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Drumdrops A Fistful of Drum Kits - 個性あふれる3種のキットに無償のハイブリッドドラムが付属

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Drumdrops A Fistful of Drum Kits - 個性あふれる3種のキットに無償のハイブリッドドラムが付属

ドラムキットはサウンドに欠かせない要素ですが、まったく同じサウンドを奏でるキットはありません。ときには優しく、ときには力強く叩く必要があります。DrumdropsのA Fistful of Drum Kitsに収録されている3種類のキットは、それぞれ異なる範囲のサウンドを提供します。最高級のビンテージ機材を使用してプロのドラマーとエンジニアによりレコーディングされたサウンドにはそれぞれ最大16のマルチサンプルが含まれており、ごく自然で人間味にあふれたサウンドをもたらします。また、各キットには最大4種類のバリエーション(スネアのダンピングあり/なしなど)が用意されており、さらに幅広いオプションを提供します。 キットはこちらからご試聴いただけます。 DrumdropsのRecording Hybrid Kitは、マルチサンプル、マルチベロシティのYamahaドラムセットからなる無償Packです。いくつかのドラムセットの要素から作成されたHybridは、サウンドに優れた多目的なキットです。

最先端コトローラリストWarper Partyの無料楽曲

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最先端コトローラリストWarper Partyの無料楽曲

過去10年近くに渡り、Warper Partyは最先端の音楽、ビジュアル・アート、及びパフォーマンスの定期的ショーケースとしてニューヨーク市で開催されてきました。何人もの名コントローラリスト・ミュージシャンたちがWarper Partyに出演し、その多くが彼らが発表したばかりの無料コンピレーション『Comp #1』に収録されています。楽曲はコンセプトに基づいて”Upstairs(上階)”と”Downstairs(下階)”と(実際のWarper Partyの会場であるThe Delanceyの造りに沿って)分けられており、Moldover、AfroDJMac、CØm1x (Dan Freeman) を始めとしたたくさんのアーティストが楽曲提供しています。 Warper Partyの『Comp #1』をダウンロードする ニューヨークにいる方は、Warper PartyがThe Rubinにて共同開催するエレクトロニック・ミュージックとビデオ・アートのイベント、**PULSE**をお見逃しなく - 4月4日金曜日です。

Free Music from Tim Shiel

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Free Music from Tim Shiel

ソロのミュージシャンであり、GotyeのメンバーでもあるTim ShielがiOSゲームの「Duet」のサウンドトラックを作曲した際、彼はこの進化するゲームに相応しい長尺の曲を作り上げました。このサウンドトラックについて既に語ってくれたように、彼は「まるで指の動きに直接反応しているかのような、流動性と動作を持った」音楽をデザインすることを目指しました。 オーストラリアのApp Storeでこの「Duet」が売り上げ一位になったことを祝って、Timは「Duet」のオリジナル・サウンドトラックの無料ダウンロードを期間限定で提供しています。それに加え、Timは「Duet Duets」と題された、オリジナル・サウンドトラックの素材を元に友人のWinterparkとLuke Howardと制作したフリー・コンピレーションもリリースしています。「Duet Duets」のプレビューを以下から見てみて下さい: Duet Duets by Tim Shiel and Friends Download Duet OST Download Duet Duets 「Duet」サウンドトラックの作曲についてのTimのインタビューを読む

Darwin by Flatpack: 順応、進化、変異

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Darwin by Flatpack: 順応、進化、変異

ビート用の優れたサウンド、テクノトラック用のディープなパッド、映画サウンドトラック用の壮大なサウンドなど、その用途にかかわらず、生き生きとした進化するサウンドの活用の場はたくさんあります。Flatpackの新Pack、Darwinは、その名が示すとおり、進化がそのテーマです。フィルタースイープ、サウンドソースのブレンド、緩やかなモジュレーションなどを収録しています。 Darwinは異なるいくつかのインストゥルメント・フォーマットをフィーチャーしており、サウンドソースを融合させるAnalogのプリセットパッチ、SimplerやSamplerのマルチサンプル・サウンド、複雑なInstrument Rackなどを収録しています。さらに、Darwinには広がりを与えるLiveのReverb用のプリセットが豊富に揃っており、他のインストゥルメントとミックス&マッチして独自のパーフェクトなサウンドを作成できます。 Darwinのサウンドを下から試聴できます。 Ableton PackストアでDarwinを見る

