
Live Packs - 10 free Packs by Minus
これらのLiveセットは、 Minus の10アーティストによりAbletonのために特別に制作されています。 各セットにはレッスンが付属しており、アーティストの音楽的考察や制作に関するアドバイスが紹介されています。
次のアーティストによる素材が含まれています。 Click Box, Hobo, Heartthrob & Troy Pierce, Magda, Marc Houle, Fabrizio Maurizi, Barem, Ambivalent, JPLS, Gaiser
このLive Packを使用するには、Live 8.1.3以降が必要です。 パックをインストールするには、ダウンロードし、解凍してから.alpファイルをダブルクリックします。 その後、パックのコンテンツの保存先を指定します。
ご注意ください: このLive PackはLive IntroまたはLive Liteでも動作しますが、セットは読み出し専用となります。
Click Box「...その後、アレンジメントビューに切り替えて、ボーカルサンプルの作業や、ピッチエンベロープを使ってメロディを構築するんだ」
Click BoxはSamplerとDrum Machinesを使用しています。
Hobo「...どんな風になっているか確認したら、好きなように変更して自分らしく構築して欲しい」
HoboはOperatorとSamplerを使用しています。
Heartthrob & Troy Pierce「...アナログのスタジオセットアップから逆に作業して、お気に入りのハードウェアシンセとエフェクトのユニットを再現したよ」
Heartthrob and Troy PierceはSampler・Operator・Analog・Drum Machinesを使用しています。
Magda「...このAbleton Live Packでは、いろんなプラグインを使って、ミックスのサウンドがより豊かで広がりのある音になるようオリジナルのレコーディングに繊細なエフェクトとダイナミクスを加えてる」
Marc Houle「...このラックを作ったのは、フィルタが一定の位置を超えて下がったときに無効にするためなんだ」
Fabrizio Maurizi「...これが僕の『Daddy Diego』Ableton Packだ。Minusからリリースしたトラックのひとつだよ」
Fabrizio MauriziはElectricとOperatorを使用しています。
Barem「...このループを使ってライブ演奏したときのオーディエンスの反応がすごく良かったから、クラブで演奏したのと同じ内容をスタジオで録音したんだ」
Ambivalent「...気に入ってるツールのいくつかがここに登場してるけど、普通の使い方はしてないんだ」
JPLS「...お気に入りのテクニックとAbleton独自のハイクオリティなドラムキットを使って、4つの楽曲をアレンジしたよ」
JPLSはSampler・Operator・Drum Machinesを使用しています。
Gaiser「...このセットは、僕が完成したトラックの一部をLiveセットのシーンへとアレンジする方法の一例だよ」

