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Herse:サウンドを分解し洗練さを加える

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Herse:サウンドを分解し洗練さを加える

誰でも、あまりにも変化に乏しく思えるループを扱ったことがあるでしょう。微妙なアレンジを加えたり、フィルターを調整したりロール/リピートで刺激を加えることで改善できる場合があります。あるいは、大胆に加工して、エクスペリメンタル/IDMスタイルのサウンドを作成するのも一案です。 繊細な変化も大幅な加工も、Herse by K-Devicesなら自由自在に行えます。スライスの並び替え、レゾネーター、ローパスフィルター、ロール、ウェーブシェイパーディストーションなどのエフェクトなど、Herseはスイス・アーミーナイフのように万能にリズム素材を生み出します。下からHerseによるサウンドをお聞きいただけます。 PackショップのHerseページ

AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

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AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

AutoBeat by K-Devices 重み付けランダマイズなど洗練のオプションを含む幅広いシーケンシング機能を搭載したK-DevicesのAutoBeatは、リズム・アレンジに無限の可能性を提供します。ドラムやメロディに使用することで、インスピレーション豊かな驚きのサウンドが生まれます。 今回は、AutoBeatを特集した2つの記事をご紹介。まず、Quantize Courses創立者であり認定トレーナーのKeith Millsが、AutoBeatの概要を説明するビデオを公開しています。 次は、Ask Audio MagazineのG.W. Childs IVによる、簡潔かつ参考になるレビューです。シーケンシング機能や独自のフィル機能など、AutoBeatについて詳しく知ることができます。 PackストアでAutoBeatを入手しませんか。今年のホリディ・シーズンは、20%オフとなる特別セールを開催中です。

Sooleeが最新Live Packについて語る

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Sooleeが最新Live Packについて語る

Maxとオーケストラ。一見合いそうにもない組み合わせですが、認定トレーナーSooleeの最新ビデオを見れば、考えは変わるでしょう。Pushを演奏し、Max for LiveデバイスSpectrum EffectsとAutoBeatとOrchestral Ensemble Essentials 2を使用することで、Sooleeはストリングスとマレットをきらめくビートに変化させています。下からビデオをご覧ください。 フィーチャーされているPackについてはこちらをご覧ください。 Spectrum Effects by Amazing Noises AutoBeat by K-Devices Orchestral Ensemble Essentials 2 by ProjectSAM

インスピレーション豊かな新Max for Liveデバイス

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インスピレーション豊かな新Max for Liveデバイス

Max for Liveは、音響そしてビジュアルにおける無限の可能性を慣れ親しんだAbleton Liveのフレームワークとして提供します。本日リリースされた3製品は、強烈なインスピレーションを提供するデバイスです。熟練のMax for Liveデベロッパーによるこれらのデバイスは、たくさんのユーザーにサウンドと映像の新たなエリアを開拓してくれることでしょう。 まずビデオをご覧ください。各デバイスについての詳しい情報は下記をご覧ください。 Spectrum Effects by Amazing Noises Spectrum Effectsには、幅広いエフェクトを生み出す先鋭のプロセッシングデバイス2つが含まれています。オーディオに大胆な編集を行ったり、繊細なタッチを加えたり、思いのままの加工が行えます。スタジオでもライブでも、Spectrum Effectsはダイナミックな動きをLiveセットに加えます。 Spectrum Effectsについてさらに詳しく AutoBeat by K-Devices AutoBeatでルールを設定するだけで、リズムアレンジの可能性は無限大に広がります。AutoBeatはDrum Rackにシームレスに統合。また、メロディ用のフレキシブルなフレーズクリエイターとしても使用できます。 AutoBeatについてさらに詳しく RokVid by Adam Rokhsar RokVidは、ライブパフォーマー向けのパワフルなビデオソリューションです。シンプルな操作を念頭に開発されたRokVidでは、サウンドに反応する魅力的なビデオを簡単に生成できます。 RokVidについてさらに詳しく

REF - 新しい無償Max for Liveエンベロープフォロワー

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REF - 新しい無償Max for Liveエンベロープフォロワー

Max for Liveデバイスコレクションに新たに加わったK-DevicesのエンベロープフォロワーREFは、あなたの予想を裏切るデバイスになるかもしれません。ピークレスポンスカーブを好みに合わせてカスタマイズし、思いがけないサウンドを生み出すことができます。実演の様子を下からご覧ください。 REFは2013年5月31日まで無償で入手が可能です