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Max for Liveデバイスを構築する:Point Blankの初心者向けチュートリアル

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Max for Liveデバイスを構築する:Point Blankの初心者向けチュートリアル

Max for Liveでのシンセ構築 ここでは、シンプルで基本的なモジュレーション・エフェクトから先進的なシーケンサーやビデオ・エディターまで、さまざまなMax for Liveデバイスを紹介してきました。独自のデバイスの作成に興味がわいてきましたか?それなら、お気に入りの既製デバイスに加工を加えてみるのも一考です。初めはとっつきにくく思えるかもしれませんが、仕組みを知り、実際にMaxでパッチングを行うことでたくさんのことが学べます。Point Blankは、パッチングに関する初心者向けの新しいビデオ・シリーズを制作しました。Max経験がなくても大丈夫。パート1では、MaxとMax for Liveの操作の概要について説明しています。 パート2では、はじめてのMax for Liveインストゥルメントとしてシンセサイザーを作成します。 最終回のパート3では、デバイスにコントロールやオートメーションを追加する方法を学びます。 Point Blankでその他のチュートリアルを見る

アーティストのスタジオ - Exercise OneとHeartthrobをフィーチャーしたPoint Blankビデオ

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アーティストのスタジオ - Exercise OneとHeartthrobをフィーチャーしたPoint Blankビデオ

Exercise Oneのスタジオにて どのアーティストにも、その制作手法には独自のニュアンスというものがあります。アーティストのスタジオを観察することで多くを学ぶことができます。Ableton認定教育機関Point BlankはBeatportと協働し、ベルリンをベースに活動するエレクトロニック・ミュージック界のアーティストを紹介するシリーズを開始しました。こちらから、Exercise Oneをフィーチャーした最新回をご覧いただけます。 シリーズ第1回では、Heartthrobが自身のレーベルIsnisntからリリースした最新作について説明しています。Max for LiveのMIDIエフェクトがいくつか紹介され零ます。 Point Blankについてさらに詳しく

Monster Timestretch:Point Blankの無償Max for Liveデバイス

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Monster Timestretch:Point Blankの無償Max for Liveデバイス

Monster Timestretch:Point Blankの無償Max for Liveデバイス ジャングル/ドラムンベースの復活とともに、クラシックなサンプラーに気骨あるキャラクターを加えていた90年代スタイルのタイムストレッチング・ノイズが恋しくなってきてはいませんか。この時代を再訪し新しいエリアへと可能性を広げたのが、Point Blankがリリースした「Monster Timestretch」です。ダーティで個性的にサンプルをタイムストレッチングするMax for Liveデバイスです。その様子をこちらからご覧ください。 Facebookで「いいね!」して、Point Blank Monster Timestretchをダウンロードしましょう。

9 Lives of Live 9 - Point Blankの新チュートリアルシリーズ

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9 Lives of Live 9 - Point Blankの新チュートリアルシリーズ

Ableton Live 9を基礎からしっかり学んでみたい方に朗報です。Point Blankは、新チュートリアルシリーズ「9 Lives of Live 9」で、Liveのさまざまな機能を実演説明するビデオを毎週公開しています。最新エピソードでは、インストラクターAnthony ChapmanがLive 9でのオーディオのインポートとマニピュレート方法について説明しています。

Push at Sonar - Jamie Lidell、Nick Hook、Le K、その他のインタビュー

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Push at Sonar - Jamie Lidell、Nick Hook、Le K、その他のインタビュー

Abletonは、SónarフェスティバルにおいてPushの操作と使用方法を学ぶために設営された専用スタジオで、Point Blankスタッフとともに数名のアーティストにインタビューを行いました。インストラクターSki Oakenfullと、Jamie Lidell、Nick Hook、Le K、Cardopusher、Nehuenのゲスト・アーティストをフィーチャーした短いビデオをPoint Blankが公開しています。下からビデオをご覧ください。

Hornman & Freddy Frogs - Liveを使用したライブセットアップ

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Hornman & Freddy Frogs - Liveを使用したライブセットアップ

Ableton Liveは、必要に応じて役割を変えることのできる柔軟なソフトウェアです。セットアップの中心として、または他のインストゥルメントやパートを強化するバックグラウンドツールとして活躍します。Freddy Frogs名義でも活躍するAbleton認定トレーナーFreddy Cuinは、主にアコースティック楽器の演奏者からなるバンドHornmanとともに、Live演奏で楽器をバックアップするセットアップを構築しました。

