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Gliderverb - Amazing Noisesの実験的な無償リバーブ

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Gliderverb - Amazing Noisesの実験的な無償リバーブ

Amazing Noisesは、数々のインスピレーション豊かなMax for Liveインストゥルメントやエフェクトを提供し、Dark Synthの直感的な加算合成、Spectral Effectsの先鋭のプロセッシングなど、複雑なコンセプトを身近なものにしています。 Gliderverbのリリースにより、ユニークなひねりのあるリバーブを提案しています。「グリッサンドのかかった反射炉」と評されるGliderverbには、変化する室内音響を模倣するコントロールを搭載しています。下のデモビデオでは、別世界のサウンドがお聞きいただけます。 Amazing NoisesのGliderverbを無償ダウンロード Ableton PackショップでAmazing Noisesを見る

Spy Guitar -  Antonio Sageによるマルチサンプル・ベースギター・インストゥルメント

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Spy Guitar - Antonio Sageによるマルチサンプル・ベースギター・インストゥルメント

フェンダーVIベースギターは、それまで一般的だった4弦ベースとは異なる6弦ベースで、印象的な音域を提供します。認定トレーナーのAntonio Sageは、フェンダーVIを精緻にサンプリングし、Live用無償インストゥルメントSpy Guitarを作成しました。 Spy Guitarは、アップストロークとダウンストロークのアーティキュレーション、ピチカート(短い音)、イーボウなど、さまざまな演奏スタイルを収録しています。このインストゥルメントには、リバーブ、トレモロ、ファズなどのクラシックなエフェクトをフィーチャーしたエフェクト・ラックが付属しています。また、Dennis FischerとAaron Levitzによりデザインされた付属のMax for Liveビジュアライザーを使用し、フレットボードでの演奏を視覚化できます。 Spy Guitarをダウンロード 他のベース・サウンドをお探しですか?e-instruments Studio Bassをお試しください。

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Pushのアフタータッチ上級編 - Isaac Cotecの新ビデオ

Pushのパッドは表現力豊かで、ベロシティ(パッドを押す強さ)だけでなくアフタータッチ(パッドを押している間に加わるパッドへの圧力)にも反応します。アフタータッチはさまざまなコントロールにマップすることができ、強く押すことでフィルターを開いたり、ソフトなタッチでリバーブを強めたりすることができます。 Subaqueousとしても活躍する認定トレーナーIsaac Cotecは、Pushでアフタータッチを使用するための2つのMax for Liveデバイスを構築しています。アフタータッチが有効になる圧力レベルのスレッショルドを設定したり、コントロールの開始と終了のディレイを遅らせたりできます。詳しくは、下のビデオをご覧ください。 デバイスをダウンロード

Herse:サウンドを分解し洗練さを加える

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Herse:サウンドを分解し洗練さを加える

誰でも、あまりにも変化に乏しく思えるループを扱ったことがあるでしょう。微妙なアレンジを加えたり、フィルターを調整したりロール/リピートで刺激を加えることで改善できる場合があります。あるいは、大胆に加工して、エクスペリメンタル/IDMスタイルのサウンドを作成するのも一案です。 繊細な変化も大幅な加工も、Herse by K-Devicesなら自由自在に行えます。スライスの並び替え、レゾネーター、ローパスフィルター、ロール、ウェーブシェイパーディストーションなどのエフェクトなど、Herseはスイス・アーミーナイフのように万能にリズム素材を生み出します。下からHerseによるサウンドをお聞きいただけます。 PackショップのHerseページ

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Dark Synthを大活用 - Amazing Noisesのチュートリアルビデオ

Dark Synthは、加算合成の無限の可能性を直感的でフレキシブルなインターフェースにもたらす、非常に用途の広いシンセサイザーです。新しいビデオチュートリアルでは、Dark SynthのクリエイターであるAmazing NoisesのMaurizio Giriが、Dark Synthの数々の機能について説明しています。パーシャルの個別調整、さまざまなフィルターの使用、パラメーターのモジュレート方法を学べます。70年代のプログレッシブスタイルのシンセから、オルガン、フューチャーショックなサウンドデザインまで、Dark Synthは非常に優れたインストゥルメントです。 Ableton PackショップでDark Synthを見る

ベースラインに合う和音のメロディを作成する ― Ben MonoとProducertechによるチュートリアル

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ベースラインに合う和音のメロディを作成する ― Ben MonoとProducertechによるチュートリアル

