ReWireのFAQ
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LiveはReasonに対応しています。 LiveとReasonの同時使用について、詳しくは こちらのReWireチュートリアルをご覧ください。 |
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Liveの入力タイプセレクタに[Reason]が選択されていることをご確認ください。 表示を確認するには、[表示]メニューで[入力/出力]を選択します。 これは、Liveのコントロールをオートメーションするためのデバイスセレクタとは別のものです。 また、トラックのモニタリングが[In]になっていることをご確認ください。 LiveとReasonの同時使用について、詳しくは こちらのReWireチュートリアルをご覧ください。 |
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オーディオハードウェアはReWireマスターにより使用されます。Liveはこの出力にアクセスできないため、LiveがReWireスレーブとして動作している際に別のオーディオ出力経由でプリリッスンすることはできません。 |
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Live(またはご使用のReWireソフトウェア)が正しくオーソライズされていない可能性があります。 Liveがデモモードで動作していないことをご確認ください。 |
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ご使用のアプリケーションとご所有のバージョンのLiveがReWireに対応していることをご確認ください。 システムからReWire拡張またはライブラリを削除する必要がある場合があります。 その際、Liveを再起動すると、ReWire拡張が再インストールされます。 |
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はい。Live 2.1以降とPro Tools 6.1以降をご利用であれば、LiveがPro Toolsに表示されます。 ただし、Pro Toolsを起動した後にLiveを起動する必要があります(Liveは自動的には起動しません)。 ReWireチュートリアルをご覧ください 。 |
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はい。コンピュータの処理能力に余裕があれば、3つのアプリケーションを同時に動作させることができます。 |
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起動するたびに、30分間ReWireモードで使用できます。 フルバージョンのLiveにはReWire使用時間の制限はありません。 |
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ReWireアプリケーションが正しい順序で起動されているかどうかご確認ください。 ReWireチュートリアルをご覧ください 。 |
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入力/出力セクションの出力チャンネルセレクタでLiveの出力を個別に選択し、Liveからの出力がReWireマスターアプリケーションの各トラックに入力されるよう設定する必要があります。 ReWireチュートリアルをご覧ください 。 |
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LiveとLogicのReWire手順 に従っていることをご確認ください。 チュートリアルに従ってもうまくいかない場合、ReWireが正しくインストールされており、Logicで[マルチプロセッサ対応]がオフになっていることをご確認ください。 |
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この問題については、現在のところ解決方法を調査中です。 |
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LogicとLiveの間でサンプルレートが一致していないことが原因である場合があります。 回避策として、次の手順に従ってLiveが正しいサンプルレートを検出できるようにします。
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[バックグラウンド時にASIOドライバを解放(Release ASIO driver in background)]がオフになっていることをご確認ください(Windowsのみ)。 |
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はい。[Options.txt]ファイルを使用することで、LiveのReWireをオフにすることができます。 こちらの手順をご覧ください 。 |
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はい。[Options.txt]ファイルを使用することで、LiveのReWireチャンネル数を制限することができます。 こちらの手順をご覧ください 。 |
19. |
はい。[Options.txt]ファイルを使用することで、LiveのReWireチャンネルを最大64つまで有効にすることができます。 こちらの手順をご覧ください 。 |
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ReWireがオンになるようDigital PerformerでAUXトラックが使用されており、Digital Performerが先に起動されていることをご確認ください。 ReWireチュートリアルをご覧ください。 |
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最新のReasonデモをインストールしてみてください。 こうすることで、最新のReWireコンポーネントがコンピュータにインストールされます。 Reasonデモは、 www.propellerhead.se にてご入手いただけます。 |
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Liveは、MIDIデータをReasonのデバイスに送信しません。 ReasonのMIDI環境設定で、MIDIハードウェアの入力を使用するよう設定する必要があります。 Reasonシーケンサを使用して、Reasonデバイスを録音したり、Liveでオーディオとして録音することができます。 LiveとReasonの同時使用について、詳しくは ReWireチュートリアルをご覧ください 。 |
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この動作については現在調査中です。 現在のところ、プリロールの使用を避けるか、小節1より前でシーケンスをスタートしないほかに回避策はありません。 |
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Logicのオーディオ設定を確認し、[再生停止時にオーディオを解放(Release Audio in Background if Stopped)]がオフになっていることをご確認ください。 |
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いいえ。Logic(または他のReWireマスター)はDAE使用時にLiveが認識できない動作を行うため、使用することはできません。 |