近のリリースから、Sophieの「Bipp」: Zombie Nationの名曲「Kernkraft 400」: 強烈なサウンドが印象的なHudson Mohawkeの「Octan」: 最後に、ジャングルトリルが特徴のµ-Ziqの「Hasty Boom Alert」: 個性的な独自のリードを作成してみましょう。記事先頭のAMBによるチュートリアルもどうぞお見逃しなく。 この記事をFacebookでシェア

Live 9を使用したライブ・パフォーマンスのセットアップ

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Live 9を使用したライブ・パフォーマンスのセットアップ

Timo Preece performs live エレクトロニック・ミュージックのライブ・パフォーマンスはなかなかトリッキーです。どれだけループを使うのか?ライブ演奏の割合は?コントローラー、外部ハードウェア・エフェクト/アコースティック楽器はどう使うのか? ライブ・パフォーマンスに必要なすべてについて判断するのは一見困難ですが、大丈夫。認定トレーナーであり経験豊富なライブ・パフォーマーTimo Preeceが頼もしいアドバイスを授けてくれています。AskAudio Magazineの新しいチュートリアル記事では、彼自身が行っているブレインストーミングと、ライブ・パフォーマンスのセットアップに必要なものを具体化していくプロセスを公開しています。 AskAudioでさらに詳しく また、AskAudioの別記事では、Max for LiveをベースとするシーケンサーInstant Hausの機能をレビュー。こちらもぜひご覧ください。

Pushを使用して10分間でトラックを作成

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Pushを使用して10分間でトラックを作成

Pushの要は、欲しいサウンドをパッド、ノブ、ボタンでの表現力豊かな動きと結び付けるクリエイティビティとフィーリングです。クラシックなインストゥルメントから受けるインスピレーションと多才なLive 9により、Pushはすばやく表情豊かな作品を作り上げる最適なプラットフォームとなります。Sonic Stateの認定トレーナーMichael Greigが、Pushを使用してわずか10分でトラックを作成するというチャレンジに挑戦しています。Michaelが実演するPushのパワーとクリエイティブな可能性をご覧ください。 Pushについてさらに詳しく

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Dark Synthを大活用 - Amazing Noisesのチュートリアルビデオ

Dark Synthは、加算合成の無限の可能性を直感的でフレキシブルなインターフェースにもたらす、非常に用途の広いシンセサイザーです。新しいビデオチュートリアルでは、Dark SynthのクリエイターであるAmazing NoisesのMaurizio Giriが、Dark Synthの数々の機能について説明しています。パーシャルの個別調整、さまざまなフィルターの使用、パラメーターのモジュレート方法を学べます。70年代のプログレッシブスタイルのシンセから、オルガン、フューチャーショックなサウンドデザインまで、Dark Synthは非常に優れたインストゥルメントです。 Ableton PackショップでDark Synthを見る

Liveとハードウェア・シンセを使用する - Mad ZachとDJ Tech Toolsのチュートリアル

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Liveとハードウェア・シンセを使用する - Mad ZachとDJ Tech Toolsのチュートリアル

Ableton Liveは、サードパーティ製ツールに対しても非常にオープンな環境です。Liveは、VSTとAudio Unitの両プラグイン、および幅広いオーディオ・インターフェースとMIDIコントローラーにも対応しています。Liveはまた、ハードウェア・シンセサイザーでのシーケンシング、レコーディング、オートメーション、エディットにもフレキシブルに対応するツールです。DJ Tech ToolsのMad Zachによるこのチュートリアルで詳しくご覧ください。 DJ Tech Toolsで詳しく見る

Pushで新しい方向性 - Dubspotのソフトウェア総まとめ

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Pushで新しい方向性 - Dubspotのソフトウェア総まとめ

Pushは、ドラムパッドの再生、メロディやオートメーションのステップシーケンス、パラメーター調整と、あらゆる操作においてLiveとタイトに統合します。Push体験を向上させたい方向けに、Dubspotがいくつかのソフトウェアをまとめて紹介しています。下のビデオでは、CCメッセージを送信するPushをご覧いただけます。 Dubspotで詳しく見る

ベースラインに合う和音のメロディを作成する ― Ben MonoとProducertechによるチュートリアル

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ベースラインに合う和音のメロディを作成する ― Ben MonoとProducertechによるチュートリアル

トラックでの作業中、優れたベースラインが出来上がっているのに、いいメロディが生まれてこない場合は?ベースのグルーヴに合うメロディが必要な場合、同じシーケンスを使用するのはいかがでしょう。Producertechの新しいチュートリアルビデオでは、ベルリンを拠点に活動するBen Monoが、ベースのシーケンスとLiveのChordとScaleのMIDIエフェクトを使用してハウスなメロディを作成する方法を実演説明します。 Producertechのその他のLiveチュートリアルを見る

Winterparkの無償Rackとチュートリアル

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Winterparkの無償Rackとチュートリアル

Winterpark名義で活躍するミュージシャンMatt Ridgwayは、発掘したたくさんのチュートリアルと無償Packのダウンロードを彼のサイトで紹介しています。(ギターやPushを含む)数々の楽器を操るエレクトロニック・ミュージシャンであるMattのチュートリアルでは、Liveを使用したギター処理などの役立つトピックをカバーしています。 また、Mattのダウンロードには、MIDIコード・エフェクト、サンプル・インストゥルメントなどが含まれています。(シューゲイザーやドリーム・ポップで聞かれるような)美しくみずみずしいサウンドがお好みなら、Mattの作品をお楽しみいただけるに違いありません。 Winterparkサイトでさらに詳しく

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Liveでピッチビルド・エフェクトを作成 ― Lenny Kiserによる新チュートリアル

最も汎用で意外なサウンドほど、エフェクトを「誤った」方法で使用することから生まれることがよくあります。Liveのディレイ・エフェクトはすべてデジタルですが、[RePitch]モードを使用してディレイタイムを調整することで、アナログスタイルのサウンドを得ることができます。DJ Tech Toolsの新チュートリアルでは、認定トレーナーのLenny Kiserがこのエフェクトを使用してピッチビルドを作成する方法を説明します。 ビデオで使用されているLiveセットをDJ Tech Toolsからダウンロード Lenny Kiserのレッスン受講をご希望の方は、2月8日からサンフランシスコにて次回コースが開講されます。

Operatorで「Look At Me Now」 ー Dubspotの新チュートリアル

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Operatorで「Look At Me Now」 ー Dubspotの新チュートリアル

パーフェクトなタイミングのクラップ、ディープなベースライン、バスタ・ライムスの熱いバース ― これらすべての要素が絡み合い、「Look At Me Now」を魅力的なシングルにしています。しかしビートはいきいきとしたリード・シンセでなければなりません。それがトラックでDiploとFree SchoolとコラボレートしたAfrojackの手のかかったビートの特徴です。Dubspotの新チュートリアルでは、Adam PartridgeがOperatorを使用してこのシンセを(ピッチモジュレーションの細部に至るまで)再現します。 チュートリアルセットをDubspotからダウンロード