arpeggiatorでタグ付けされているポスト

Tutorials

Arpeggiatorでメロディをプログラミング & キーを変えずに編集 - Quantize Coursesの新チュートリアル

LiveのMIDIエフェクトは単体でも非常に万能ですが、組み合わせることでさらに便利に使用できます。Chordエフェクトを使用する場合、通常は(トリガーされた)根音に応じてトランスポーズされた1音のコードが聞こえます。しかし、Arpeggiatorをミックスに加えることで、より複雑なサウンドを得ることができます。Quantize Coursesの認定トレーナーKeith Millsの説明をご覧ください。 さらに進んで、同じキーのまま新しいシーケンスをピアノロール表示で編集する方法も学べます。 Quantize Coursesによるその他のチュートリアル

ドラムアルペジエーターとDMXライティングコントロール - Dubspotの2つの新チュートリアル

Tutorials

ドラムアルペジエーターとDMXライティングコントロール - Dubspotの2つの新チュートリアル

Ableton認定トレーニング機関であるDubspotは、Live 9のチュートリアルビデオを数々公開しています。最新ビデオでは、インストラクターのJosh BessとThavius Beckが、DMXライティング、Live 9のセッションオートメーション、LiveのArpeggiatorを使用してドラムにユニークなグルーヴを追加するテクニックについて説明しています。 まずは、Liveを使用してDMXライティングコントローラーをコントロールする方法をJoshが説明します。 次に、Live 9の新機能であるセッションオートメーションについて、またLiveのArpeggiatorを使用してドラムにスイングを追加する方法をThaviusが説明します。 Dubspotによるその他のAbleton Liveチュートリアルを見る