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Arpeggiatorでメロディをプログラミング & キーを変えずに編集 - Quantize Coursesの新チュートリアル

LiveのMIDIエフェクトは単体でも非常に万能ですが、組み合わせることでさらに便利に使用できます。Chordエフェクトを使用する場合、通常は(トリガーされた)根音に応じてトランスポーズされた1音のコードが聞こえます。しかし、Arpeggiatorをミックスに加えることで、より複雑なサウンドを得ることができます。Quantize Coursesの認定トレーナーKeith Millsの説明をご覧ください。 さらに進んで、同じキーのまま新しいシーケンスをピアノロール表示で編集する方法も学べます。 Quantize Coursesによるその他のチュートリアル

Quantize CoursesのBeat Repeatガイド

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Quantize CoursesのBeat Repeatガイド

LiveのBeat Repeat Beat Repeatは極めてパワフルなエフェクトです。長いループ、短いスタッター、面白いピッチ・エフェクトなどを扱えます。認定トレーナーのKeith MillsによるQuantize Coursesのチュートリアルでは、Beat Repeatのさまざまな機能が総合的に説明されています。下のビデオを見て、スタッター、ロール、ラッシュをマスターしましょう。 ループ、スタッター、ピッチ・エフェクトを違った形で使用するヒントをお探しですか?Max for LiveのBuffer Shufflerについてさらに詳しく

AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

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AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

AutoBeat by K-Devices 重み付けランダマイズなど洗練のオプションを含む幅広いシーケンシング機能を搭載したK-DevicesのAutoBeatは、リズム・アレンジに無限の可能性を提供します。ドラムやメロディに使用することで、インスピレーション豊かな驚きのサウンドが生まれます。 今回は、AutoBeatを特集した2つの記事をご紹介。まず、Quantize Courses創立者であり認定トレーナーのKeith Millsが、AutoBeatの概要を説明するビデオを公開しています。 次は、Ask Audio MagazineのG.W. Childs IVによる、簡潔かつ参考になるレビューです。シーケンシング機能や独自のフィル機能など、AutoBeatについて詳しく知ることができます。 PackストアでAutoBeatを入手しませんか。今年のホリディ・シーズンは、20%オフとなる特別セールを開催中です。

Liveでクリエイティブなサイドチェーン

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Liveでクリエイティブなサイドチェーン

ダンス・ミュージックを作成したことがある方なら、サイドチェーンについてよくご存じかもしれません。あるソースのシグナルを、別のソースへのエフェクトの入力として使用することを指します。もっとも一般的な例は、キックドラムを使用して、パッドやベースラインなどの他のサウンドのボリュームを下げる「ダッキング」と呼ばれる方法です。これはLiveで簡単に行えますが、サイドチェーンには他にも活用方法があります。たとえば、Auto Filterにサイドチェーンを使用して、リズミカルな動きをサウンドに加えることができます。新しいチュートリアル・ビデオでは、Ableton認定トレーナーのKeith Millsがこれらを実演して説明します。 Quantize Courses YouTubeチャンネルではその他のビデオも公開していますのでぜひご覧ください。