Gliderverb - Amazing Noisesの実験的な無償リバーブ

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Gliderverb - Amazing Noisesの実験的な無償リバーブ

Amazing Noisesは、数々のインスピレーション豊かなMax for Liveインストゥルメントやエフェクトを提供し、Dark Synthの直感的な加算合成、Spectral Effectsの先鋭のプロセッシングなど、複雑なコンセプトを身近なものにしています。 Gliderverbのリリースにより、ユニークなひねりのあるリバーブを提案しています。「グリッサンドのかかった反射炉」と評されるGliderverbには、変化する室内音響を模倣するコントロールを搭載しています。下のデモビデオでは、別世界のサウンドがお聞きいただけます。 Amazing NoisesのGliderverbを無償ダウンロード Ableton PackショップでAmazing Noisesを見る

John CageにインスパイアされたPuremagnetikのインストゥルメント、Prepared Piano & Amplified Cactus

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John CageにインスパイアされたPuremagnetikのインストゥルメント、Prepared Piano & Amplified Cactus

Micah Frankのプリペアド・ピアノ 実験音楽家ジョン・ケージは、音楽の概念と演奏に新たな概念をもたらし、20世紀の音楽に極めて重要な足跡を残しました。彼の影響は今日の文化にも波及し続けています。サンプリングのパイオニアであるケージは、一般に「音楽的」とみなされるソースと「非音楽的」とみなされるソースとの間の境界を曖昧なものにし、作曲プロセスに偶然性と予測不可能性をもたらしました。 Puremagnetikの設立者でありサウンド・デザイナーのMicah Frankは、2つの新しいLive Packを作成しました。サボテンとプリペアド・ピアノのサンプルをベースとするこのインストゥルメントは、ケージが行った同様の実験的音楽へと遡ります。Abletonは、ケージの影響、サボテンのとげをつま弾くこと、ホテルのピアノにプリパレーションを施すことについて、Micahに話を聞きました。お読みになる前に、下から「Hotel Prepared Piano」をお聴きください。 サンプリングに対するあなたの考えにおけるケージの影響とはどのようなものですか? ケージは、音楽とサウンド、物体と楽器について区別して説明することはありませんでした。私たちは、自分たちの頭の中で「これは音楽」「これはサウンド」と領域を分けて考えてきました。この区別は非常に微妙ですが、私たちが生み出し耳にするものの幅を大きく制限すると私は思います。ケージは楽器を、正しくも、間違った形でも使用しました。彼は、巻き貝、サボテン、ターンテーブル、ラジオも使用しました。何か意味のあるものを表現するのであれば、それが何であるかは彼にとって関係なかったのだと思います。数年前に、ケージの興味深いインタビューを見る機会がありました。ケージが突然部屋を飛び出し、ニューヨークの喧騒に耳を傾けたのです。彼が真剣に聴いているのが分かりました。彼にとって、それはただの騒音ではなかったのです。 サンプリングでは、それと同じような方法でアプローチするよう心がけています。「楽器というものは…」という縛りを設けないようにしています。楽器だけでなく、電化製品、植物、環境雑音、デジタルアーチファクトも録音します。ある日、私は自分のローズ・ピアノを修理していました。誤ってはんだごてでピックアップに触ってしまったとき、かなり変わった音がしたので、それを録音しておきました。近いうちに、使用可能なフォーマットにして提供できればと思っています。 サボテンを録音中のMicah あなたはインストゥルメントAmplified Cactusをどのように使用されますか? まずスタンダードなパーカッション楽器として使用できます。とげに音響特性があるので、メロディに使用することもできます。本当にサボテンを演奏しているような感覚が得られればいいなと思って、とげをつま弾く音をすべてノートオフサウンドでプログラムしています。 「ひっかき」音は、幼虫を捕食しているエイリアンみたいな、SFやホラーなどにぴったりではないでしょうか。 ピアノのプリペアに使用した素材はどのようにして選んだのですか? 素材はすべて、場所と時間の制約から選択されたものです。このピアノはごく一般的な方法で、つまりマルチサンプルのアップライトとして録音するつもりでした。録音の準備が整ったところで、5キロほど先に高速があり、録音に支障が出ることが分かったのです。大きな崖の上に立つホテルの中だったので、あらゆるところから騒音が入ってくる状況でした。5分ほど途方に暮れたあと、この制約を利用することに決めました。貝殻、プラスチック製フォーク、ペーパークリップ、小枝など、ホテルの部屋にあるものなら何でも使用してみました。こうした即席のプリパレーションは楽しいし面白くもありますが、適切なプリパレーションを施したプリペアド・ピアノの芸術性を過小評価するつもりはありません。 ケージにインスパイアされたPackをダウンロード プリペアド・ピアノは美しく挑戦的ないくつかの作品に使用されていますが、ここ数年、再び注目が集まっています。プリペアド・ピアノが使用されたお気に入りの作品をいくつかご紹介しましょう。まず、ケージ自身の「A Valentine Out of Season」です。 2001年にリリースされたAphex Twinのアルバム「Drukqs」は、アグレッシブなビートと、「Jynweythek Ylow」のようなプリペアド・ピアノのメロディとのバランスが特徴的です。 こちらは、Hauschka名義で活躍するドイツのVolker Bertelmannによる、インスピレーション豊かなプリペアド・ピアノの生演奏です。