トラックでの作業中、優れたベースラインが出来上がっているのに、いいメロディが生まれてこない場合は?ベースのグルーヴに合うメロディが必要な場合、同じシーケンスを使用するのはいかがでしょう。Producertechの新しいチュートリアルビデオでは、ベルリンを拠点に活動するBen Monoが、ベースのシーケンスとLiveのChordとScaleのMIDIエフェクトを使用してハウスなメロディを作成する方法を実演説明します。 Producertechのその他のLiveチュートリアルを見る

Buffer Shufflerを使ってみよう - AskAudioの新チュートリアル

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Buffer Shufflerを使ってみよう - AskAudioの新チュートリアル

Buffer Shuffler Max for Liveに付属するオリジナル・エフェクトのひとつ、Buffer Shufflerは、Live 9でより便利でパワフルになりました。オーディオの再編成、スタッターのシーケンシング、乱れたピッチや周波数シフトのプログラミングなどが可能です。これらの効果は難しそうに聞こえますが、Buffer Shufflerなら驚くほど簡単です。この新記事では、AskAudio MagazineのGary Hiebnerがその機能を詳細に説明しています。 AskAudioでさらに詳しく Liveのさまざまなスタッターとピッチ・エフェクトに興味のある方は、Beat Repeatをお試しください。

Max for Liveデバイスを構築する:Point Blankの初心者向けチュートリアル

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Max for Liveデバイスを構築する:Point Blankの初心者向けチュートリアル

Max for Liveでのシンセ構築 ここでは、シンプルで基本的なモジュレーション・エフェクトから先進的なシーケンサーやビデオ・エディターまで、さまざまなMax for Liveデバイスを紹介してきました。独自のデバイスの作成に興味がわいてきましたか?それなら、お気に入りの既製デバイスに加工を加えてみるのも一考です。初めはとっつきにくく思えるかもしれませんが、仕組みを知り、実際にMaxでパッチングを行うことでたくさんのことが学べます。Point Blankは、パッチングに関する初心者向けの新しいビデオ・シリーズを制作しました。Max経験がなくても大丈夫。パート1では、MaxとMax for Liveの操作の概要について説明しています。 パート2では、はじめてのMax for Liveインストゥルメントとしてシンセサイザーを作成します。 最終回のパート3では、デバイスにコントロールやオートメーションを追加する方法を学びます。 Point Blankでその他のチュートリアルを見る

Operatorでジェネレーティブで進化するドローン・サウンドを作成する

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Operatorでジェネレーティブで進化するドローン・サウンドを作成する

みずみずしいパッドや単一のローノートなど、持続するドローン・サウンドはトラックの肉付けに非常に有効です。よりミニマルなサウンド・パレットなら、これでトラックを作成することも可能です。Computer Musicの新チュートリアルでは、Operator、Max for Liveのモジュレーション・デバイス(LFOなど)、LiveのMIDIエフェクトを使用し、パラメーターに合わせて時間経過と共に変化するドローン・サウンドをシンセサイズする方法について学べます。 Computer Musicでさらに詳しく

LFO 2.0 - Robert Henkeの無償Max for Liveデバイス

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LFO 2.0 - Robert Henkeの無償Max for Liveデバイス

ホリディ・シーズンは終わってしまいましたが、ここでRobert HenkeからLiveユーザーにプレゼント!新しいMax for Liveデバイス、LFO 2.0です。無償でダウンロードできます。Robertによると、LFO 2.0は「スイス・アーミー・ナイフのような万能LFOを作ろうとした結果生まれたデバイス」とのこと。LFOカーブのシェイピング・オプションのほか、3種類の出力モードも搭載しており、小さな総合モジュレーターとして使用できます。

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ベースのトップレイヤーを構築 - DJ FractureとProducertechによるドラムンベース制作アドバイスが追加

ドラムンベース制作を解説したDJ FractureによるProducertechチュートリアル・シリーズの前回のエピソードでは、トラックのコアにビートとサブベースを合わせました。最新エピソードでは、ベースにトップレイヤーを追加し、ビートと調和するパートとなるよう角を落とす方法について説明しています。いくつかのMax for LiveデバイスとネイティブのLive 9エフェクトが使用されています。詳しくはビデオをご覧ください。 Producertechでさらに詳しく

