Ableton University Tour

Events

Ableton University Tour

あなたが講義の中でLiveの使い方を教えている教授であったとしても、フリータイムにPushを使って音楽作りを楽しんでいたとしても、課題にMax for Liveを使用していたとしても、Ableton LiveとPushが様々な教育の場で生かせます。Abletonと教育について、もっと私たちと共に学びましょう。そしてPushとLive9に触れてみましょう。 4月から5月にかけて、このツアーは世界各地のたくさんの教育機関を回ります。各会場でAbleton公認トレーナーとアーティストが、楽しくてためになるAbleton LiveとPushのデモンストレーションを、特に生徒たちの音楽クリエーションの可能性にフォーカスして行います。これらのプレゼンテーションは学生、学部教員およびスタッフ、そして一般の方、どなたでも参加して頂けます。 Ableton University Tourがあなたの学校(もしくは近くの学校)にやって来るかとうか、以下のリンクから見てみましょう: United States Mexico Netherlands Luxembourg United Kingdom Australia Germany Austria United States Cincinnati, OH Date: April 10 School: University of Cincinnati Time: 11am Presenter(s): Orville Kleine (ACT) Venue: TBC RSVP: No RSVP needed Ann Arbor, MI Date: April 11 School: University...

Downloads

Puremagnetik Effect Racks: Instant Sound Sculpting

RackPakシリーズで、Puremagnetikのサウンド・デザイナーたちは、Liveのエフェクトデバイスをビルディングブロックとして使用したサウンドマニピュレーションの幅広い可能性を探ってきました。クランチーなギターアンプモデリングからワイルドでグリッチ豊かなディレイまで、Puremagnetik Effect Rackには、200を超えるラック・コレクションが1つのLive Packにまとめられています。下からサウンドをご試聴ください。 Puremagnetik Effect Racksについてさらに詳しく

スイングを手に入れよう:ドラム・プログラミングのヒント

Tutorials

スイングを手に入れよう:ドラム・プログラミングのヒント

あなたのドラムはやや堅すぎませんか?古典的なエレクトロなどは機械的に作られた完璧なリズムを基礎としていますから、それが利点となることもあります。でも、全てがそれで上手くいくわけではなく、あなたのリズムがもう少し「人間味」を要することもよくありますよね。そんなときは、ここで紹介するチュートリアルをご覧下さい ー Liveを使用して、よりダイナミックで生き生きとしたドラム・シーケンスの作り方のヒントを学びましょう。 まず、Ivan Corralizaと共に、手動であなたのパターンにスイングを加える方法を見てみましょう: 次に、Groovesを使ってあなたのドラムにスイングとタイミング・バリエーションを加える方法を、Supreme Beatzのチュートリアルで見てみましょう: あなたのサウンドにバリエーションを加えることは常にプラスになります ー 毎回同じスネア・サンプルを使うよりも、簡単な作業で異なるオプションを手に入れましょう。Drum Rackであなたのサウンドを簡単にMacroにマッピングする方法は、このDubspotのChris Pettiのチュートリアルで見ることが出来ます: 最後に、リアルタイムであなたのビートにエフェクトを加えて引き立てることが出来ます。公認トレーナーのLenny Kiserが、こちらのビデオでPushでパターンを演奏しながらお見せします:

Drumdrops A Fistful of Drum Kits - 個性あふれる3種のキットに無償のハイブリッドドラムが付属

News

Drumdrops A Fistful of Drum Kits - 個性あふれる3種のキットに無償のハイブリッドドラムが付属

ドラムキットはサウンドに欠かせない要素ですが、まったく同じサウンドを奏でるキットはありません。ときには優しく、ときには力強く叩く必要があります。DrumdropsのA Fistful of Drum Kitsに収録されている3種類のキットは、それぞれ異なる範囲のサウンドを提供します。最高級のビンテージ機材を使用してプロのドラマーとエンジニアによりレコーディングされたサウンドにはそれぞれ最大16のマルチサンプルが含まれており、ごく自然で人間味にあふれたサウンドをもたらします。また、各キットには最大4種類のバリエーション(スネアのダンピングあり/なしなど)が用意されており、さらに幅広いオプションを提供します。 キットはこちらからご試聴いただけます。 DrumdropsのRecording Hybrid Kitは、マルチサンプル、マルチベロシティのYamahaドラムセットからなる無償Packです。いくつかのドラムセットの要素から作成されたHybridは、サウンドに優れた多目的なキットです。

Tom DemacがPushで時間に挑戦

Artists

Tom DemacがPushで時間に挑戦

時間の制約は、ときに優れた結果をもたらします。Four Tet名義で活躍する認定トレーナーMichael Greigにお任せを。「Against the Clock」と名付けられたこのシリーズでは、FACT Magazineが10分間でトラックをできるだけ完成に近づけるという課題をミュージシャンに提供しています。このシリーズは、クリエイティブな面々がいかにグルーヴをとらえるのかについてインスピレーションあふれる考察を提供しています。もちろん、各パートが組み合わされトラックが姿を現す様子を目の前にしたスリリングなカウントダウンも見物です。 シリーズ最新ビデオでは、ロンドンをベースに活動するプロデューサーTom Demacが登場。ビンテージ・ハードウェアが満載のスタジオですが、TomのワークフローはPushとLiveを中心としたもの。Tomが時間に挑戦する様子をこちらからどうぞご覧ください。 Pushとハードウェア・ドラムマシンについてさらに詳しく

Tutorials

Warp Academyの無料ウェブセミナーとチュートリアル

もしあなたが、Liveについてもっと学びたいと考えているのなら、どのレベルであっても、Warp Academyが提供する様々なインストラクターによる、これから公開される無料ウェブセミナーと、既に公開されている無料チュートリアルが参考になるでしょう。Warp Academyでは、公認トレーナーであるIsaac Cotec、Vespers、Jake Perrine、Ian Gallagherを始めとした専門家たちによる優れた無料チュートリアル、ダウンロード可能なテンプレート、それにオンライン・コースを提供しています。 2014年4月いっぱい、Warp AcademyはWarp Academy Symposiumの一環として、無料ウェブセミナーのシリーズを公開していきます。詳しくはこちらを参照し、放送後もアーカイヴを見てみて下さい。 Warp Academyの無料チュートリアルを見てみましょう ー まずはサウンド・デザイナーMyagiによる、OperatorとCorpusを使ったタム・ドラム音の作り方です: ビデオ内で使用されている楽器をダウンロードする。 次は、共有やコラボレーションのためのLive Setの活用方法です: 最後に、公認トレーナーのIan Gallagherがトランス、EDM、ベース・ミュージックに最適な、Operatorの無料プリセットを紹介します: プリセットをダウンロードする。 Warp Academyの無料チュートリアルとダウンロードをもっと見る。