UppercussionのVocalisms:人間の声から生まれた個性的なビート

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UppercussionのVocalisms:人間の声から生まれた個性的なビート

人間の口は、パーカッション・ノイズを生み出すことにかけては極めて万能な楽器です。キックのようなポップ・ノイズからハイハットのような歯擦音まで、無数の可能性を持っています。Uppercussionによる新Pack、Vocalismsには、ビートボクシングで使用されることの多いサウンドや、これまで聞いたことのないような変わったサウンドが多数収録されています。58のドラムキットに分類されたVocalismsは、パーカッションにひらめきを与えます。下からPackをご試聴いただけます。 PackストアでVocalismsを見る

Input/Output: Dizz1

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Input/Output: Dizz1

メルボルンを拠点にするターンテーブリスト兼プロデューサー兼ドラマー兼教師のDave Norris(aka Dizz1)は、トラックごと、ビートごとに、着実にその評判を築き上げてきました。UKのレーベルTru Thoughtsから届けられた彼の最新リリースである「Everyday Grind EP」は、Dizz1のタイトかつテクスチャー豊かなインストゥルメンタルに、Aloe Blacc、Om’Mas Keith、Warrior Queenなどのフロウを乗せた作品です。シリーズでお送りするInput/Outputは今回、(Live Setの無料ダウンロードを介して)「We Go Ridin’」の裏側に迫り、Dizz1にこの曲の制作について詳しく聞きました。 「We Go Ridin’」のドラムは、キックドラムがベースも兼ねているように聴こえます。この効果はどのように作り出したんですか? 通常、僕はひとつのトラックの中に、ひとつはトーンを、ひとつはキャラクターを出すために最低二つのキックを使うようにしていて、スタイルによっては低音域にサブ・シンセも使います。でもこの曲の場合は、808が曲のキーと共鳴する独特のヴァイブを持っていたので、僕は808のサンプルを使い、キックはひとつだけにしたんです。その時々によりますが、808のサンプルによってはフロントのクリックのおかげでキックを足す必要すらない場合もあります。でも結局最後は、好みの問題ですね。 それに、スネアドラムをどう重ねるかもかなり重要で、この曲では2種類のスネア、自然な音と太めの808の音、それにクラップも重ねてあります(でも個別に)。僕のドラム・パートの作り方においてはチューニングがとても重要で、それが合っていれば、たくさんのサウンドを足し合わせたようではなく、まるでひとつの音源のような統一感を出せますし、ミックスの際にもまとまりが良いので、その為に外科的なEQ処理をしなくて済みます。 「We Go Ridin’」のLive Setのダウンロードはこちらから - Live 9 Standard か Suiteが必要です。 「We Go Ridin’ feat. Om’Mas Keith」のLive Setには、ヴォーカルとバック・コーラスが書き出されてマスタリングがされています ― この曲はリード・ヴォーカルのアカペラを中心に曲を組み立てミックスするというプロダクション手法を取ったのでしょうか?Om’Mas Keithとのコラボレーションはいかがでしたか? 実は、僕は2008年にバルセロナで開催されたRBMA(レッドブル・ミュージック・アカデミー)に参加した際にOm’Masと出会ったんです。ある晩に遅くまで一緒にジャムをしたことがあって、次の日に彼に会った時に、その作業中だったトラックを彼に聴かせたんです ー そしたら彼は、「そいつを俺のProToolsにぶち込んでくれ!」と言ってきた。フォーカルがあまりに素晴らしかったので、それが僕にとってのある種のリトマス紙となり、僕の作るアレンジメントの判断基準になりました。このバージョンは原曲よりもよりクラブっぽい雰囲気になっていて、「Everyday Grind」EPは全体的にそういう内容にしたかったんです。 「We Go Ridin’ feat. Om’Mas Keith」のLive Setには、ヴォーカルとバック・コーラスが書き出されてマスタリングがされています ― この曲はリード・ヴォーカルのアカペラを中心に曲を組み立てミックスするというプロダクション手法を取ったのでしょうか?Om’Mas...