Push:ハードウェア・インストゥルメントを演奏する

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Push:ハードウェア・インストゥルメントを演奏する

最新ニュースにアンテナを張り巡らしているユーザーの皆様なら、Pushインストゥルメントと、メロディやビートの演奏とクリップのトリガーに使用できるそのユニークなインターフェースについての噂を耳にされていることでしょう。ハードウェア・インストゥルメントを複数ご使用の場合、Pushを追加パフォーマンス/コントローラー・インターフェースとして使用することも可能です。Pushのスケール・モードに従って音階を再生したり、Pushのベロシティセンシティブ・パッドを使用してドラムを打ったり、Pushのタッチセンシティブ・ノブから直接パラメーターを調整したりできます。ハードウェアと共に使用する際のPushのポテンシャルを新しい視点でご紹介しているビデオをいくつかまとめました。 登場するのは、ロンドンを拠点に活動するプロデューサーDauwdです。Abletonは、スタジオ・セットアップでPushを使用した感想を彼に尋ねました。 DauwdはPushのクリエイション・ワークフローを活用し、お気に入りのビンテージ・シンセをコントロールしています。これをご自身で試してみたくはありませんか?Ableton製品スペシャリストのJesse Abayomiが作成したこのビデオでは、プリセットの呼び出し、さまざまなシンセを使ってPushで行えるポリフォニー、アフタータッチ、その他の機能を実演説明しています。 Pushを使用したシンセ・パラメーターの完全コントロールやオートメーションに興味がある方のために、Max for Live MIDIエフェクトをご紹介。任意のCCナンバーをPushの8つのノブにマップできる、ユーザーフレンドリーなデバイスです。最後のビデオでは、Pushをワークフローの中心に据えながら、このデバイスを使用してハードウェアシンセのトータル・コントロールを行う方法をJesseが伝授します。

AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

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AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

AutoBeat by K-Devices 重み付けランダマイズなど洗練のオプションを含む幅広いシーケンシング機能を搭載したK-DevicesのAutoBeatは、リズム・アレンジに無限の可能性を提供します。ドラムやメロディに使用することで、インスピレーション豊かな驚きのサウンドが生まれます。 今回は、AutoBeatを特集した2つの記事をご紹介。まず、Quantize Courses創立者であり認定トレーナーのKeith Millsが、AutoBeatの概要を説明するビデオを公開しています。 次は、Ask Audio MagazineのG.W. Childs IVによる、簡潔かつ参考になるレビューです。シーケンシング機能や独自のフィル機能など、AutoBeatについて詳しく知ることができます。 PackストアでAutoBeatを入手しませんか。今年のホリディ・シーズンは、20%オフとなる特別セールを開催中です。

Rokvidについて詳しく学ぶ - Adam Rokhsar & Winksoundの新チュートリアル

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Rokvidについて詳しく学ぶ - Adam Rokhsar & Winksoundの新チュートリアル

Rokvid動作風景 Ableton Packストアで入手可能なAdam RokhsarのMax for LiveデバイスRokvidは、ビデオ処理用のシンセサイザー/エフェクト・プロセッサ-です。録画済みムービーやカメラからのライブ・フィードなどを使用し、Rokvidのパラメーターを調整して繊細または大胆に変化させることができます。手動、LFO、入力サウンドのプロパティでコントロールが可能です。 Adam RokhsarはWinksoundと共同でRokvid使用方法を説明したチュートリアルをいくつか作成しています。最初のビデオでは、Adamがデバイスの概要を説明しています。 次のビデオでは、AdamがRokvidをライブ・パフォーマンスに使用する際のヒントを紹介しています。 Ableton PackストアでRokvidを見る

Monster Timestretch:Point Blankの無償Max for Liveデバイス

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Monster Timestretch:Point Blankの無償Max for Liveデバイス

Monster Timestretch:Point Blankの無償Max for Liveデバイス ジャングル/ドラムンベースの復活とともに、クラシックなサンプラーに気骨あるキャラクターを加えていた90年代スタイルのタイムストレッチング・ノイズが恋しくなってきてはいませんか。この時代を再訪し新しいエリアへと可能性を広げたのが、Point Blankがリリースした「Monster Timestretch」です。ダーティで個性的にサンプルをタイムストレッチングするMax for Liveデバイスです。その様子をこちらからご覧ください。 Facebookで「いいね!」して、Point Blank Monster Timestretchをダウンロードしましょう。