Freddyのテクニカルアドバイス - Freddy FrogsによるLive説明

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Freddyのテクニカルアドバイス - Freddy FrogsによるLive説明

今年、Ableton認定トレーナーFreddy FrogsことFreddy Cuinは、簡単なチュートリアルシリーズ「Freddy's Tech Tips」をPoint Blank Onlineのブログにスタートさせました。現在9つの記事を掲載した「Freddy's Tech Tips」は、Live 9操作に関する意外な知識の優れたリソースを提供しています。最新チュートリアルでは、クリップをワープする際の「マスター」ボタンの使用について説明しています。こちらからさらに詳しくご覧いただけます。

LiveとPushでクラフトワークの「The Model」を解体

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LiveとPushでクラフトワークの「The Model」を解体

クラフトワークは、バルセロナで開催されたSónarフェスティバルでヘッドラインパフォーマンスを行いました。エレクトロニック音楽界の伝説的バンドに敬意を表して、Point Blankインストラクターでありフェスティバル参加者のSki Oakenfullが、LiveとPushを使用してクラフトワークの有名シングル「The Model」に挑戦しています。チュートリアルを参考に、エレクトロポップの傑作を生み出すヒントを受け取りましょう。

Liveを使用したKavinskyとRoy Davis Jr. ft. Peven Everett脱構築

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Liveを使用したKavinskyとRoy Davis Jr. ft. Peven Everett脱構築

Point BlankインストラクターのSki Oakenfullが、Liveでのトラック脱構築をさらに紹介しています。今回は題材としてダンストラック2作品を取り上げています。Kavinskyのスローなエレクトロジャム「Nightcall」と、Peven EveretをフィーチャーしたRoy Davis Jr.の「Gabriel」です。 まずは、「Nightcall」の感傷的なシンセについてご覧ください。 次に、「Gabriel」のアップビートなジャジーソウルについて見てみましょう。

Kick Drum Designer - Point Blank提供の新しい無償Max for Liveインストゥルメント

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Kick Drum Designer - Point Blank提供の新しい無償Max for Liveインストゥルメント

Point Blankは、これまで一連の無償Max for Liveデバイスを発表しています。本シリーズに追加された最新デバイスは、キックドラムサウンドの合成と微調整が行えるキックドラムデザイナーです。波形オプションと、振幅、ピッチ、フィルターの各エンベロープも搭載しています。ベーシックなキックサウンドや、さまざまなエフェクトを作成できます。詳しくは下をご覧ください。 ドラム合成について詳しく知りたくなった方は、Live 9用のドラムシンセ13点を収録したMax for Live Essentialsパックをご覧ください。

Troy Pierceのリミックスチュートリアル - Point Blankの新ビデオ

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Troy Pierceのリミックスチュートリアル - Point Blankの新ビデオ

MinusでのソロワークやLouderbachでの活動、またレーベルItems & Thingsの共同設立者(Marc HouleとMagdaと共同)として、Troy Pierceは、Ableton Liveを使用した音楽制作における経験が豊富です。そんなTroyが、Tomas Moreの「No One Is Out」のLouderbachリミックスをLiveセット題材に、自身のリミックスのテクニックについてPoint BlankのMarcus Barnesとともに説明しています。下からビデオをご覧ください。

Live 9でトラックをアレンジ - Point Blankの新作リアルタイム実演デモ

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Live 9でトラックをアレンジ - Point Blankの新作リアルタイム実演デモ

トラックのアレンジは時にトリッキーです。パートが全体から浮かないよう気を付け、ループをきちんとしたフレーズに変えなければなりません。このビデオでは、Point BlankインストラクターのSki Oakenfullが、Live 9の新機能を使用してトラックをリアルタイムでアレンジする手法と、Pushを使用してセッションビューからクリップとシーンを即興アレンジする手法を紹介します。

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Major Lazerの「Get Free」をLiveで作成 - Point Blankの新チュートリアル

Point BlankインストラクターのSki Oakenfullは、Liveでのトラック脱構築において高い評価を勝ち得ています。最新プロジェクトで、SkiはMajor Lazerの「Get Free」を取り上げ、トラックのコード再生の方法をLiveで実演しています。下からビデオをご覧ください。 ツイートを書くことで、ビデオ内で使用されているシンセのRackをダウンロードできます。 Point Blankでは、便利な20のLiveキーボードショートカットを記載したPDFも公開しています。こちらはPoint Blank Onlineでご入手いただけます。