Spy Guitar -  Antonio Sageによるマルチサンプル・ベースギター・インストゥルメント

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Spy Guitar - Antonio Sageによるマルチサンプル・ベースギター・インストゥルメント

フェンダーVIベースギターは、それまで一般的だった4弦ベースとは異なる6弦ベースで、印象的な音域を提供します。認定トレーナーのAntonio Sageは、フェンダーVIを精緻にサンプリングし、Live用無償インストゥルメントSpy Guitarを作成しました。 Spy Guitarは、アップストロークとダウンストロークのアーティキュレーション、ピチカート(短い音)、イーボウなど、さまざまな演奏スタイルを収録しています。このインストゥルメントには、リバーブ、トレモロ、ファズなどのクラシックなエフェクトをフィーチャーしたエフェクト・ラックが付属しています。また、Dennis FischerとAaron Levitzによりデザインされた付属のMax for Liveビジュアライザーを使用し、フレットボードでの演奏を視覚化できます。 Spy Guitarをダウンロード 他のベース・サウンドをお探しですか?e-instruments Studio Bassをお試しください。

ビットとビート - 8 bit banditの新しい無償サンプル

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ビットとビート - 8 bit banditの新しい無償サンプル

Mario made with Clips - from Doublercat, https://www.facebook.com/Doublercat ゲーム音楽(チップチューンや8ビットとも呼ばれる)の美は、必要に迫られて誕生したものでした。初期のゲーム機は、高いビット深度でオーディオをシンセサイズやプロセッシングすることができなかったためです。これらの古いシステムから影響を受けたアーティストたちは、こういったピコピコ音へのノスタルジアと、未来的なシーケンシングとソングライティングを巧くバランスした音楽スタイルに昇華させています。こちらは、Beckの「Girl」をチップチューンにアレンジしたもので、ビデオは同じくレトロなWyldfileによるもの。 こちらはより強烈な、ブレイクコアの影響が見えるDJ Scotch Eggのトラックです。 自分でもやってみたくなりましたか?なんと8 bit banditは、8ビット・スタイルの無償(かつロイヤリティフリーの)サウンド1万種類をセレクトした「Bit Crate Vol. 1」を無償公開しています。「Bit Crate Vo. 1」にはサウンドのブラウズとプレイ用のInstrument Rackも収録されています。下からサウンドをご試聴いただけます。 「Bit Crate Vol. 1」をダウンロード チップチューン・サウンドに興味をそそられた方は、Retro Computers by Puremagnetikもおすすめです。 8 bit banditでさらに詳しく

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Pushのアフタータッチ上級編 - Isaac Cotecの新ビデオ

Pushのパッドは表現力豊かで、ベロシティ(パッドを押す強さ)だけでなくアフタータッチ(パッドを押している間に加わるパッドへの圧力)にも反応します。アフタータッチはさまざまなコントロールにマップすることができ、強く押すことでフィルターを開いたり、ソフトなタッチでリバーブを強めたりすることができます。 Subaqueousとしても活躍する認定トレーナーIsaac Cotecは、Pushでアフタータッチを使用するための2つのMax for Liveデバイスを構築しています。アフタータッチが有効になる圧力レベルのスレッショルドを設定したり、コントロールの開始と終了のディレイを遅らせたりできます。詳しくは、下のビデオをご覧ください。 デバイスをダウンロード

