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Liveを使用したKavinskyとRoy Davis Jr. ft. Peven Everett脱構築

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Liveを使用したKavinskyとRoy Davis Jr. ft. Peven Everett脱構築

Point BlankインストラクターのSki Oakenfullが、Liveでのトラック脱構築をさらに紹介しています。今回は題材としてダンストラック2作品を取り上げています。Kavinskyのスローなエレクトロジャム「Nightcall」と、Peven EveretをフィーチャーしたRoy Davis Jr.の「Gabriel」です。 まずは、「Nightcall」の感傷的なシンセについてご覧ください。 次に、「Gabriel」のアップビートなジャジーソウルについて見てみましょう。

Kick Drum Designer - Point Blank提供の新しい無償Max for Liveインストゥルメント

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Kick Drum Designer - Point Blank提供の新しい無償Max for Liveインストゥルメント

Point Blankは、これまで一連の無償Max for Liveデバイスを発表しています。本シリーズに追加された最新デバイスは、キックドラムサウンドの合成と微調整が行えるキックドラムデザイナーです。波形オプションと、振幅、ピッチ、フィルターの各エンベロープも搭載しています。ベーシックなキックサウンドや、さまざまなエフェクトを作成できます。詳しくは下をご覧ください。 ドラム合成について詳しく知りたくなった方は、Live 9用のドラムシンセ13点を収録したMax for Live Essentialsパックをご覧ください。

Troy Pierceのリミックスチュートリアル - Point Blankの新ビデオ

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Troy Pierceのリミックスチュートリアル - Point Blankの新ビデオ

MinusでのソロワークやLouderbachでの活動、またレーベルItems & Thingsの共同設立者(Marc HouleとMagdaと共同)として、Troy Pierceは、Ableton Liveを使用した音楽制作における経験が豊富です。そんなTroyが、Tomas Moreの「No One Is Out」のLouderbachリミックスをLiveセット題材に、自身のリミックスのテクニックについてPoint BlankのMarcus Barnesとともに説明しています。下からビデオをご覧ください。

Live 9でトラックをアレンジ - Point Blankの新作リアルタイム実演デモ

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Live 9でトラックをアレンジ - Point Blankの新作リアルタイム実演デモ

トラックのアレンジは時にトリッキーです。パートが全体から浮かないよう気を付け、ループをきちんとしたフレーズに変えなければなりません。このビデオでは、Point BlankインストラクターのSki Oakenfullが、Live 9の新機能を使用してトラックをリアルタイムでアレンジする手法と、Pushを使用してセッションビューからクリップとシーンを即興アレンジする手法を紹介します。

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Major Lazerの「Get Free」をLiveで作成 - Point Blankの新チュートリアル

Point BlankインストラクターのSki Oakenfullは、Liveでのトラック脱構築において高い評価を勝ち得ています。最新プロジェクトで、SkiはMajor Lazerの「Get Free」を取り上げ、トラックのコード再生の方法をLiveで実演しています。下からビデオをご覧ください。 ツイートを書くことで、ビデオ内で使用されているシンセのRackをダウンロードできます。 Point Blankでは、便利な20のLiveキーボードショートカットを記載したPDFも公開しています。こちらはPoint Blank Onlineでご入手いただけます。