dubspotでタグ付けされているポスト

スイングを手に入れよう:ドラム・プログラミングのヒント

Tutorials

スイングを手に入れよう:ドラム・プログラミングのヒント

あなたのドラムはやや堅すぎませんか?古典的なエレクトロなどは機械的に作られた完璧なリズムを基礎としていますから、それが利点となることもあります。でも、全てがそれで上手くいくわけではなく、あなたのリズムがもう少し「人間味」を要することもよくありますよね。そんなときは、ここで紹介するチュートリアルをご覧下さい ー Liveを使用して、よりダイナミックで生き生きとしたドラム・シーケンスの作り方のヒントを学びましょう。 まず、Ivan Corralizaと共に、手動であなたのパターンにスイングを加える方法を見てみましょう: 次に、Groovesを使ってあなたのドラムにスイングとタイミング・バリエーションを加える方法を、Supreme Beatzのチュートリアルで見てみましょう: あなたのサウンドにバリエーションを加えることは常にプラスになります ー 毎回同じスネア・サンプルを使うよりも、簡単な作業で異なるオプションを手に入れましょう。Drum Rackであなたのサウンドを簡単にMacroにマッピングする方法は、このDubspotのChris Pettiのチュートリアルで見ることが出来ます: 最後に、リアルタイムであなたのビートにエフェクトを加えて引き立てることが出来ます。公認トレーナーのLenny Kiserが、こちらのビデオでPushでパターンを演奏しながらお見せします:

Pushで新しい方向性 - Dubspotのソフトウェア総まとめ

Tutorials

Pushで新しい方向性 - Dubspotのソフトウェア総まとめ

Pushは、ドラムパッドの再生、メロディやオートメーションのステップシーケンス、パラメーター調整と、あらゆる操作においてLiveとタイトに統合します。Push体験を向上させたい方向けに、Dubspotがいくつかのソフトウェアをまとめて紹介しています。下のビデオでは、CCメッセージを送信するPushをご覧いただけます。 Dubspotで詳しく見る

Operatorで「Look At Me Now」 ー Dubspotの新チュートリアル

Tutorials

Operatorで「Look At Me Now」 ー Dubspotの新チュートリアル

パーフェクトなタイミングのクラップ、ディープなベースライン、バスタ・ライムスの熱いバース ― これらすべての要素が絡み合い、「Look At Me Now」を魅力的なシングルにしています。しかしビートはいきいきとしたリード・シンセでなければなりません。それがトラックでDiploとFree SchoolとコラボレートしたAfrojackの手のかかったビートの特徴です。Dubspotの新チュートリアルでは、Adam PartridgeがOperatorを使用してこのシンセを(ピッチモジュレーションの細部に至るまで)再現します。 チュートリアルセットをDubspotからダウンロード

Dan Freeman:指揮官の素顔

Artists

Dan Freeman:指揮官の素顔

かさばるハードウェア・サンプラーを使用したバックグラウンド作業やニューヨークをベースに活躍する多数のミュージシャンとのコラボレーションを行ってきたDan Freemanは、豊富な経験を持つミュージシャンです。Ableton認定トレーナーでありDubspotインストラクターでもあるDanは、ソロ・アーティストC0m1xとして、バンドCommandante Zeroとして、さらに他バンドとのコラボレーションで世界各地でパフォーマンスを披露しています。 教育者としての活動、ツアー、TV on the RadioのTunde Adebimpeとの活動などのプロジェクトを進行させている多忙なスケジュールについて、またPushを使用したアシッド・ハウスの再発見について、Danに話を聞きました。

Tutorials

Soundboy Death Ray ― Raz MesinaiとDubspotとシンセ・パーカッションを作成

BadawiおよびLadies Man名義、そして本名でも活躍するAbleton認定トレーナーRaz Mesinaiは、幅広い音楽ジャンルにおいて深い知識を持つことで知られています。Razはサウンド・デザイナーとしても知られており、以前にも、シンセで砂丘や嵐の音を模倣する方法についての彼のDubspotチュートリアルを取りあげたことがありました。 Razの最新Dubspotチュートリアルでは、Operator、Drum Rack、Liveエフェクトを使用して個性的なベース/パーカッションサウンドをシンセサイズする方法を3回にわたって紹介しています。「Soundboy Death Ray」と名付けられたこのシリーズは下からご覧いただけます。 RazとDubspotで開講されている彼のクラスについてさらに詳しく

