analogでタグ付けされているポスト

Tutorials

リード・サウンドをLiveで作成 - Ambrus Deakのチュートリアル

優れたリードは名曲を作るための重要な要素です。ミックス全体とエフェクトの動きに合ったリードを見つけることでオーディエンスの頭から離れないサウンドを生み出すことができ、ロック曲における歌詞にも匹敵するほどの重要性を持っています。この新しいチュートリアルでは、認定トレーナーAmbrus Deak aka AMBが、AnalogとLiveのエフェクトを使用してダイナミックで流れるようなリード・サウンドを生み出す方法を説明しています。 リードのインスピレーションをお探しですか?Abletonおすすめのリード・サウンドをいくつかご紹介しましょう。まずはごく最近のリリースから、Sophieの「Bipp」: Zombie Nationの名曲「Kernkraft 400」: 強烈なサウンドが印象的なHudson Mohawkeの「Octan」: 最後に、ジャングルトリルが特徴のµ-Ziqの「Hasty Boom Alert」: 個性的な独自のリードを作成してみましょう。記事先頭のAMBによるチュートリアルもどうぞお見逃しなく。 この記事をFacebookでシェア

Analogで「冷たい」パッド・サウンドを作成 - Attack Magazineの新チュートリアル

Tutorials

Analogで「冷たい」パッド・サウンドを作成 - Attack Magazineの新チュートリアル

アナログ・シンセはサウンドの「温かみ」で評価されることが多いデバイス。しかし、ときにはこんな使い方もあります。冷たく、背筋が凍るようなサウンドスケープが欲しいなら、Attack Magazineのチュートリアル「Cold Pads」を参考にすると良いでしょう。チュートリアル作者のBruce aisherは、Analogのシンプルな正弦波を元に、コーラス、ディレイ、ディストーション、フェージング、追加波形を使用してサウンドを構築しています。どれもLive 9に内蔵されているエフェクトばかりです。 Attack Magazineでさらに詳しく

Analogでワンノートリードを作成

Tutorials

Analogでワンノートリードを作成

ジョーイ・ベルトラムの「Energy Flash」やジェフ・ミルズの「Alarms」などのトラックに聞き覚えがあれば、ワンノートリードサウンドについての説明は必要ないでしょう。この新チュートリアルでは、DubspotインストラクターのJohn Selwayが、AbletonのシンセサイザーAnalogを使用してパワフルなワンノートリードサウンドを作成するサウンドデザインテクニックを披露します。

Christian Kleineの新アルバム、Max for Liveシンセ、Operator/Analogプリセット

Downloads

Christian Kleineの新アルバム、Max for Liveシンセ、Operator/Analogプリセット

Abletonの一員であり、アーティストとしても活躍するChristian Kleineは、Max for LiveデバイスとOperatorプリセットの開発者として定評を受けています。90年代半ばから、Christianは、「プリンカーポップ」と呼ばれるジャンルで活躍するデュオHerrmann & Kleine名義で数々のアルバムやリミックスを発表してきました。

Analogでダンスリードサウンドを作成 - Dubspotの新チュートリアル

Tutorials

Analogでダンスリードサウンドを作成 - Dubspotの新チュートリアル

クラシックなハードウェアシンセの動作をモデリングしたAnalogは、ダンスミュージックに厚みと存在感のあるリードサウンドを作成できる優れたバーチャルインストゥルメントです。新チュートリアルでは、DubspotインストラクターのMichael HatsisがAnalogおよびLiveのPing Pong DelayとReverbデバイスを使用してこのようなリードサウンドを作成する方法を紹介します。