Windows VistaのFAQ
Live/Live LE 6.0.9以降、Abletonは32ビットのWindows Vistaに公式対応しています。 このページでは、VistaでLiveを使用する際のご質問と回答を掲載しています。 ソフトウェアのテストと改良は継続的に行われており、このページの情報は随時更新・追加されます。
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はい。 すべてのバージョンのLiveおよびLive LE 6.0.9以降はWindows Vistaに対応しています。 |
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32ビットバージョンのWindows Vistaすべてに対応しています。 64ビットバージョンのVistaでもある程度機能すると考えられますが、現在のところAbletonではこれらのバージョンに対応していません。 |
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32ビットバージョンのWindows Vistaであれば、Liveのパフォーマンスに違いはありません。 |
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Windows Vista専用のLiveインストーラというものはありません。 Live 6.0.9現在、通常のWindows用インストーラをWindows XPとWindows Vistaの両方に使用できます。 |
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AbletonではWaveRTへの検討を重ねていますが、現在のところは対応していません。 |
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現在分かっている範囲では、見た目に関する問題に限られています。 状況により、起動時にLiveのスプラッシュ画面が更新されなかったり、正しく再描写されない場合があります。 Liveがクラッシュしたように見え、Liveが反応しないことを記述するタスクマネージャが表示される場合があります。 しかし、実際にはクラッシュしておらず、少し時間をおくと正常に起動します。 |
7. |
AbletonではWindows Vistaのリリース以来さまざまなテストを行っていますが、Windows XPやMac OS Xに関する情報量に比べると比較になりません。 このため、まだ把握できていない問題が数多く存在するものと思われます。 LiveをWindows Vistaで動作し、問題が生じた場合には、ぜひAbletonまでご連絡ください。 AbletonはVistaに公式対応していますが、ご使用のオーディオ/MIDIハードウェアによってはVistaに対応していないものもあります。 外部サウンドカードやMIDIデバイスをご使用の場合、Vistaへの対応については各メーカーまでお問い合わせください。 |