Herse:サウンドを分解し洗練さを加える

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Herse:サウンドを分解し洗練さを加える

誰でも、あまりにも変化に乏しく思えるループを扱ったことがあるでしょう。微妙なアレンジを加えたり、フィルターを調整したりロール/リピートで刺激を加えることで改善できる場合があります。あるいは、大胆に加工して、エクスペリメンタル/IDMスタイルのサウンドを作成するのも一案です。 繊細な変化も大幅な加工も、Herse by K-Devicesなら自由自在に行えます。スライスの並び替え、レゾネーター、ローパスフィルター、ロール、ウェーブシェイパーディストーションなどのエフェクトなど、Herseはスイス・アーミーナイフのように万能にリズム素材を生み出します。下からHerseによるサウンドをお聞きいただけます。 PackショップのHerseページ

AfroDJMacが100に到達 - 記念の無償シンセElectric Guitar Synths

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AfroDJMacが100に到達 - 記念の無償シンセElectric Guitar Synths

これまで数年にわたって、AfroDJMac(認定トレーナーBrian Funk)は、シンセからスノードームまでさまざまなものを音源に使用したインスピレーションあふれるPackを公開してきました。記念すべき100番目のPackとして、Brianは、彼自身のエレクトリックギターのサンプルを使用したInstrument Rackのスペシャルセットを公開しています。パームミュートされたタイトなノートからソフトにかき鳴らされたコードまで、幅広いサウンドが収録されています。どのサウンドも反復的でなくより「ヒューマン」なサウンドを提供するようセットアップされています。Packを使用した実際のサウンドをご覧ください。 Electric Guitar SynthsをAfroDJMacからダウンロード

Arsenal by SonArte:金属が奏でる音楽

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Arsenal by SonArte:金属が奏でる音楽

Arsenal by SonArteは、さまざまな金属の物体が放つバラエティ豊かなサウンドをフィーチャーしています。独特の音響特性を持つことから選ばれたさまざまな管、筒、刃を弦、撥、手、口を使用して演奏し、それぞれの素材に特有の音楽的なエッセンスを捉えて抽出しました。 通常、金属管を資材以外のものとして考えることはあまりありませんが、Arsenalに収録されているインストゥルメントとループは、日常目にする素材にメロディやリズムのインスピレーションが潜んでいることを教えてくれます。Arsenalのサウンドはこちらでご試聴いただけます。 Arsenalの詳細および購入についてさらに詳しく

Liveでアンビエント・ギター - Rishabh Rajanのゴージャスな無償セットアップ

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Liveでアンビエント・ギター - Rishabh Rajanのゴージャスな無償セットアップ

弓はエレクトリック・ギターで使用するツールとしてはあまりメジャーではないかもしれませんが、レッド・ツェッペリンのサイケデリックなサウンドからシガー・ロスのそのままのテクスチャまで、実は弓弾きギターには豊かな歴史があります。この新ビデオでは、認定トレーナーRishabh Rajanが、エフェクトのセンド・チャンネル(一部は特定の周波数帯用)を含むLiveセットを通してエレクトリック・ギターのボウイング奏法を披露しています。 さらにRishabhは、このパフォーマンスに使用したLiveセットを公開しています。プロセッシング・ギター、シンセサイザー、その他アンビエントな美しさへと変化させたいあらゆるサウンドに最適です。 Liveセットをダウンロード

Dark Synth: 直感的な加算合成

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Dark Synth: 直感的な加算合成

加算合成という言葉に聞き覚えがなくても、その音をは耳にしたことがあるはずです。倍音の豊かなオルガンサウンド、ディープで強烈なベース、無調のパッドなど、加算合成は幅広いリッチなサウンドが作成可能な用途の広いテクニックです。 Amazing NoisesのDark Synthは、加算合成の莫大な可能性と直感的なインターフェースを組み合わせた、極めて先進的な新しいMax for Liveシンセサイザーです。サウンドシェイピングの優れたスターティングポイントとしてだけでなく、Dark Synthはサウンドデザインにまったく新しいアプローチを提供します。Dark Synthが動作する様子を下のビデオからご覧ください。 Dark Synthとその他のサウンド例について詳しくはPackショップをご覧ください。