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フルバージョンの Ableton Live または Ableton Suite へアップグレードすれば、音楽制作の幅がより広がります。 より多くのサウンド・エフェクト・インストゥルメントが使用でき、可能性と領域を広げることができます。 お得な価格でプロフェッショナルな機能を制限なく使用することができます。


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アップグレードのメリット

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-> トラック数とシーン数は無制限
フルバージョンの Ableton Live では、オーディオトラック数と MIDI トラック数、セッションビューのシーン数は無制限となります。オーディオ入力と出力数は、ご使用のハードウェアが対応している数内で無制限となります。
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エフェクト数とインストゥルメント数は無制限
フルバージョンの Ableton Live では、Live の内蔵インストゥルメントとエフェクト、サードパーティ製 VST および Audio Unit インストゥルメントとエフェクトの使用数は、ご使用のコンピュータが扱える数内で無制限となります。
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ドラムラック編集
Liveのドラムラック機能を使えば、効率よくビートを作成することができます。 親しみやすいドラム・パッド・インターフェースを使って、サンプル・インストゥルメント・エフェクトをドラッグ&ドロップし、トリガーすることができます。 各パッドには独自のデバイスチェーンがあり、ミキサー・チャンネルとしてセッションビュー内に表示され、ミックスも簡単です。
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ラックの編集
ラックを使えば、複雑なインストゥルメント・レイヤー、スプリット、お気に入りのエフェクトアレンジ設定を作成し保存することができます。 インストゥルメントとエフェクトの複雑なラックを作成し、シンプルなコントロール・インターフェースから再生することができます。 エフェクトチェーンとインストゥルメント設定はライブラリに保存し簡単に呼び出すことができます。
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向上されたワープモード
Live 8 と Suite 8 には、[Complex]と[Complex Pro]の2つのワープモードが追加されています。 [Complex]モードは、他のワープモードの特性を組み合わせた合成信号を供給するようデザインされています。 1 曲全体(ビート・トーン・テクスチャーが含まれる)をワープする場合に使用すると効果的です。 [Complex Pro]モードは、[Complex]モードよりも優れた結果が得られます。また、ワープやトランスポーズ時にサンプルの音色特性をどのように保つかを調整できます。
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オーディオを MIDI へスライス
スライスしてオーディオ素材を活用することができます。 スライスでは、オーディオを小さなまとまりに分割し、それぞれを 1 つの MIDI ノートへアサインします。 スライスは、ドラムループの作成や、さまざまな種類のオーディオ素材からインスピレーションにあふれるサウンドを作り出すことに応用できるテクニックです。
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外部エフェクトとインストゥルメントをコントロール
External Instrument と External Audio Effect デバイスは、それ自体はインストゥルメントやエフェクトではなく、ルーティング・ユーティリティのように機能します。ハードウェアシンセサイザー、ハードウェアエフェクトプロセッサ、ReWire デバイス、バーチャルシンセサイザー、ソフトウェアプラグインをご使用のプロジェクトに簡単に統合することができます。 これらのデバイスを使えば、Live のインターフェース内から外付デバイスをコントロールすることができ、ウィンドウを切り替える手間が省け、画面がより見やすくなります。
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Live の最新機能とエフェクト
最新機能を使用できるのは、フルバージョンの Live だけです。 最新バージョンである 8 には、サウンド・オン・サウンドのルーピングデバイス Looper が搭載されています。 他にも、Vocoder、Multiband Dynamics、Overdrive、Limiter、Frequency Shifter と、パワフルな 5 つのデバイスが搭載されています。
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ムービー サポート
Live は、音楽を映像に合わせたり、映像を音楽に合わせるのにも最適です。 しなやかに伸び縮みするオーディオにより、音楽をワープしてインポートしたビデオのヒットポイントまたはキーフレームに簡単に合わせることができます。また、ビデオをワープして音楽に合わせ、結果をエクスポートすることもできます。 Live では、ビデオもオーディオ同様に柔軟に操作できます。
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トラックフリーズ
重厚なエフェクトチェーンとバーチャルインストゥルメントをたっぷり使った膨大な数のトラック。このような場合でも、Live のフリーズ機能を使えば作業の流れが止まることはありません。トラックをディープフリーズするだけの簡単操作。その上、編集やオートメーションなどを行うためにフリーズを解除する必要はないという大変優れた機能です。

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