Tunde AdebimpeがDubspotでLiveを体験

Artists

Tunde AdebimpeがDubspotでLiveを体験

Tunde Adebimpeは、テレビやラジオでマルチな才能を発揮しているアーティストです。マッシブ・アタックやデヴィッド・ボウイなどとのコラボレーション、ミュージック・ビデオの監督およびアニメーション、「レイチェルの結婚」など映画出演でも有名です。これほど経験豊富なTundeが、プロダクションとサウンド・デザインのスキルを向上させようとDubspotでクラスを受講し始めました。下のビデオでは、Tundeが、Ableton Liveの操作を学ぶ過程でこれまでの経験に関連させて話をする様子や、Dubspot Abletonのユーザー・グループ・ミーティングでの認定トレーナーDan Freemanによる演奏をご覧いただけます。 Dubspotブログでさらに詳しく

Adriano ClementeによるPushインプロビゼーション - Dubspotの新ビデオ

Tutorials

Adriano ClementeによるPushインプロビゼーション - Dubspotの新ビデオ

これまでにもいくつかのPushパフォーマンスをご紹介してきましたが、才能あふれるコミュニティがこの新インストゥルメントを活用する様子には常に感動を覚えます。Ableton認定トレーナーでDubspotインストラクターのAdriano Clementeは、Pushの多彩な機能を実演説明する驚きの新インプロビゼーションを公開しています。Push演奏中にコンピューターのLive 9でどのようなことが起こっているかを見ることもできますのでぜひお見逃しなく。下からご覧ください。 Dubspotで詳しく見る

Bangs and Clangs - Max for Liveのドラムシンセ、サンプラー、マシン

Downloads

Bangs and Clangs - Max for Liveのドラムシンセ、サンプラー、マシン

Max for Liveで作成されたクラップ・ジェネレーター、Palmas 成長を続けるMax for Liveコミュニティには、たくさんのデバイスが紹介されています。こちらの新記事では、DubspotブロガーのJosh Spoonが、シンセサイズ、サンプリング、ドラム・シーケンス用のお気に入りのMax for Liveデバイスを紹介しています。リストには、AbletonとAlexkidとのコラボレーションから生まれたInstant Hausや、Tom Cosmのサンプルレイヤー・デバイスなども含まれています。 Dubspotで詳しく見る・デバイスをダウンロード

Analogでワンノートリードを作成

Tutorials

Analogでワンノートリードを作成

ジョーイ・ベルトラムの「Energy Flash」やジェフ・ミルズの「Alarms」などのトラックに聞き覚えがあれば、ワンノートリードサウンドについての説明は必要ないでしょう。この新チュートリアルでは、DubspotインストラクターのJohn Selwayが、AbletonのシンセサイザーAnalogを使用してパワフルなワンノートリードサウンドを作成するサウンドデザインテクニックを披露します。

Analogでダンスリードサウンドを作成 - Dubspotの新チュートリアル

Tutorials

Analogでダンスリードサウンドを作成 - Dubspotの新チュートリアル

クラシックなハードウェアシンセの動作をモデリングしたAnalogは、ダンスミュージックに厚みと存在感のあるリードサウンドを作成できる優れたバーチャルインストゥルメントです。新チュートリアルでは、DubspotインストラクターのMichael HatsisがAnalogおよびLiveのPing Pong DelayとReverbデバイスを使用してこのようなリードサウンドを作成する方法を紹介します。

Live、影響、パフォーマンスについてFlying Lotusが語る - 新Dubspotインタビュー

Artists

Live、影響、パフォーマンスについてFlying Lotusが語る - 新Dubspotインタビュー

Ableton認定トレーニング機関であるDubspotが、SXSW開催期間中にFlying Lotusにインタビューを行いました。FlyLoは、ダブの巨匠King Tubbyとビートメイキング精神を共有するJ. Dillaから受けた影響について、またホームスタジオ制作とパフォーマンスの違いについて語っています。インタビューで、FlyLoはAbleton Liveワークフローについての考察についても触れており、自身のLiveセットは「乱雑」であると話す彼がさまざまなクリップを一緒くたに混ぜて新たなトラックのアイデアを見いだす方法について語っています。下からビデオをご覧ください。 Dubspotブログを読む

ドラムアルペジエーターとDMXライティングコントロール - Dubspotの2つの新チュートリアル

Tutorials

ドラムアルペジエーターとDMXライティングコントロール - Dubspotの2つの新チュートリアル

Ableton認定トレーニング機関であるDubspotは、Live 9のチュートリアルビデオを数々公開しています。最新ビデオでは、インストラクターのJosh BessとThavius Beckが、DMXライティング、Live 9のセッションオートメーション、LiveのArpeggiatorを使用してドラムにユニークなグルーヴを追加するテクニックについて説明しています。 まずは、Liveを使用してDMXライティングコントローラーをコントロールする方法をJoshが説明します。 次に、Live 9の新機能であるセッションオートメーションについて、またLiveのArpeggiatorを使用してドラムにスイングを追加する方法をThaviusが説明します。 Dubspotによるその他のAbleton Liveチュートリアルを見る