performancesでタグ付けされているポスト

大学でPushを ー 参考になる実演ビデオ

Artists

大学でPushを ー 参考になる実演ビデオ

Pushという楽器を修得したプレーヤーたちによる、美しいパフォーマンスは私たちにインスピレーションを与え続けてくれています。ここでは、二つの異なる大学で収録されたビデオで、ミュージシャンたちが繊細なニュアンスの効果的な音楽をPushを使って作り上げる様子をご紹介しましょう。 ひとつめは、テルアビブ大学で、音楽家であり生物学者でもある Omer Eilamが演奏する、「Electronic variations on a Bach Chaccone」という、ドローンとクラシック音楽に導かれた作品です: 次は、シンガー・ソングライターのNADINEが自作の曲「Spring Will Come」をPushを演奏するJJ Mitchellと共演する様子をご覧下さい。NADINEは、ハートフォードシャー大学と関わりのあるINFUSEレーベルと契約しています: Pushについてもっと詳しく

Liveでアンビエント・ギター - Rishabh Rajanのゴージャスな無償セットアップ

Downloads

Liveでアンビエント・ギター - Rishabh Rajanのゴージャスな無償セットアップ

弓はエレクトリック・ギターで使用するツールとしてはあまりメジャーではないかもしれませんが、レッド・ツェッペリンのサイケデリックなサウンドからシガー・ロスのそのままのテクスチャまで、実は弓弾きギターには豊かな歴史があります。この新ビデオでは、認定トレーナーRishabh Rajanが、エフェクトのセンド・チャンネル(一部は特定の周波数帯用)を含むLiveセットを通してエレクトリック・ギターのボウイング奏法を披露しています。 さらにRishabhは、このパフォーマンスに使用したLiveセットを公開しています。プロセッシング・ギター、シンセサイザー、その他アンビエントな美しさへと変化させたいあらゆるサウンドに最適です。 Liveセットをダウンロード

Minilogue:スタジオ・ジャム

Artists

Minilogue:スタジオ・ジャム

スタジオでのMinilogue Abletonはスウェーデン人デュオMinilogueのクリエイティブ・ プロセスとスタジオ・ セットアップを紹介する特集記事を掲載しました。マルメ郊外の手つかずの自然に囲まれたスタジオにMinilogueを訪ねた際、彼らは「The Island of If」と、「swansong」 EP ( Cocoon)のスタジオ制作中でした。下のビデオでは、スタジオ・セッションから生まれた未収録の23分にわたるジャミング風景をご覧いただけます。 このビデオを取りあげていただいたFACT Magazineのスタッフの皆様ありがとうございました。 次のドキュメンタリー特集で、Minilogueについてさらに詳しく: Minilogue: 限りなくヒューマン Minilogue: セットアップ

Ryo "HumanElectro" Fujimoto - ビートボクシング、シンセ、インタラクティブ・コントロール

Artists

Ryo "HumanElectro" Fujimoto - ビートボクシング、シンセ、インタラクティブ・コントロール

HumanElectroの異名を持つビートボクサーRyo Fujimoto(リョウ・フジモト)はスリリングなパフォーマンスでオーディエンスを魅了しています。印象的なボーカル・パーカッションをシンセやループと組み合わせ、ハードウェア・コントローラーとジェスチャー・ベースのLEAP Motionを使用してエフェクトを調整しています。東京のクラブDommuneが40分に及ぶRyoのライブ・セットをレコーディングしストリーミング公開しています。強烈なビート・トリップをご体感ください。

MachinedrumとLando

Artists

MachinedrumとLando

Ninja Tune、Planet-Mu、Hotflush、Monkeytownなどのレーベルでリリースを重ねているTravis StewartとAntaeus Royは、MachinedrumとLandoとしてそれぞれエレクトロニック・ミュージックで確固たる地位を築いてきました。長年の友人である2人が初めて一緒にスタジオに入ったと聞き、Abletonは彼らのコラボレーティブなプロセスをうかがい知る絶好の機会と考えました。そこでAbletonは、彼らのアーティストとしてのこれまでに迫るビデオを制作。音楽的軌跡、制作スタイルの変化、スタジオ環境などにフォーカスを当てたものとなっています。下からご覧ください。 Machinedrumはベータ版からPushを使用していましたが、Landoがこのインストゥルメントに触るのは初めてでした。高級アナログ機器とビンテージが並ぶスタジオにそのルーツを持つとも言えるPushは、Landoのハンズオンの制作手法にうまくフィットしたようです。AbletonはベルリンのUFOスタジオで2人にインタビューを実施し、友人という間柄の極めてクリエイティブな2人で行うコラボレーティブな制作プロセスについて詳しく話を聞きました。 Pushについてさらに詳しく知りたいなら、チュートリアルシリーズをご覧ください。 Machinedrumについてさらに詳しく Landoについてさらに詳しく

Tunde AdebimpeがDubspotでLiveを体験

Artists

Tunde AdebimpeがDubspotでLiveを体験

Tunde Adebimpeは、テレビやラジオでマルチな才能を発揮しているアーティストです。マッシブ・アタックやデヴィッド・ボウイなどとのコラボレーション、ミュージック・ビデオの監督およびアニメーション、「レイチェルの結婚」など映画出演でも有名です。これほど経験豊富なTundeが、プロダクションとサウンド・デザインのスキルを向上させようとDubspotでクラスを受講し始めました。下のビデオでは、Tundeが、Ableton Liveの操作を学ぶ過程でこれまでの経験に関連させて話をする様子や、Dubspot Abletonのユーザー・グループ・ミーティングでの認定トレーナーDan Freemanによる演奏をご覧いただけます。 Dubspotブログでさらに詳しく

BoombaptistのPushパフォーマンス

Artists

BoombaptistのPushパフォーマンス

アーティストがAbleton Pushをスタジオやライブ・パフォーマンスで活用する様子には、いつもインスピレーションをかき立てられます。Ableton認定トレーニングセンターのDub Academyが、アーティスト/インストラクターBoombaptistの素晴らしいクリップを公開しています。歌、Push演奏、追加コントロールとしてのiPad操作と、Boombaptistのパフォーマンスはクリエイティビティを刺激する要素が満載です。下からビデオをご覧ください。