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AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

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AutoBeat徹底分析 - Quantize CoursesとAskAudioのチュートリアルとレビュー

AutoBeat by K-Devices 重み付けランダマイズなど洗練のオプションを含む幅広いシーケンシング機能を搭載したK-DevicesのAutoBeatは、リズム・アレンジに無限の可能性を提供します。ドラムやメロディに使用することで、インスピレーション豊かな驚きのサウンドが生まれます。 今回は、AutoBeatを特集した2つの記事をご紹介。まず、Quantize Courses創立者であり認定トレーナーのKeith Millsが、AutoBeatの概要を説明するビデオを公開しています。 次は、Ask Audio MagazineのG.W. Childs IVによる、簡潔かつ参考になるレビューです。シーケンシング機能や独自のフィル機能など、AutoBeatについて詳しく知ることができます。 PackストアでAutoBeatを入手しませんか。今年のホリディ・シーズンは、20%オフとなる特別セールを開催中です。

リターン・トラックを使用したサウンド・デザイン

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リターン・トラックを使用したサウンド・デザイン

最高のビートとシンセ・ラインができあがった。でもここからどうすれば?サウンドに厚みをもたせたり、動きを加えたり、エンベロープをかけるには?Liveのエフェクトとリターン・トラックを使用すれば、エフェクト・チェーンを作成できます。これらのエフェクトをクリップにバウンスし、トラックに合わせれば完成です。Ask Audio Magazineの新チュートリアルでは、認定トレーナーのNoah Predがサウンドに新しい動きを与えるこのユニークなメソッドについて実演で説明します。 Ask Audioで詳しく見る

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スタジオからステージへ - AskAudioの新チュートリアル

プロスタジオまたはホームスタジオでの音楽制作とライブパフォーマンスでは、異なるアプローチが必要となることがほとんどです。Ableton Live 9を使用すれば、スタジオ制作で作成されたトラックをすばやく簡単にライブセットアップに移行してパフォーマンスできます。新しいチュートリアル記事では、AskAudio MagazineのTadhg Leonardがこの方法について説明しています。